MLB移籍の呉昇桓、速球は通用する? 米データサイトが「石直球」を紹介
カージナルスに入団した前阪神の呉昇桓投手について、野球専門の米データサイト「ファングラフス」が特集記事を掲載。名門球団でセットアッパーとしての活躍が期待される右腕の「速球」…
MLB移籍の呉昇桓、速球は通用する? 米データサイトが「石直球」を紹介
カージナルスに入団した前阪神の呉昇桓投手について、野球専門の米データサイト「ファングラフス」が特集記事を掲載。名門球団でセットアッパーとしての活躍が期待される右腕の「速球」…
2016年“復活候補”1位にダルビッシュ、レ軍で「インパクト与える」
レンジャーズのダルビッシュ有投手について、米サイトが2016年の躍進を予想している。米スポーツ専門サイト「スポーツ・オン・アース」が今季、故障からの復活をかける選手をランキ…
元選抜Vバッテリーが地元で再会、互いの印象語る「真面目」「すごい投手」
ソフトバンクの東浜巨投手やDeNA嶺井博希捕手、野球評論家の田淵幸一氏らが今月11日に沖縄・那覇市のロワジールホテル那覇でトークショーを行った。
年俸調停申請、田澤純一の価値は? 地元紙は「3年21億円の契約も妥当」
地元紙「ボストン・ヘラルド」は、田澤についての特集記事を掲載。「ジュンイチ・タザワは誰にとっても信頼できる友人のような存在だ」との見出しで、副題では「頼りがいがあり、決して…
近年のタイトル獲得に見る助っ人の躍進 燕5年連続、阪神最多、ゼロは…
今季、突き抜けた活躍を見せる外国人選手は出てくるのか。近年の助っ人の個人タイトルホルダーを振り返ると、ヤクルトの躍進が際立つ。
マーリンズのゴードンが5年59億円で契約延長 イチローと師弟関係続く?
マーリンズのディー・ゴードン内野手が、5年総額5000万ドル(約59億円)で契約延長に合意したと、「FOXスポーツ」など米複数メディアが報じた。
日ハムドラ6横尾、“卒論打法”で開幕1軍へ 導き出したプロでの打ち方とは
日本ハムのドラフト6位・横尾俊建内野手(慶大)が“卒論打法”で開幕1軍を目指している。
全球団でスペイン語通訳常駐へ―MLB通訳事情、あの川崎も「つけた方がいい」
日本人メジャーリーガーにはおなじみの通訳だが、今季2016シーズンから全30球団にスペイン語の通訳を2人常駐させることが、メジャーリーグ機構とメジャーリーグ選手会により通達…
甲子園5敬遠からプロ入り&一流へ 松井秀喜氏が語り続ける「一番大切なこと」
巨人、ヤンキースで活躍した松井秀喜氏が、3年連続で巨人軍の春季宮崎キャンプに臨時コーチとして参加することになった。
米記者がレポート ド軍入団の前田健太、多額の出来高の詳細な内容は?
米ヤフースポーツの敏腕記者、ジェフ・パッサン氏がドジャースに入団した前田健太投手の詳細な契約内容についてレポートしている。
2年目で3番候補、日ハム浅間が目指す進化と目標 「開幕スタメン、打率3割」
高卒2年目での1軍定着、レギュラー奪取を目指す日本ハム・浅間大基外野手。今オフは千葉・鎌ケ谷市の球団施設で自主トレを続けている。栗山英樹監督から西川、岡と共に今季の3番打者…
新人王の日ハム有原、2年目の目標は2桁勝利 「怪我がなければ成績残せる」
昨季、パ・リーグ新人王に輝いた日本ハム・有原航平投手。自身初の2桁勝利を目指し、今オフは千葉・鎌ヶ谷市の球団施設で自主トレを進めている。
巨人、メンドーサとの契約を発表 外国人4枠に7選手、熾烈な争いへ
巨人は21歳の右腕、エクトル・メンドーサ投手と2016年度シーズンの契約を交わしたと発表した。
楽天にFA移籍の今江の人的補償はなし ロッテが求めず、金銭のみの補償に
ロッテは13日、楽天に移籍した今江敏晃内野手のFA権を補償に関して、人的補償は求めない旨を連絡したと発表した。
超異色!? クリケットのスター選手がMLB目指す、すでに10球団以上が興味
クリケット界のスター選手、キエラン・パウエルがMLB転向を目指して奮闘中であると米全国紙「USAトゥデイ」が報じている。
ロッテが新外国人ナバーロ獲得 MLB4球団でプレー、韓国で通算79本塁打
ロッテは13日、ヤマイコ・ナバーロ内野手の入団が決定したと発表した。
ロッテ、マリーンズ誕生25周年ユニ配布へ 福浦「ぜひ多くの方に」
ロッテは、マリーンズ誕生25年目、球団千葉移転25年目を記念して、3月25日の北海道日本ハム戦(QVC)、7月12日の福岡ソフトバンク戦(東京D)、8月11日の東北楽天戦(…
田澤純一が年俸調停を申請 年俸約4億円にアップするとの予想も
レッドソックスの田澤純一投手が年俸調停を申請したと地元メディアが伝えた。3年連続60試合以上に登板した右腕は、年俸アップが確実と見られている。
3000球以上で制球ミス極少、広島“最強助っ人左腕”ジョンソンの絶品投球術
昨年の外国人選手の中で一際目立ったのは、広島のクリス・ジョンソン投手だった。来日1年目でリーグ1位の防御率1.85を記録。同僚の前田健太(現ドジャース)に次ぐ同2位の14勝…
内野手指名のセンバツV右腕、大谷に続く二刀流目指すのか 本人の思いは?
日本ハムのドラフト4位・平沼翔太内野手(敦賀気比)が、プロでの二刀流への思いを語った。
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