“鉄人”イチロー、球団公式ラジオで「毎日ダブルヘッダーでもプレーできる」
今季、マーリンズに加入したイチロー外野手が地元メディアに“鉄人ぶり”を印象づける発言を残している。
“鉄人”イチロー、球団公式ラジオで「毎日ダブルヘッダーでもプレーできる」
今季、マーリンズに加入したイチロー外野手が地元メディアに“鉄人ぶり”を印象づける発言を残している。
エッ!? ファンが「守護神イチロー」待望? 「彼に試合を締めてもらおう」
これも“イチロー人気”の証しだろうか。始まりはMLB公式サイトのマーリンズ番記者、ジョー・フリサロ記者のツイートだった。
球界は捕手不足に? 古田、城島らに続く“名捕手”はなぜ現れないのか
なぜ、“名捕手”は生まれてこなくなったのか。ただの時代の波なのか。それとも、何か理由があるのか。
1か月足らずで「人生最悪」から絶好調へ 李大浩はいかにして復活したのか
ソフトバンク・李大浩のバットが、凄まじい勢いを見せている。
三冠王の期待かかるDeNA筒香 過去の達成者と惜しくも逃した名手たち
気の早い話だが、期待もしたくなる。横浜DeNAベイスターズの4番・筒香嘉智外野手が三冠王を獲る勢いを見せている。
背中の後ろを通して一塁に送球!? イチロー同僚の華麗なプレーが話題に
マーリンズのディー・ゴードン内野手が見せた華麗なファインプレーが、全米で話題となっている。一番打者としてヒットを量産し、チームメートのイチロー外野手の若かりし頃を彷彿とさせ…
打率4割超えのマ軍ゴードンをイチローも絶賛 好調の同僚は自分のよう?
マーリンズのイチロー外野手が、ここまで打率4割2分5厘と絶好調の同僚、ディー・ゴードン内野手について「若き日の自分を見ているかのよう」と語っているという。MLB公式サイトが…
ナ軍内野手の快打で改めて注目 イチローが偉人と並ぶ伝説的な記録とは
ナショナルズのユネル・エスコバル内野手が11日(日本時間12日)のダイヤモンドバックス戦で、2004年のイチロー以来となる神がかり的な打撃を見せた。「ESPN Stats&…
セ・リーグで最も失点がかさむ阪神 課題はどこに?
セ・リーグで前評判の高かった阪神の調子がなかなか上がらない。5月10日終了時点で15勝20敗の借金5。1試合平均得点は3.00でリーグ5位と伸び悩んでいるが、それ以上に深刻…
残り1カードでトンネルを抜けられるか 94連敗中の東大が克服すべき課題
赤門軍団に歓喜の瞬間は訪れないのか――。東京六大学野球の東大の苦戦が、この春も続いている。86連敗でスタートした今季、リーグワースト記録をさらに更新し、10日の立大戦で94…
田中将大が13日にDL入り後初ブルペン 指揮官も「勇気づけられる」
右手首の炎症と右前腕部の張りで故障者リスト(DL)入りしているヤンキースの田中将大投手が、12日(日本時間13日)に故障後初めてブルペンでの投球練習を行うと地元紙「ジャーナ…
高卒新人デビュー4戦連続安打 16年ぶり快挙の日本ハム・浅間の凄さとは
今、最も勢いのある選手。日本ハムの高卒ルーキー・浅間大基外野手は今年の高卒新人で、その才能をいち早く開花させた選手と言っても過言ではない。
「イチローにやられた」 走者だけでなく、球場全体を幻惑した“トリック”
マーリンズは10日(日本時間11日)の敵地ジャイアンツ戦で9回に守護神スティーブ・シシェックの乱調で2点を失い、2-3で逆転負けを喫した。しかし、その直前に同点のランナーを…
オリ中島、いよいよ本領発揮? 2軍調整で取り戻したモノとは
オリックスに、ようやく役者が揃いだした。
イチローのトリックプレーに絶賛の声 「ベテランが魅せる“通”のプレー」
マーリンズのイチロー外野手が高度なトリックプレーで失点を防ぎ、地元テレビ局の解説者から絶賛された。
好調維持で“エース級”ピッチング ソフトバンク大隣の好投の要因は?
左腕の好投が止まらない。ゴールデンウィークまっただ中の5月4日。ロッテ戦(ヤフオクD)で、今季6度目の先発マウンドに上がったソフトバンクの大隣憲司が4勝目をつかんだ。
「100勝&100セーブ」達成の上原浩治 切れ味復活で「愛するコウジに戻った」
レッドソックスの上原浩治投手が10日(日本時間11日)、ブルージェイズ戦の9回に登板した。1奪三振1四球のピッチングで無失点に抑え、今季6セーブ目をマーク。これが日米通算1…
新人記録樹立のDeNAクローザー山崎康晃 魔球・ツーシームの秘密とは
セ・リーグ首位を走る横浜DeNA。大卒ルーキーのクローザー・山崎康晃投手の存在が好調のチームを支えている。
歴史刻んだイチローの「最もエキサイティングでないランニングホームラン」
マーリンズのイチロー外野手が、9日(日本時間10日)のジャイアンツ戦の地元テレビ中継で、敵地AT&Tパークの歴史に永遠にその名を刻む存在と紹介されている。
敵地TV中継でイチロートーク白熱 MLB通算最多安打も「彼なら達成できた」
NBC系列のテレビ局「KNTV サンフランシスコ」は7回表の先頭打者として背番号「51」が代打で登場すると、敵地の放送局であるにも関わらず“イチロー特集”をスタートさせた。
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