【小島啓民の目】巨人・大田泰示に見る「本塁打を打てる打者」の絶対的条件とは?
小島啓民です。私はアマチュア選手の日本代表チームの監督として、何度かプロ野球2軍のチームとプロ・アマ交流戦を経験させてもらいました。そこでは今、巨人のスタメン選手として戦っ…
【小島啓民の目】巨人・大田泰示に見る「本塁打を打てる打者」の絶対的条件とは?
小島啓民です。私はアマチュア選手の日本代表チームの監督として、何度かプロ野球2軍のチームとプロ・アマ交流戦を経験させてもらいました。そこでは今、巨人のスタメン選手として戦っ…
イチロー、“神様”と並ぶ2873安打 球団もツイッターで「おめでとう」と祝福
マーリンズのイチロー外野手は18日(日本時間19日)、本拠地でのダイヤモンドバックス戦で“神様“ベーブ・ルースに並んだ。
マ軍の新監督は現GMに 米各メディアの名物記者が衝撃プランの実現を速報
イチロー外野手の所属するマーリンズが、現GMのダン・ジェニングス氏を次期監督に据えると米複数メディアの記者が伝えている。
レギュラー落ち危機の青木宣親、4試合ぶり先発で3安打3打点1盗塁の大活躍
ジャイアンツの青木宣親外野手が17日(日本時間18日)、レッズ戦に「1番・レフト」で4試合ぶりに先発出場し、6打数3安打3打点1盗塁という大活躍で9-8での勝利に貢献した。…
監督解任マーリンズに衝撃プラン 「驚きの選択肢」GMが後任最有力候補?
就任会見を翌日に控え、後任候補を巡る報道は加熱している。
マーリンズ名物オーナーがまた大ナタ 監督解任に「ローリアの狂った世界」
これまで数々の監督解任やファイヤーセールを繰り返してきた名物オーナーのジェフリー・ローリア氏の振るった大ナタに、暗黒の歴史が再びクローズアップされている。
走らなくても脅威? 巨人・鈴木尚広の足の魅力
「プレッシャーはかけられたんじゃないですかね」 巨人・鈴木尚広は涼しい顔で振り返る。
和田毅が21日のパドレス戦で今季初登板へ 「ようやくスタートライン」
故障者リスト(DL)入りしているカブスの和田毅投手が、20日(日本時間21日)の敵地パドレス戦で今季メジャー初先発することを、自身のブログで報告した。
マーリンズ監督が成績不振で解任 イチローの起用法に影響出る可能性も?
イチロー外野手が所属するマーリンズは17日(日本時間18日)、ブレーブス戦で0-6と完敗した。16勝22敗という成績不振から、マイク・レドモンド監督の解任が決まったとMLB…
田澤純一が前夜サヨナラ打浴びた本塁打王にリベンジ 「タザワのTKO勝ち」
レッドソックスの田澤純一投手が、16日(日本時間17日)のマリナーズ戦で、強打者ネルソン・クルーズの打席にワンポイントリリーフで登場。昨年の本塁打王をショートフライに仕留め…
3戦連続先発落ちの青木宣親の立場は微妙に 「ブランコに1番打者を任せる」
ワールドシリーズ覇者のリードオフマンとして序盤戦はチームを牽引してきた青木が、厳しい通告を受けたようだ。
上原が今季9セーブ目 凡退を積む投球術に実況も「幻惑しましたね!」
レッドソックスの上原浩治投手が16日(日本時間17日)、マリナーズ戦の9回に登板。1奪三振を含む3者凡退に抑え、今季9セーブ目を記録した。
ヤクルトの連敗止めた石山 3年目での巨人戦初勝利に「特別なもの」
ヤクルトの石山泰稚投手が敵地での巨人戦で6回無失点と好投して3勝目(3敗)を挙げ、チームを連敗脱出に導いた。
川島がソフトバンク1号の決勝弾 「手応えはなかったけど、テラスに感謝」
ソフトバンクの川島慶三内野手が、本拠地での西武戦で移籍後初ホームランを放ち、4-1での勝利に貢献した。両チーム無得点の5回、1死走者なしで相手先発・郭俊麟のチェンジアップを…
工藤監督も驚愕の一発 好調維持のソフトバンク柳田に見る進化
背番号9のバットが止まらない。16日の西武戦(ヤフオクD)。7対2とリードして迎えた6回2死満塁で、ソフトバンク・柳田悠岐が驚異の1発を放った。
和田毅が週明けにも先発ローテーション入り 今季初めてDLから復帰へ
左太もも痛で故障リスト(DL)入りしているカブスの和田毅投手が、週明けにも先発ローテーションに復帰する可能性が高まったと米メディアが伝えている。
スタントンの145m特大弾で衝撃の結末 ファンが素手のまま片手キャッチ!?
イチロー外野手が所属するマーリンズの主砲ジャンカルロ・スタントン外野手が、16日(日本時間17日)のブレーブス戦の3回に飛距離145・7メートルの大ホームランを放った。衝撃…
田中将大が3度目のブルペン投球へ 故障後初の実戦登板は22日に先送り
右手首の炎症と前腕部の張りで故障者リスト(DL)入りしているヤンキースの田中将大投手が、18日(日本時間19日)に故障後3度目となるブルペンでの投球練習を行うとESPNが報…
自らの決勝打で4勝目の巨人・杉内 「何とか打ってやろうと」
巨人の杉内俊哉投手が6回2失点の粘投で4勝目(1敗)を挙げた。4回には自らのバットで決勝打を放つ活躍で、チームは2連勝。首位DeNAを3ゲーム差で追走している。
中日大野が今季2度目の1-0完封も最後はヒヤリ 「勝った気がしなかった」
中日の大野雄大投手が本拠地での阪神戦に登板し、9回2安打無失点、8奪三振4四死球の快投で今季2度目の完封。チームを1-0での勝利に導き、自身もハーラートップタイの5勝目(1…
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