元助っ人の“新天地探し”が苦境に…有力候補が「撤退」報道、首位打者からの大転落
元DeNAで、昨季までアストロズでプレーしたユリ・グリエル内野手の新天地探しが、さらに混迷を極めそうだ。米最大の移籍情報サイト「トレード・ルーマーズ」は「マーリンズがグリエ…
元助っ人の“新天地探し”が苦境に…有力候補が「撤退」報道、首位打者からの大転落
元DeNAで、昨季までアストロズでプレーしたユリ・グリエル内野手の新天地探しが、さらに混迷を極めそうだ。米最大の移籍情報サイト「トレード・ルーマーズ」は「マーリンズがグリエ…
国旗を背にダンスダンス “クネクネ右腕”の陽気すぎる入団会見、GM称賛「見事」
マーリンズと1年契約を結んだジョニー・クエト投手が19日(日本時間20日)、本拠地ローンデポ・パークで一風変わった入団会見を行った。母国のドミニカ共和国の国旗を背負っての登…
マーリンズ、16歳右腕ヒロシ・タカハシと540万円で契約 球団発表
マーリンズは15日(日本時間16日)、日本人のヒロシ・タカハシ投手と契約したことを発表した。メジャーでは全球団と国際アマチュア選手との契約が始まり、マーリンズはタカハシを含…
アルカンタラ、満票でサン・ヤング賞を初受賞 ダルビッシュは2年ぶり得票で8位
全米野球記者協会(BBWAA)が選出するサイ・ヤング賞が16日(日本時間17日)に発表され、ナ・リーグはマーリンズのサンディ・アルカンタラ投手が満票で初選出された。パドレス…
ジーターの誘いで金融業から異例の転身 事業部門トップに女性就任は「歴史的な採用」
マーリンズは14日(日本時間15日)、事業部門のトップにキャロライン・オコナー氏が昇格したと発表した。これによりマーリンズは、事業部門と編成部門のトップがそろって女性という…
34年ぶり珍事にピッチャー“激怒” 1イニングに3度のボークが「見たことない」
マーリンズの左腕リチャード・ブライヤー投手が27日(日本時間28日)に敵地で行われたメッツ戦で1イニングに3度のボークを犯した。一塁に走者を置いた状態からの“3連発”で走者…
元日ハム・バース、Bジェイズにトレード復帰 今季は防御率1点台と安定、球団発表
ブルージェイズは2日(日本時間3日)、元日ハムのアンソニー・バース投手をマーリンズとの交換トレードで獲得したと発表した。ザック・ポップ投手もブルージェイズに移籍し、マーリン…
強烈168キロ打球がモロ顔面直撃 悲鳴こだました恐怖の瞬間は「見るのがつらい」
マーリンズのダニエル・カスタノ投手が28日(日本時間29日)、敵地でのレッズ戦で、あわや大惨事の恐怖に見舞われた。いきなり初回に打球速度約168キロの痛烈なライナーが顔面に…
ミットは地面に着いてるのに… 記録員すらボールにしたストライク判定が「最悪のコール」
MLBの試合で審判が下した“疑惑の判定”に、記録員すら困惑する? 出来事が起きた。捕手が地面にミットを着けながら捕球した低めのボールがストライクとコールされ、打者も呆れて笑…
打者も首振り“お手上げ” 「信じられないほど曲がる」エグい魔球が「見たことない」
防御率1点台右腕が投じた信じられないほどに曲がる“魔球”が注目を集めている。まるで左投手が投げるスライダーのように、ホームベース付近から左打者の外角に消えていくシンカー。空…
大谷翔平に「とても感銘を覚えた」 投打“独り舞台”に敵将も脱帽「厄介な選手」
エンゼルスの大谷翔平投手は6日(日本時間7日)、敵地でのマーリンズ戦に「3番・投手兼DH」で投打同時出場し、今季8勝目を挙げた。初回に4試合ぶりに失点したものの、7回10奪…
大谷翔平は二刀流を「簡単そうにやっている」 敵将も脱帽「とても驚くべきこと」
マーリンズを率いるドン・マッティングリー監督は現役時代にヤンキース一筋でプレー。1985年には打点王を手にし、MVPに輝いた名選手だ。昨季MVPを受賞したエンゼルス大谷翔平…
51センチ動く162キロが「バケモン」 大谷翔平も沈黙の剛速球は「イカれてる」
エンゼルスは5日(日本時間6日)、敵地で行われたマーリンズ戦に敗れて4連敗。借金は今季最多8に膨らんだ。マーリンズ先発サンディ・アルカンタラ投手の前に8回まで2安打10奪三…
“疑惑のストライク判定”が「酷すぎる」 打者が激高もファンは同情「無理はない」
エンゼルス・大谷翔平投手が出場した5日(日本時間6日)のマーリンズ戦で、敵軍4番のアビサイル・ガルシア外野手が退場処分を受けた。ストライク判定を巡ってランス・バレット球審に…
大谷翔平を3打席凡退に抑えても… CY賞候補右腕は断言「MLBナンバー1の選手」
マーリンズのサンディ・アルカンタラ投手は5日(日本時間6日)、本拠地のエンゼルス戦で8回10奪三振2安打無失点と好投し、今季9勝目(3敗)を挙げた。3番スタメンの大谷翔平投…
“疑惑のストライク”で退場食らった大砲に米記者同情 「バカバカしいほどゾーンでかい」
エンゼルス・大谷翔平投手が出場した5日(日本時間6日)のマーリンズ戦で、相手の4番アビサイル・ガルシア外野手が退場処分を受けた。ストライク・ボール判定を巡ってランス・バレッ…
大谷翔平出場試合で敵軍4番が即退場 エ軍解説も同情「ボール2つ外れている?」
エンゼルス・大谷翔平投手の出場試合で、敵軍主砲が試合序盤で退場処分を受けた。4回、マーリンズの4番アビサイル・ガルシア外野手が球審ランス・バレットへストライク・ボールの判定…
「ツーシームのライズ?」 打者お手上げ、浮上して曲がる“153km魔球”が「えぐい」
マーリンズの右腕ジミー・ヤカボニス投手が左へ右へ、凄まじい切れ味で曲がるボールを投げて話題を集めている。投球分析家は「UFOを投げている」と形容し、ファンは「フリスビー」「…
腰を引いて避けた161キロで見逃し三振 打者憤慨のストライク判定は「酷い」
疑惑のストライク判定が物議を醸している。マーリンズのジャズ・チザム内野手が18日(日本時間19日)の敵地・メッツ戦の9回無死三塁で見逃し三振。最後の1球に対する球審の判定が…
球審に凄んだ“猛抗議”も「惜しくもない」 iPadで現実知った謝罪が「素晴らしい」
審判に猛抗議をするも、後から間違いを認めた“素直な謝罪”が、ファンの好感を呼んでいる。マーリンズのへスス・アギラル内野手は13日(日本時間14日)のフィリーズ戦で、空振り判…
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