イチローが42歳で「進化」!? ハイレベルな出塁率とBB/Kはリーグ屈指の数値
マーリンズのイチロー外野手が好調を維持している。打率.342という数字はもちろん、米国内では.417というハイレベルな出塁率にも称賛の声が上がっている。
イチローが42歳で「進化」!? ハイレベルな出塁率とBB/Kはリーグ屈指の数値
マーリンズのイチロー外野手が好調を維持している。打率.342という数字はもちろん、米国内では.417というハイレベルな出塁率にも称賛の声が上がっている。
元捕手の敵将が絶賛したイチローの野球IQ 「頭の中に情報がギッシリ」
29日(日本時間30日)敵地でのタイガース戦に「1番・DH」で先発し、今季16度目のマルチ安打となる2安打を放ったマーリンズのイチロー外野手。これでメジャー通算2988安打…
イチロー連日マルチの大活躍に「喝采すべきこと」と米メディア
マーリンズのイチロー外野手が29日(日本時間30日)に敵地タイガース戦で「1番・DH」でスタメン出場し、2試合連続のマルチ安打を放った。これでメジャー通算2988安打とし、…
イチロー、今季15度目のマルチ安打 通算2986安打で歴代単独30位!
マーリンズのイチロー外野手が28日(日本時間29日)、敵地でのタイガース戦に「1番・ライト」で3戦連続先発出場し、今季15度目のマルチ安打を記録した。これでメジャー通算は2…
イチロー262安打の記録が危機!? ボガーツが安打量産態勢に
メジャー通算3000安打まで残り「16」本に迫ったマーリンズのイチロー外野手。これまでも数々の記録を残し、歴史に名を刻んできたが、その代表的な記録とも言えるのが、2004年…
“韓国50発男”朴炳鎬が降格危機!? 規定打席到達者で打率最下位.194
今季メジャーでは韓国人選手の活躍が目覚ましいが、ここへきて打撃にブレーキが掛かり始めたのが、ツインズのDH朴炳鎬だ。
日ハム、「4番・大谷」誕生も!? 中田に代打出した栗山監督「誰が入るか…」
「4番・大谷翔平」が誕生する!? 日本ハムの栗山英樹監督が、28日の西武戦(札幌ドーム)での4番打者について再考すると27日に明かした。
イチロー2984安打 遊撃内野安打に相手右腕は…「何であれがヒットなのか」
マーリンズのイチロー外野手は25日(日本時間26日)、本拠地でのカブス戦に「1番・センター」で3試合ぶりに先発出場し、4打数1安打1四球1盗塁2得点と活躍した。
イチロー、2984安打&完璧505盗塁に脱帽の声 「42歳。未だに余裕で盗塁」
マーリンズのイチロー外野手は25日(日本時間26日)、本拠地でのカブス戦に「1番・センター」で3試合ぶりに先発出場し、4打数1安打1四球1盗塁2得点をマーク。
イチロー、3000安打へ「16」 通算2984安打&505盗塁、2得点で勝利に貢献
マーリンズのイチロー外野手は25日(日本時間26日)、本拠地でのカブス戦に「1番・センター」で3試合ぶりに先発出場し、4打数1安打1四球、1盗塁2得点。
田中将大の粘投でヤ軍5割復帰!「徐々に制球が上向いた」と指揮官も評価
チームの勝率5割に貢献した右腕を、ジラルディ監督は「序盤は制球に苦しんだが、徐々に上向いた」と評価した。ヤンキースの球団公式サイトが伝えている。
田中将大、MLB通算30勝目でヤ軍5割復帰導く 米紙称賛「すべてはタナカから」
地元紙「ニューズデー」電子版では「タナカと鉄壁ブルペンがツインズ圧倒」の見出しで、投手陣の活躍を称えた。
プロ4年目ブレークの裏に的確な自己分析 広島・鈴木誠也の“言葉力”とは
プロ4年目、21歳の若鯉が、広島に悲願をもたらすかもしれない。交流戦最後のカードとなったオリックスとの3連戦で、2試合連続サヨナラを含む3試合決勝弾を放った鈴木誠也だ。
田中将大、苦しみながらも2戦連続QSで今季5勝目!
24日(日本時間25日)に本拠地でのツインズ戦に先発したヤンキース田中将大投手が、今季5勝目(2敗)を挙げた。
イチロー日米4257安打がギネス世界記録に認定 自身7個目の世界記録に
マーリンズのイチロー外野手が15日(日本時間16日)のパドレス戦でマークした日米通算4257安打目がギネス世界記録として認定された。24日にギネス公式サイトが伝えた。
日ハム大谷の驚異の潜在能力 課題改善すれば、直球は「捕手もとれない」!?
ただ、二刀流右腕の潜在能力は計り知れない。まだまだ“完成品”には程遠いとの声も多い。163キロの直球で空振りを奪っていないことは、その根拠の1つとされている。
キューバ旋風の次は韓国旋風がメジャー上陸? 米紙「屈指のお買い得品」
ここ数年はキューバから有望選手が多数亡命し、メジャーで高額契約を結ぶことがトレンドとなっていたが、新たな波が訪れそうな気配がある。韓国人選手の台頭だ。
元ヤクルト守護神バーネット、新天地で「満塁のスペシャリスト」に就任
元ヤクルトの守護神で、今季からレンジャーズのトニー・バーネット投手が、新天地で絶大な信頼を獲得している。
最終目標の3連覇へ―ソフトバンクの首位独走を支える工藤監督の“みる”目
2位ロッテに7.5ゲーム差をつけて首位を独走するソフトバンク。その強さを支えているのは、就任2年目を迎えた工藤公康監督の様々な“みる”目、“みる”力だ。
なぜ甲子園で「台湾デー」? 台湾人選手のいない阪神が開催した理由
6月15日には、阪神甲子園球場で「台湾デー」が行われた。郭俊麟投手、C.C.リー投手が所属する西武ライオンズでは4月に行われたが、台湾人選手のいない阪神タイガースで、なぜ「…
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