鷹・嶺井は2.8倍増の7500万円 移籍1年目は打率.206…悲壮な決意「迷惑しかかけてない」
ソフトバンクの嶺井博希捕手が5日、PayPayドームで契約更改交渉に臨んだ。来季年俸7500万円(金額は全て推定)でサインした。DeNAから国内FA権を行使して、移籍した1…
鷹・嶺井は2.8倍増の7500万円 移籍1年目は打率.206…悲壮な決意「迷惑しかかけてない」
ソフトバンクの嶺井博希捕手が5日、PayPayドームで契約更改交渉に臨んだ。来季年俸7500万円(金額は全て推定)でサインした。DeNAから国内FA権を行使して、移籍した1…
大谷翔平争奪戦で“市場停滞” WM開幕も異例の移籍ゼロ…ブレーブス移籍も現実味なし
エンゼルスからFAとなっている大谷翔平投手の去就の決着が見えない。当初はテネシー州ナッシュビルで行われるウインターミーティング中と予想されていたが、一転して停滞ムード。長期…
育成入団も1年で戦力外…“魔球使い”は自由契約 大物は早々に帰国、オリの補強診断
オリックスは昨オフから今季にかけて、ドラフトを除いて10選手を補強。シーズンでは86勝53敗4分と、2位に15.5ゲーム差を付ける圧倒的な強さでリーグ3連覇を成し遂げた。補…
大谷翔平にエンゼルスとの再契約が浮上? 代理人が予想…敏腕記者が明かす“強み”
エンゼルスからフリーエージェント(FA)となっている大谷翔平投手の移籍先は大きな関心を集めている。4日(日本時間5日)からウインターミーティングも始まり、去就報道はさらに過…
大商大、11選手の進路判明 名門社会人などで野球継続…西武ドラ2ら2選手がNPB入り
関西六大学野球連盟は公式ホームページで、野球継続者の進路を公開している。大商大では西武から2位指名を受けた上田大河投手ら2選手がNPB入り。野球を継続する計11選手の就職先…
大谷翔平から撤退報道も「まだわからない」 金満メッツ新監督ニヤリ、DH補強否定せず
メジャーリーグのウインターミーティングが4日(日本時間5日)、米テネシー州ナッシュビルで始まり、各球団の首脳陣が取材に応じた。今オフのFA市場一番の目玉はエンゼルスからFA…
飛び跳ねる坂本が「可愛すぎる」 嬉しさでピョン…先輩との“再会”で隠しきれぬ笑顔
巨人の坂本勇人内野手は1日、「スカパー!ドラマティック・サヨナラ賞 年間大賞」の表彰式に参加した。その裏側で再会した人物に、坂本は飛び跳ねて笑顔。球団公式インスタグラムが動…
大谷翔平の移籍先決定は長期化も 米報道…会談はWM後か「まとまらない兆候」
メジャーリーグのウインターミーティングが4日(日本時間5日)、米テネシー州ナッシュビルで始まった。最大の注目とされる大谷翔平投手の動向について、米「ニューヨーク・ポスト」の…
守護神残留は「1番の補強」 2年連続防御率0点台…無双助っ人が「ホークスの希望」
ソフトバンクの守護神、ロベルト・オスナ投手の残留が確定した。1日に公示された契約保留者名簿に右腕の名前も記されていた。最強クローザーの残留にファンも「ホークスの希望だよ」「…
素振り重視は“退屈な時間” メニュー変更で激変…野球講師が反省する「見えない練習」
究極の打撃練習は素振り。ただ、小学生に適している練習とは言い難い。野球用品メーカーのフィールドフォースが運営する「エースフォー野球塾」で講師を務める今泉翔太さんは、学童野球…
中田翔が挑む12球団最悪の「91」 ビシエド不発…本拠地“言い訳”できぬ致命的弱点
中日は6日、巨人を自由契約になった中田翔内野手の獲得を発表した。2年連続最下位に沈むチームに、打点王3度、通算303本塁打を誇る大砲が加わる。今季も貧打にあえいだが、泣き所…
「平成の大エース」を生んだ偶然 鳴かず飛ばず→突如覚醒…地獄キャンプの副産物
球団史上最多タイの93セーブを記録するなど、角盈男氏は1980年代巨人の守護神として活躍した。さらに日本ハム、ヤクルトも含め通算618試合に登板。「変則左腕」のパイオニア的…
他球団の戦力外で「俺もクビかも」 2日後に予感的中も…清々しかった1年間
昨オフにプロ野球で初めて実施された「現役ドラフト」から、はや1年。指名を受け、他球団に移った12人の選手は、それぞれ明暗が分かれた。中日からDeNAに移籍した笠原祥太郎投手…
社会人野球では「楽しくなくなる」 中日で17年→軟式転向…あえて選んだ“茨の道”
中日一筋17年間プレーし、通算1227試合出場で1046安打をマークした平田良介氏は昨年オフに現役引退した。社会人や独立リーグのチームからも声がかかったが、“新天地”として…
高橋由伸が手に作った“お守り” 松井秀喜は素振り…プロになれる選手の「共通点」
巨人や2009年WBCのチーフスコアラーを務め、現在は経営者として野球スクールでの指導や講演を行っている三井康浩氏がこのほど、都内の学童野球チームの選手、保護者を対象にした…
監督絶望、先輩から苦情…死球連発で「外野に行け」 プロへ導いた“失格の烙印”
槙原寛己氏(元巨人)と工藤公康氏(元西武など)。元中日外野手で野球評論家の彦野利勝氏にとって、1学年上の2人は高校時代の思い出深い投手だ。いずれとも愛知県大会で何度か対戦。…
大谷翔平争奪戦、最強ブレーブスが急浮上「選択肢から消えていない」 米報道
エンゼルスからFAとなっている大谷翔平投手の獲得争奪戦に、ブレーブスが急浮上しているとMLBネットワークのジョン・モロシ記者が伝えた。「ブレーブスはオオタニの選択肢から消え…
中日に加わる待望の長距離砲 両リーグに“剛腕助っ人”が新たに参戦…4日の去就
各球団が来季へ向けて補強を進める中、4日は大きな動きがあった。中日は、巨人を自由契約になった中田翔内野手の獲得を発表した。2年連続最下位に沈むチームに、打点王3度、通算30…
全員退団なら57試合&26勝の損失 抜けていくDeNA先発陣…ローテ再編で迎える転換期
DeNAは今オフ、今永昇太投手がポスティングシステムによるメジャー移籍を目指し、石田健大投手が国内フリーエージェント(FA)権を行使した。他にもすでに退団が決まっていたり、…
カテゴリー別代表の経験を生かした13人 井端ジャパンのアジチャン2連覇達成に貢献(侍ジャパン応援特設サイトへ)
11月16日から19日まで東京ドームで開催された「カーネクスト アジアプロ野球チャンピオンシップ」では、野球日本代表「侍ジャパン」が2大会連続優勝を飾った。就任間もない井端…
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