NYで“珍アンケート” 「Aロッドの本塁打と田中の先発は今季どっちが多い?」
ヤンキースの田中将大投手は今季、メジャー3シーズン目を迎える。ここまで2年連続で故障者リスト(DL)入りを経験しながら、いずれも2桁勝利を達成。今季は正真正銘のエースとして…
NYで“珍アンケート” 「Aロッドの本塁打と田中の先発は今季どっちが多い?」
ヤンキースの田中将大投手は今季、メジャー3シーズン目を迎える。ここまで2年連続で故障者リスト(DL)入りを経験しながら、いずれも2桁勝利を達成。今季は正真正銘のエースとして…
阪神が守護神候補のドリスと契約合意 MLBで4セーブ、マイナーで22セーブ
阪神は18日、前MLBタイガースのラファエル・ドリス選手と今季の選手契約に合意したと発表した。
年俸ダウンから再出発する男たち 今オフに育成契約となった選手は?
多村の他にも、新たに育成契約となり、再び支配下登録を目指すことになった選手は今オフも多くいる。厳しい状況から輝きを取り戻すことはできるのか。今オフに育成契約を結んだ主な選手…
阪神・伊藤隼太が一般女性と結婚 「今シーズンは絶対にレギュラー」
阪神は18日、伊藤隼太外野手の結婚を発表した。
中日多村は“恩人”落合GMの元で輝くか 育成から復活した中村紀と違いは?
今季プロ22年目。3月に39歳を迎えるベテランは新天地で輝きを取り戻すことはできるのか。野球解説者の野口寿浩氏は、その可能性について「落合さんの指導を受けられれば、復活の余…
巨人のウイークポイントを埋めるカギ 4番は誰が打つ?
巨人は高橋由伸新監督のもと、V奪回へ向けてスタートする。各地での自主トレーニングも終盤を迎え、1月末から宮崎で合同トレーニングを開始。高橋監督も「個人のレベルアップを求めて…
女房役がヤ軍3年目の田中将大にエースの期待 「ローテで1番手となる存在」
メジャー3年目を迎えるヤンキースの田中将大投手に対して、女房役が大きな期待を寄せている。ニューヨークの地元紙「ニューズデイ」が、ブライアン・マッキャン捕手の特集記事を掲載。…
2016年MLB日本人投手、最も輝くのは前田!? 米サイト予測、年俸約10億円に?
野球専門の米データサイト「ファングラフス」が、予測システム「ZiPSプロジェクションズ」による2016年成績予測を掲載しており、ヤンキースの田中将大、マリナーズの岩隈久志、…
キャンプ1軍をつかんだG即戦力新人たち それぞれに待ち受けるライバルは?
昨秋のドラフト会議で巨人に指名された1位の桜井俊貴投手(立命館大)、2位の重信慎之介外野手(早稲田大)、7位の中川皓太投手(東海大)が2月1日から始まる宮崎キャンプを1軍で…
DeNA浮上の鍵握る右翼手争い 期待の高卒3年目は飛躍遂げられるか
3年ぶりの最下位に沈んだ横浜DeNAベイスターズの右翼争いは、今シーズンの浮上の鍵を握りそうだ。
G高橋新監督、まさかの“弱腰”発言!? 日ハム大谷に「できれば投げないで」
巨人の高橋由伸監督が15日、日本ハム・大谷翔平投手へ、強烈な“先制パンチ”を浴びせた。
落合GMが敷いた復活へのレール、中日入り多村は育成から這い上がれるか
過去にも一度は1軍で輝きながら育成契約となった選手は多い。ヤクルトの由規も高卒3年目の10年に12勝9敗、防御率3・60をマークしながら、その後は度重なる右肩痛に悩まされ、…
青木宣親、新天地でもリードオフマン 米記者がマ軍1番の最有力候補に
今オフ、FAでマリナーズに移籍した青木宣親外野手がリードオフマンに適任との見方が出ている。MLB公式サイトでマリナーズの番記者をつとめるグレッグ・ジョンズ氏が球団公式サイト…
中日、前DeNA多村と育成契約発表 「1日でも早く支配下」目指す
中日は15日、前DeNAの多村仁志外野手と育成選手として契約したと発表した。38歳はオフにDeNAを戦力外となり、新天地での現役続行を模索していた。
元選抜Vバッテリーが地元で再会、互いの印象語る「真面目」「すごい投手」
ソフトバンクの東浜巨投手やDeNA嶺井博希捕手、野球評論家の田淵幸一氏らが今月11日に沖縄・那覇市のロワジールホテル那覇でトークショーを行った。
近年のタイトル獲得に見る助っ人の躍進 燕5年連続、阪神最多、ゼロは…
今季、突き抜けた活躍を見せる外国人選手は出てくるのか。近年の助っ人の個人タイトルホルダーを振り返ると、ヤクルトの躍進が際立つ。
甲子園5敬遠からプロ入り&一流へ 松井秀喜氏が語り続ける「一番大切なこと」
巨人、ヤンキースで活躍した松井秀喜氏が、3年連続で巨人軍の春季宮崎キャンプに臨時コーチとして参加することになった。
巨人、メンドーサとの契約を発表 外国人4枠に7選手、熾烈な争いへ
巨人は21歳の右腕、エクトル・メンドーサ投手と2016年度シーズンの契約を交わしたと発表した。
3000球以上で制球ミス極少、広島“最強助っ人左腕”ジョンソンの絶品投球術
昨年の外国人選手の中で一際目立ったのは、広島のクリス・ジョンソン投手だった。来日1年目でリーグ1位の防御率1.85を記録。同僚の前田健太(現ドジャース)に次ぐ同2位の14勝…
清原氏、松坂復活「信じている」 熱いエール「イタズラ少年の笑顔見せて」
清原和博氏が12日、自身のブログを更新し、今季復活をかける松坂大輔投手(ソフトバンク)にエールを送った。
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