規定未達なのに…村上&岡本超え貢献度1位 中日23歳が覚醒、打率.388の“無敵状態”
2年目、23歳の村松開人内野手が貢献度でセ・リーグ1位に急浮上した。3日に神宮球場で行われたヤクルト戦で5打数5安打をマークすると、4日の同戦では5打数4安打2四球の大暴れ…
規定未達なのに…村上&岡本超え貢献度1位 中日23歳が覚醒、打率.388の“無敵状態”
2年目、23歳の村松開人内野手が貢献度でセ・リーグ1位に急浮上した。3日に神宮球場で行われたヤクルト戦で5打数5安打をマークすると、4日の同戦では5打数4安打2四球の大暴れ…
12球団1位の0.38…中日右腕が「最強すぎる」 衝撃の0.00、続く無双が「怪物だ」
中日の守護神、ライデル・マルティネス投手が、今年も圧倒的な投球を見せている。リーグトップの8セーブをマークし、依然防御率0.00。直近6試合は全て3者凡退に封じている。無双…
中日に救世主…打率.355の“隠れ首位打者” 大学スターが覚醒「大島以来の安打製造機」
中日の村松開人内野手が、固め打ちで打率を急上昇させている。3日に神宮球場で行われたヤクルト戦に「8番・遊撃」で先発出場すると、5打数5安打1打点の大活躍。今季は23試合に出…
阪神・村山監督が「僕をクビにしようと思っている」 “勝ちたい発言”で冷遇…田尾安志が抱いた違和感
野球評論家の田尾安志氏は現役時代、中日、西武、阪神の3球団を経験した。阪神にはプロ12年目の1987年シーズンから在籍し、吉田義男監督、村山実監督、中村勝広監督の下でプレー…
「森さんの下ではやりたくない」 新天地2年でトレード志願…引き金は“清原問題”
1985年春季キャンプ前、田尾安志外野手(現・野球評論家)はトレードで中日から西武に移籍した。広岡達朗監督の管理野球を学び、勉強になった1年だったが、成績は127試合、打率…
元ドラ1が電撃トレードで放出「嫌われていた」 スター絶頂期も…球団代表との根深い確執
現役時代に通算1560安打を放った田尾安志氏(野球評論家)は、1985年のキャンプイン前に西武へ電撃移籍した。杉本正投手と大石友好捕手との2対1の交換トレードだった。「全然…
復活した中日21歳「これがエース」 トラウト斬り逸材の衝撃魔球が「天才すぎる」
復活した“魔球”に多くの注目が集まっている。中日の高橋宏斗投手が28日、本拠地で行われた広島戦で、今季初登板初先発し、7回108球3安打無失点の好投を披露した。鋭く落ちるス…
中日が逃した日本一、審判に困惑「なんで」 “阻止”された先制点…流れ変えた悲劇
元中日外野手の田尾安志氏(野球評論家)はプロ7年目の1982年、リーグ2位の打率.350をマークするなどリーグ優勝に大きく貢献した。2勝4敗で敗れたものの、西武との日本シリ…
「これが戦力外から取れたのか」鷹から移籍の28歳が衝撃弾 735日ぶり…大怪我から復活劇
昨年オフにソフトバンクから戦力外通告を受け、中日に加入した上林誠知外野手が新天地での初本塁打を記録した。27日の広島戦(バンテリンドーム)で右翼席に今季1号ソロを放ち、本拠…
覚醒25歳の逆方向弾が「エグ過ぎる」 高まるHR王への期待…バンテリン中段に「モンスター」
中日の細川成也外野手が、27日の広島戦(バンテリンドーム)でリーグトップに並ぶ5号2ランを放った。広い本拠地の逆方向、右翼スタンド中段付近まで運んだ2試合連続のアーチに、S…
優勝決定もファンに“謝罪” 「こんなゲームで申し訳ない」…抗議の空振りに「もう振るな」
1982年10月18日、中日は8年ぶり3度目のリーグ優勝を成し遂げた。シーズン最終130試合目の大洋(現DeNA)戦(横浜)に8-0で勝って決めた。負ければ巨人優勝という大…
「なめているのか」グラウンドでコーチと“大喧嘩” 代打も拒否…覚悟したトレード
元中日外野手の田尾安志氏(評論家)はプロ7年目の1982年にリーグ優勝を経験した。129試合に出場してリーグ1位の174安打、同2位の打率.350をマークするなど大活躍だっ…
中日23歳は「忍者みたい」 巨人名手も一目置く能力…超ハイレベルな二塁手GG賞争い
二塁手の美技の競演だった。25日の巨人-中日戦(東京ドーム)で、中日2年目・田中幹也内野手、巨人・吉川尚輝内野手がファインプレーを連発した。
打率3割より「大事なものがある」 快挙目前で戦線離脱…1年越しに果たした“約束”
元中日外野手の田尾安志氏(野球評論家)は、プロ6年目の1981年に初の打率3割(.303)を達成した。いよいよバット術が覚醒し、安打製造機ぶりを発揮していくことになるが、こ…
中日23歳が「今年のセカンドのGG」 東京D騒然…坂本も衝撃の超美技は「笑っちゃう」
中日・田中幹也内野手が25日、東京ドームでの巨人戦に「2番・二塁」で出場。初回に披露したファインプレーがファンを「えげつなすぎてビビる」などと驚愕させている。
中日、連敗止めるも「ベンチは切羽詰まっている」 専門家が分析…拭えぬ得点力不足
中日は24日、敵地での巨人戦に3-2で勝利し、連敗を「5」で止めた。初回にカリステの2ランで先制すると、7回は相手失策に乗じ決勝点。2位に浮上したチームだが、野球評論家の新…
試合直前に「給料下げる」…球団代表が“問題発言” 元ドラ1、中日フロントと関係悪化
歯がゆいシーズンが続いた。元中日外野手の田尾安志氏(野球評論家)はプロ1年目の1976年に新人王に輝いたが、2年目以降、納得いく数字をなかなか残せなかった。「プロには1年目…
ドラ1入団も…屈辱の“代打要員”「あかんわ」 指揮官に落胆、異例の2軍降格直訴
同志社大から中日にドラフト1位で入団した田尾安志外野手(現・野球評論家)はプロ1年目の1976年、セ・リーグ新人王に輝いた。成績は67試合、166打数46安打の打率.277…
34歳・中田翔の活躍要因は「打撃ではない」 元同僚証言…剛腕でも「柔らかかった」
長く現役で野球を続ける選手になるための、重要な要素とは何だろうか。大阪桐蔭高、同志社大、西濃運輸とアマ球界のトップで活躍し、現在は野球スクールの運営に携わる生島峰至(いくし…
“無双”の育成21歳は「いつになったら支配下」 衝撃の1.39…昇格待望のファン続出
中日の育成4年目右腕、松木平優太投手の“無双ぶり”が止まらない。今季は2軍戦で5試合に先発し2勝1敗、防御率1.39と抜群の成績を残しており、ファンも「支配下はもう目の前」…
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