過酷競争も勝機あり カブスマイナー契約の川崎はメジャーに這い上がれるか
今季のカブスはすでに正内野手は決まっている。一塁リゾ、二塁ゾブリスト、三塁ブライアント、遊撃ラッセルという豪華な顔ぶれ。残された控え内野手の座を争うのが、バエツ(二遊三)、…
過酷競争も勝機あり カブスマイナー契約の川崎はメジャーに這い上がれるか
今季のカブスはすでに正内野手は決まっている。一塁リゾ、二塁ゾブリスト、三塁ブライアント、遊撃ラッセルという豪華な顔ぶれ。残された控え内野手の座を争うのが、バエツ(二遊三)、…
「抱きしめたいクオリティ」!? MLB公式動画サイト、カブス入団の川崎を特集
MLB公式サイトが、カブスとマイナー契約を結んだ川崎宗則内野手がブルージェイズ時代にファンから絶大な人気を誇った理由を紹介している。
川崎カブス入団で歓喜と悲鳴が交錯!? 「世界一へ最後のピース」「一番辛い」
ブルージェイズからフリーエージェント(FA)となっていた川崎宗則内野手が、カブスとマイナー契約を結んだ。米国5年目で初となるナ・リーグ球団で、昨年は叶わなかった悲願のワール…
SB松田がレッドカーペットでモデルウォーク!? 「ポイントは西海岸風」
ソフトバンクの松田宣浩内野手が21日、創刊12周年を迎えた30~40代男性のライフスタイル誌「Safari(サファリ)」などを発行する日之出出版から、プロアスリートのベスト…
川崎がカブスとマイナー契約 MLB5年目で初ナ・リーグ、プロ初のDHなし
ブルージェイズからフリーエージェント(FA)となっていた川崎宗則内野手が、カブスとマイナー契約を結んだと米FOXスポーツのジョン・モロシ記者が伝えた。今季は米国5年目で3球…
ブ軍「再契約に動く」も…川崎は「ナ・リーグ球団との契約」目指す?
ブルージェイズからフリーエージェント(FA)なっている川崎宗則内野手が、ナ・リーグ球団との契約を目指していると米メディアが伝えている。
SB松田が激白、目標は本塁打王 「HRテラス」を「最大限利用」で40発へ
ソフトバンクの松田宣浩内野手が独占インタビューに応じ、今季の目標に「ホームラン王」を掲げた。
ホークス柳田がパパに 7日に第1子の長女誕生「よりいっそう頑張りたい」
ソフトバンクは20日、柳田悠岐外野手に第1子が誕生していたことを発表した。
野球殿堂入りのSB工藤監督を王会長が祝福 「選手の手本となる存在」
野球殿堂博物館が18日に今年の野球殿堂入り5氏を発表。競技者表彰委員会プレーヤー表彰選出では現ソフトバンク監督の工藤公康氏が選出され、王貞治球団会長が祝福のコメントを寄せて…
ブ軍、川崎が3年間背負った「66」は若手投手に 人気者の去就はどうなる?
ブルージェイズのジョー・ビアジーニ投手が、今季まで川崎宗則内野手が3年間、背負った「66」をつけることになり、球団屈指の人気を誇るムードメーカーの去就に現地でも注目が集まっ…
王会長、94年生まれ剛腕コンビの飛躍期待 大谷&正義に「2人の競演見たい」
ソフトバンクの王貞治球団会長が15日、日本ハム・大谷翔平投手と今秋ドラフトの注目となっている創価大・田中正義投手のさらなる飛躍に期待した。
元選抜Vバッテリーが地元で再会、互いの印象語る「真面目」「すごい投手」
ソフトバンクの東浜巨投手やDeNA嶺井博希捕手、野球評論家の田淵幸一氏らが今月11日に沖縄・那覇市のロワジールホテル那覇でトークショーを行った。
全球団でスペイン語通訳常駐へ―MLB通訳事情、あの川崎も「つけた方がいい」
日本人メジャーリーガーにはおなじみの通訳だが、今季2016シーズンから全30球団にスペイン語の通訳を2人常駐させることが、メジャーリーグ機構とメジャーリーグ選手会により通達…
新人王の日ハム有原、2年目の目標は2桁勝利 「怪我がなければ成績残せる」
昨季、パ・リーグ新人王に輝いた日本ハム・有原航平投手。自身初の2桁勝利を目指し、今オフは千葉・鎌ヶ谷市の球団施設で自主トレを進めている。
清原氏、松坂復活「信じている」 熱いエール「イタズラ少年の笑顔見せて」
清原和博氏が12日、自身のブログを更新し、今季復活をかける松坂大輔投手(ソフトバンク)にエールを送った。
川崎宗則、バットマンコスプレが話題に 主演俳優より「いいキャスティング」
MLB公式動画サイト「Cut4」が、2016年も引き続き川崎宗則に注目している。
ソフトバンクのドラフト6位・川瀬が左手手術 全治3か月の見込み
ソフトバンクは5日、ドラフト6位ルーキーの川瀬晃内野手が4日に福岡市内の病院で左手舟状骨の観血的骨接合術(経皮的スクリュー固定)を受けたと発表した。全治3か月程度の見込みで…
SB武田は今年も輝けるか 直球&カーブに続く第3、第4の球種が飛躍の鍵に
貯金41という圧倒的強さでパ・リーグを制したチームにおいて、最も飛躍を遂げた投手が高卒4年目の22歳・武田翔太だった。1年目に8勝を挙げながら、2年目は4勝、3年目は3勝と…
松田宣浩、ソフトバンク残留の裏側に迫る 決断までに何があったのか?
純粋な思いから海外FA権を行使した“熱男”が今回の決断を下すまでに、一体何があったのか。ソフトバンク関係者、メジャー関係者、日米担当記者の話などを基に、その裏側に迫った。
地元メディアがまた絶賛? 川崎宗則はカナダで最高の「名言マシーン」!?
ブルージェイズからフリーエージェント(FA)となっている川崎宗則内野手が、地元メディアから「名言マシーン」と称えられている。
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