阪神、ファンに異例の注意喚起 ヤジや侮辱的な替え歌「絶対にお止め頂きますよう…」
阪神は14日、球団公式ツイッターで選手に声援を送るファンに向け、メッセージを送った。「『選手を誹謗中傷するようなヤジ』や『侮辱的な替え歌』は絶対にお止め頂きますようお願いい…
阪神、ファンに異例の注意喚起 ヤジや侮辱的な替え歌「絶対にお止め頂きますよう…」
阪神は14日、球団公式ツイッターで選手に声援を送るファンに向け、メッセージを送った。「『選手を誹謗中傷するようなヤジ』や『侮辱的な替え歌』は絶対にお止め頂きますようお願いい…
巨人松田が登録抹消、ウォーカーが昇格…中日は石川昂が1軍へ 14日の公示
14日のプロ野球公示で、巨人は松田宣浩内野手、ヨアンデル・メンデス投手、岸田行倫捕手の3選手を抹消した。代わってアダム・ウォーカー外野手と山瀬慎之助捕手が1軍登録となった。
GWは鎌ケ谷へ…日本ハム2軍戦で「キッズ大集合」イベント 29、30日の巨人戦で開催
日本ハムは4月29、30日に千葉・鎌ケ谷スタジアムで行う2軍巨人戦で「鎌スタ☆GWキッズ大集合」というイベントを開催すると発表した。試合開始は両日とも午後1時の予定。
大谷翔平は「ボンズとライアン」 355勝レジェンド右腕が絶賛「誰もやったことがない」
エンゼルスの大谷翔平投手は、今季もここまで3試合に登板して2勝、打っても打率.300、3本塁打と順調なスタートを切っている。ブレーブスなどでMLB通算355勝を挙げ、サイ・…
185億円男の“大勘違い”は「あまりにも酷い」 監督呆れ…ファンも辛辣「悲しい」
タイガースのスター選手、ハビアー・バエス内野手がアウトカウントを間違える走塁ミスを犯し、ファンから批判を浴びている。1死二塁で外野フライの際に飛び出してダブルプレーに。今季…
デザイン変更で話題の「ROHKi」タオルが販売 佐々木朗の登板時のみ広告差し替え
ロッテは14日、ロート製薬株式会社と佐々木朗希投手の「コラボフェイスタオル」の販売をマリーンズストアなどで開始したと発表した。佐々木朗の今季初登板だった6日の日本ハム戦(Z…
27歳のイチロー氏が仰天「え! 引退してるの?」 現在と未来の自分と“意見交換”
SMBC日興証券株式会社は、ブランドパートナーであるイチロー氏(現マリナーズ会長付き特別補佐兼インストラクター)を起用したウェブ動画コンテンツ「イチロー未来会議」を10日か…
石橋貴明さんとジャッジの“共演”に日米注目 挨拶交わし「リアル野球盤の出演交渉?」
お笑いコンビ「とんねるず」の石橋貴明さんと、アーロン・ジャッジの“共演”が実現した。4月13日(日本時間14日)の練習時に握手と言葉を交わす様子が公開され、「よく見たらタカ…
強烈送球が頭部直撃→病院へ「これは見たくない」 審判を襲った“悪夢”に場内騒然
強烈な送球が、審判の頭部を襲う悲劇が起こった。12日(日本時間13日)のヤンキース-ガーディアンズ戦で、外野手からの送球をカットし本塁へ送球しようとした内野手の送球が塁審の…
「僕は飛んで来るなと祈っていた」 西武指揮官が回顧…大記録達成寸前の“野手の願い”
投手が完全試合やノーヒットノーランに近づくと、味方の野手陣は異様な緊張感に襲われる。西武・今井達也投手が13日、県営大宮球場で行われたロッテ戦に先発し、8回1死まで無安打(…
ヌートバー、実戦復帰も5打数無安打 2A戦に「2番・DH」で出場…左手親指挫傷でIL入り
左手親指の挫傷からの復帰を目指す、カージナルスのラーズ・ヌートバー外野手は13日(日本時間14日)、傘下2Aスプリングフィールドに合流し「2番・指名打者」で、マリナーズ傘下…
背番号「48」で無双「自分以外に喜んでくれる人が」 西武・今井“脱皮”の理由
今年こそ、本当に真価を発揮する年になりそうだ。西武の今井達也投手は13日、県営大宮球場で行われたロッテ戦に先発し、9回138球の熱投で2安打11奪三振無失点。今季2勝目を自…
大谷翔平、“連続出塁記録”で1位に浮上 ジャッジの記録が45試合で途切れる
ヤンキースのアーロン・ジャッジ外野手は13日(日本時間14日)の本拠地ツインズ戦に出場。3打数無安打に終わり、連続出塁記録が45試合で途切れた。これにより、34試合連続で出…
場内ざわめいた“珍事”「こんなことあるんだ」 吹き飛ぶ白線…「よく球審気づいた」
13日に県営大宮球場で行われた西武-ロッテ戦で、“珍事”があった。試合開始直前に球審が時間をとって、スタッフに指示を送ると、左翼フェンス付近のラインを“引き直し”。場内もざ…
内野の要を捕手に大胆コンバート 「夏の神奈川」を勝ち抜くため…桐光学園のチャレンジ
4月8日に開幕した高校野球春季神奈川大会。昨秋4回戦で東海大相模に0-6で敗れた桐光学園は、茅ヶ崎西浜に8-0の7回コールドで快勝した。試合前のスタメン発表時に驚いたことが…
鈴木誠也「ロゴ付近を太く」 速い変化球対策も…大幅変更のバットににじむ今季への思い
カブスの鈴木誠也外野手が14日(日本時間15日)の敵地・ドジャース戦にもメジャー復帰する。スポーツ用品メーカー・アシックスは鈴木と契約するスパイクと打撃用手袋、使用を予定し…
打者絶望の“垂直落下”が「まじでえぐい」 世界レベルで圧倒「WBC行ってよかった」
阪神の新たな守護神に定着しつつある湯浅京己投手の“球速落下”魔球にファンの驚きが止まらない。「圧倒的すぎる」「まじでえぐい」「WBC行って良かったな」「1人だけレベル違う」…
韓国代表から“漏れた”19歳が史上初の160キロ 期待集中「佐々木、大谷に負けない」
韓国は3月のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で3大会連続の1次ラウンド敗退に終わった。豪州に7-8で敗れ、日本にも4-13と大敗する中で指摘されたのが、投手の球…
良い指導者は“家族を幸せにできる人” 強豪学童チーム監督が指摘…野球より大事なこと
家族を幸せにできない指導者に幸せなチームはつくれない。日本一を3度成し遂げている滋賀の少年野球チーム「多賀少年野球クラブ」の辻正人監督は、チームの指導者に優先順位をつけてい…
“最強”大阪桐蔭勢に明暗、WBCで評価急騰の右腕も…ミレニアム世代の現在地
2018年に大阪桐蔭が甲子園で春夏連覇を果たして5年。中日・根尾昂投手、ロッテ・藤原恭大外野手(ともに2018年ドラフト1位)ら高卒でプロ入りした選手は5年目を迎え、大卒選…
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