たまらん好捕の上行く“爆加速”は「びびるわ」 左翼へ三塁打生んだ「これぞプロ」
ロッテの高部瑛斗外野手が見せた“爆加速”にファンの驚きが集まっている。「速さにびびるわ」「これぞプロ」「左中間で3ベースになるのエグすぎる」「ハイレベルすぎて何回も見ちゃい…
たまらん好捕の上行く“爆加速”は「びびるわ」 左翼へ三塁打生んだ「これぞプロ」
ロッテの高部瑛斗外野手が見せた“爆加速”にファンの驚きが集まっている。「速さにびびるわ」「これぞプロ」「左中間で3ベースになるのエグすぎる」「ハイレベルすぎて何回も見ちゃい…
「化け物臭があふれて出てる」 育成出身ルーキーの“垂直落下”に打者お手上げ
育成から支配下登録されたばかりの楽天のルーキー、宮森智志投手の“垂直落下”に打者もお手上げだ。ファンからも「化け物臭があふれて出てる」「角度とノビがとてつもない」「貫禄と安…
「こういうかっこいい大人になりたい」 70歳三浦友和さんのスーツ投球が「ダンディー」
俳優の三浦友和さんが25日、神宮球場で行われたヤクルト-広島戦で始球式を務めた。バッチリ決めたスーツ姿に爽やかな笑顔は、とても70歳とは思えないほどの若々しさ。ファンも「ダ…
ヘッスラ後の起き上がり方が「すごいw」 19歳の身体能力が「どうなっとんや」
中日の2年目・土田龍空内野手がふとしたタイミングで身体能力の高さを見せた。25日の巨人戦(東京ドーム)の5回、ヘッドスライディングで生還すると、そのまま身体をクルっと回し、…
王貞治、張本勲、長嶋茂雄…レジェンドに迫る坂本勇人 NPB通算二塁打数TOP10
巨人・坂本勇人内野手は25日に東京ドームで行われた中日戦の4回に左中間へ二塁打を放ち、西武・松井稼頭央ヘッドコーチを抜いて通算二塁打数を単独9位の412本とした。では最も多…
「送球までの速さ凄すぎ」 “紙一重”のたまらん好守にファン驚嘆「よく捕ったな」
西武は25日、ZOZOマリンスタジアムで行われたロッテ戦に9回サヨナラ負けを喫した。しかし、サヨナラのシーンで見せた源田壮亮内野手の守備にファンは驚嘆。「源田うますぎやろ」…
大谷翔平、2試合ぶり安打は左中間二塁打 変則右腕から打球速度178キロ痛烈適時打
エンゼルスの大谷翔平投手は25日(日本時間26日)、敵地で行われたレイズ戦に「2番・指名打者」で先発出場。8回の第4打席に、2試合ぶりの安打となる左中間適時二塁打を放った。
燕・村上、まさかの2打席連続申告敬遠 連日勝負避けられ神宮ざわめき
ヤクルトの村上宗隆内野手は、25日の広島戦(神宮)に「4番・三塁」で出場。6回の第3打席に続いて、8回の第4打席でも申告敬遠で歩かされ、球場はため息が漏れた。
楽天・岡島豪郎の顔面に打球が直撃 ライナー捕球できず、初回交代のアクシデント
25日の楽天-ソフトバンク戦で、初回、右翼を守る楽天の岡島豪郎外野手が、野村大樹内野手の放った打球を捕球できず、顔面に直撃。トレーナーとともにベンチへ下がり、交代となった。
「塁審に確認するべき」 スイング判定にブチギレ退場…ファンは同情「今季最悪レベル」
カージナルスのノーラン・アレナド内野手が、24日(日本時間25日)に敵地で行われたカブス戦で退場処分を受けた。フルカウントからのハーフスイングを“スイング”と判定され、猛抗…
上原浩治氏の“サイン入りユニ”が13万6055円で落札 「ドリームマッチ」オークション開催
今月1日に開催された「サントリードリームマッチ2022」(東京ドーム)で、出場選手が実際に着用した“直筆サイン入りユニホーム”59枚が15日から21日までネットオークション…
ロッテが担架で運ばれ途中交代の福田秀を抹消、今季初先発の鈴木を登録 25日の公示
25日のプロ野球公示で、DeNAはフェルナンド・ロメロ投手を登録し、石川達也投手を抹消した。ロメロはこの日の阪神戦(京セラドーム)に先発する。
捕ってから速すぎて二塁手が「間に合ってない」 名手の“職人芸”にファン仰天
名手は、難しい打球をいとも簡単にさばいているように見せる。24日のロッテ戦(ZOZOマリン)で西武・源田壮亮内野手が見せたプレーが「無駄がない。職人の技だなぁ」「見てて気持…
「ブロッキング高卒1年目とは思えない」 18歳驚異の“壁性能”は「ほんまにうまい」
ロッテの松川虎生捕手の“壁性能”が注目を集めている。どんなワンバウンドの難しい球も後ろに逸らさない。18歳にして投手を安心させるどっしり感に「ブロッキングが高卒1年目とは思…
トラウトが「イチローみたいだ」 地面スレスレ…驚愕“悪球打ち”は「やっぱり天才」
エンゼルスのマイク・トラウト外野手が24日(日本時間25日)、敵地で行われたレイズ戦で先制の26号ソロを放つなど2安打をマークした。6回に放った左前打は、地面スレスレの見逃…
飛んだアデルの「なんというプレー」 美人レポーターも興奮「なんてキャッチなの」
エンゼルスのジョー・アデル外野手が気迫あふれる爆速ダイビングキャッチを見せた。左翼線上への飛球に猛然と奪取して追いつき、最後は飛び込んで掴み、手をジタバタして大喜び。ファン…
「最低の判定」にプホルスも不満顔… “疑惑の一球”にファン怒り「馬鹿げている!」
カージナルスのアルバート・プホルス内野手も納得がいかない“疑惑の判定”が物議を醸している。外角に外れたかのように見えた球の判定はストライク。見逃し三振にプホルスは憮然とした…
史上最速197キロ打は「打球が見えない」 ファン衝撃「突然変異の力強さ」
衝撃の“史上最速打”が生まれた。パイレーツのオニール・クルーズ内野手が放った一打は、スタットキャスト計測史上最速の122.4マイル(約197キロ)を記録。あっという間に右前…
「美しい」 絶望の投手“うわー”…滞空時間約6秒の“確信弾”が「芸術や」
西武の中村剛也内野手が“らしさ”詰まった美アーチで敵地を魅了した。24日のロッテ戦で放ったのは滞空時間6秒に迫るほど長い滞空時間を描いた9号ソロ。打たれた投手も「うわー」と…
VRゴーグルを着けての素振りで打撃強化 画期的トレーニング施設に“潜入”
プロ野球のチーム、選手などにデータ測定・解析サービスを行ってきた株式会社ネクストベースが、データの測定・評価と科学的トレーニングを1か所で行える“民間企業初”のアスリート支…
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