元MVP大砲の“低迷”が「残酷だ」 253億円契約も…わずか10発「下降する姿は悲しい」
ロッキーズは1日(日本時間2日)に、クリス・ブライアント内野手を左かかとの負傷で10日間の負傷者リスト(IL)に入れたと発表した。現地時間5月31日まで遡って適用される。2…
元MVP大砲の“低迷”が「残酷だ」 253億円契約も…わずか10発「下降する姿は悲しい」
ロッキーズは1日(日本時間2日)に、クリス・ブライアント内野手を左かかとの負傷で10日間の負傷者リスト(IL)に入れたと発表した。現地時間5月31日まで遡って適用される。2…
舌出し“挑発”が呼んだ大乱闘… 常連スラッガー大暴れに非難殺到「我慢できない男」
舌を出しての“挑発”がきっかけとなった大乱闘に、ファンから驚きの声が上がっている。米メディア「ジョムボーイ・メディア」がツイッター上に公開した動画には、激昂し大暴れするフィ…
舌を出し“挑発”が乱闘劇の「引き金になったようだ」 激怒のハーパーら退場に
14日(日本時間15日)に行われたロッキーズ-フィリーズで、両軍ベンチから飛び出しもみ合いとなる乱闘が起きた。地元紙「フィラデルフィア・インクワイアラー」のフィリーズ番アレ…
頭部を襲う打球にファン戦慄「身がすくんだ」 マウンドにバッタリ…無事祈る声殺到
ロッキーズのライアン・フェルトナー投手が強烈なライナーを頭部に受けるという衝撃映像に、ファンが注目している。「見ていて痛かった」「テレビで見ていても身がすくんだ。ライアンが…
打者に“惑わされた”球審は「酷い」 指さしアピールの死球が「アカデミー賞もの」
まさかの判定に抗議し、退場となったロッキーズのバド・ブラック監督に同情の声が上がっている。21日(日本時間22日)に行われたフィリーズ対ロッキーズの試合で、打者の訴えを鵜呑…
「滅多に見られない」まるで無重力… 三塁線から振り向きざま“爆肩”が「エグイ」
ロッキーズのカイル・フリーランド投手が、3月31日(日本時間4月1日)のロッキーズ戦で、驚異の身体能力を駆使した“大遠投”を披露した。三塁線のボテボテの投ゴロを倒れ込みなが…
昨季借金26なのに…弱小球団オーナーがパドレス批判で炎上 「最悪」「売却しろ」
昨季ナ・リーグ西地区最下位に沈んだロッキーズのディック・モンフォートオーナーが“炎上騒ぎ”を起こしている。カナダメディア「ザ・スコア」によれば、今オフに積極補強を行った同地…
昨季借金26の弱小球団、“やる気なし”補強にファンから批判の嵐「何もしていない」
昨季68勝94敗でナ・リーグ西地区最下位に沈んだロッキーズの“最小限補強”に不満の声が噴出している。地元紙「デンバー・ポスト」のロッキーズ番パトリック・サンダース記者が「ロ…
元阪神助っ人は「興味をそそられる新加入選手」 防御率5.02でも6.4億円契約
今オフのFA戦線はほぼ終息。アーロン・ジャッジ外野手が9年総額3億6600万ドル(約468億円)でヤンキースと再契約を結ぶなど、“インフレ市場”に沸いた。MLB公式サイトで…
240億円の大砲がわずか5発、故障だらけの185億円男…「不良債権」寸前から再起なるか
大型契約を結んだものの、チームの期待に沿った働きができないと「不良債権」と呼ばれがちだ。MLB公式サイトは「フレッシュなスタートを切りたい選手9選」として、昨季新契約を結び…
元阪神ジョンソン、1年総額7.8億円でロッキーズ入り 今季4.1億円から昇給、球団発表
ロッキーズは13日(日本時間14日)、元阪神でパドレスからFAとなっていたピアース・ジョンソン投手と1年契約を結んだと発表した。
「おもしろすぎる」先制点 “壊れたミット”にファンびっくり「なんてキャノンだ」
送球がよっぽど速かったのか、それともミットに不備があったのか。ファーストミットが“破壊”され、突き抜けていった送球に「なんてキャノンだ」「剛速球」「おもしろすぎる」とファン…
大谷翔平の“元相棒”がロッキーズで大活躍 沸き起こる残留待望論も実際は?
昨季途中までエンゼルスに在籍していたホセ・イグレシアス内野手が今季、新天地のロッキーズで活躍している。24日(日本時間25日)終了時点でリーグ5位の打率.308(390打数…
トレードから僅か2日後に“戦力外”に 球団の思惑に翻弄された右腕が新天地に
ロッキーズは5日(日本時間6日)、ブルワーズから事実上の戦力外(DFA)とされ、ウェーバー公示されていた30歳右腕ディネルソン・ラメット投手を獲得した。パドレスに在籍してい…
バットでベンチ“大破壊”「何が起こった?」 同僚ドン引き「怒り狂ってる」
ロッキーズのカイル・フリーランド投手が悔しさのあまり見せた“大蛮行”にファンが驚いている。パドレスの地元放送局「バリースポーツ・サンディエゴ」が公開した動画に「正気を失って…
「頭吹っ飛びかけた」味方“狙撃”の低空爆肩…危機一髪の回避に「寿命が5年縮まった」
投手が投球直後に味方から受けた“奇襲”が話題を呼んでいる。ストライクを投げ、ホッと一息つきたいところで起きた悲劇。グラウンドに倒れ込んで一回転する姿に、ファンから「頭が吹っ…
球審より超目立つ狂乱ジャッジ “第2の審判”が下した三振コールが「今季最高」
101マイル(約162.5キロ)の剛球で空振り三振。その瞬間、バックネットネット裏のファンが見せた“狂乱”のジャッジパフォーマンスが話題を呼んでいる。雄たけびを上げながら激…
斬新すぎる“山脈ユニ”にファンも大困惑 独特のデザインが「ミントチョコみたい」
ロッキーズは27日(日本時間28日)に“新ユニホーム”を発表した。胸に本拠地コロラド州の象徴であるロッキー山脈がデザインされており、白と緑が基調となっている。ファンは「コロ…
試合を“妨害”して顔覆いうなだれる… 憔悴したボールボーイが「なんて悲しい!」
三塁線を破ったヒット。レフトが迅速に処理して単打にとどめるか、それとも打者走者が二塁を陥れるか。注目のシーンが訪れると思った矢先、ボールボーイの男性が打球を捕って観客席にポ…
目を疑う“誤審疑惑”に打者フリーズ… 10cm離れた「ストライク」に解説も絶句
まさかのストライク判定に、打者が“フリーズ”してしまうという事件が発生した。8日(日本時間9日)に行われたダイヤモンドバックスとロッキーズとの試合、はっきりストライクゾーン…
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