ド軍、今季初3連敗 大谷翔平は4打数無安打…打線繋がらず、3戦連続2得点以下
ドジャースの大谷翔平投手は1日(日本時間2日)、敵地でのカージナルス戦に「1番・指名打者」で出場。4打数無安打に終わり、チームは3連敗。5月は黒星スタートとなった。
ド軍、今季初3連敗 大谷翔平は4打数無安打…打線繋がらず、3戦連続2得点以下
ドジャースの大谷翔平投手は1日(日本時間2日)、敵地でのカージナルス戦に「1番・指名打者」で出場。4打数無安打に終わり、チームは3連敗。5月は黒星スタートとなった。
岡本HR直後…ブ軍ベンチで発見した“日本式” 微笑ましい光景「感謝しています」
ブルージェイズ・岡本和真内野手が1日(日本時間2日)、敵地で行われたツインズ戦に「4番・三塁」で先発出場。4回の第2打席で6号を放つと、5回には7号2ランを放った。マルチ本…
村上宗隆は「日本から来た最高傑作」 65HRペース…米国ファン仰天「オオタニよりすごい」
ホワイトソックスの村上宗隆内野手が1日(日本時間2日)、敵地で行われたパドレス戦に「2番・一塁」で先発出場し、2回の第2打席で3試合ぶりとなる13号3ランを放った。これで本…
村上宗隆、メジャー単独トップ13号 敵地騒然の豪快3ラン…ジャッジら“置き去り”、年間65HRペース
ホワイトソックスの村上宗隆内野手が1日(日本時間2日)、敵地でのパドレス戦に「2番・一塁」で先発出場し、2回の第2打席で3試合ぶりとなる13号3ランを放った。これで本塁打数…
大谷翔平の「私服かっこよすぎ」 爽やかコーデが話題…ファン注目の“ポイント”
ドジャース・大谷翔平投手は1日(日本時間2日)、敵地でのカージナルス戦に「1番・指名打者」で出場した。試合に先立ち、球団公式X(旧ツイッター)が、球場入りの様子を投稿すると…
大谷翔平の“気遣い”で芽生えた意識「ビビらなくていい」 苦労の4年間も…投げ合いが実現した元同僚の万感
4月28日(日本時間29日)に、ドジャースタジアムで行われたドジャースとマーリンズの一戦は、マーリンズのジャンソン・ジャンク投手にとって忘れられない登板となった。先発投手と…
ド軍シーハン、まさかの3失点にFワードで怒り ボーク判定に監督疑問も…直後に痛恨被弾
ドジャースは1日(日本時間2日)、敵地でのカージナルス戦に臨んだ。先発マウンドに立ったドジャースのエメ・シーハン投手は、初回のピンチで自身のボークで先制点を失うと、その後に…
岡本和真、移籍後初の1試合2HR 弾丸の豪快7号に敵地沈黙…大谷翔平の本数抜く
ブルージェイズの岡本和真内野手が1日(日本時間2日)、敵地で行われたツインズ戦に「4番・三塁」で先発出場すると、4回の第2打席の6号に続き、5回にはメジャー移籍後初の1試合…
岡本和真、大谷翔平に並ぶ勝ち越し6号 6試合ぶり豪快弾に敵地騒然、5月好スタート
ブルージェイズの岡本和真内野手が1日(日本時間2日)、敵地で行われたツインズ戦に「4番・三塁」で先発出場し、4回の第2打席で6試合ぶりとなる6号を放った。本塁打数はチームト…
村上宗隆の“人間性” 女性レポーターの主張に指揮官同調…驚いたクラブハウスの振る舞い
ホワイトソックス・村上宗隆内野手は開幕からアーチを量産。4月を終えてメジャー1位タイの12本塁打をマークした。ウィル・ベナブル監督は地元放送局「FOX 32 シカゴ」に出演…
甲子園でチア応援から野球好きに、待受は「レオとの写真」 個性光る西武の美女チア4人
今年も「パ・リーグインサイト」ではパ・リーグ6球団の公式チア&パフォーマンスチーム全123人を特集。今回は西武の公式パフォーマンスチーム「bluelegends」のRiko…
「かわいいニコニコ笑顔」アピール 1日中野球漬けの美女も…西武チア4人を紹介
今年も「パ・リーグインサイト」ではパ・リーグ6球団の公式チア&パフォーマンスチーム全123人を特集。今回は西武の公式パフォーマンスチーム「bluelegends」のMayu…
失意の展開でも沸き起こる感謝 まさかの“光景”にどよめき「マジで何事」「?が大量」
衝撃の光景が広がった。1日に神宮球場で行われたヤクルト-DeNA戦で、野手が急きょ登板する事態が発生した。スタンドからどよめきが沸き起こる珍事に、SNS上では「マジで何事」…
守備走塁の「1歩目が遅い」を解決 パワーポジションを瞬時に作る“骨盤動作”
野球において投打はもちろん、守備の最初の1歩や走塁のスタートにおいて、股関節の使い方はパフォーマンスを大きく左右する。4年連続盗塁王に輝いた片岡易之氏(現多摩川ボーイズ監督…
佐々木朗希は「考え方を根本的に変えた」 ロバーツ監督が歓迎…背景にある“挫折”
ドジャースのデーブ・ロバーツ監督が1日(日本時間2日)、敵地でのカージナルス戦前に取材に応じ、佐々木朗希投手について言及した。2年目を迎えたことで、コーチ陣との関係性が「よ…
チャンスでバットが出ない原因は? メンタルではない…得点圏に強くなる「逆転の発想」
チャンスの場面で、「プレッシャーに負けて結果を出せない」と悩む選手は多い。中日一筋21年間プレーし、通算1581安打、165本塁打、782打点をマークした他、1軍打撃コーチ…
日本人妻&愛娘と新たな挑戦 “2冠”の元巨人助っ人が踏み出した「旅の軌跡」
2022年に来日して、早くも5年目を迎えたアダム・ウォーカー外野手。巨人、ソフトバンク、ルートインBCリーグ・神奈川を経て、今季からファーム・リーグに参加するオイシックス新…
「AIかと思った」中日が“爆速対応” SNSで大バズ→まさかの一品「商魂込めてて大好き」
「バンテリンドーム ナゴヤ」は1日、新商品「勝利を結ぶ! 塩むすび」を5月4日から6日の阪神戦限定で緊急発売することを発表した。連敗脱出の契機となった「盛り塩」が話題となる…
投球障害に関わる“肩甲骨のズレ” 自覚症状なくても着手したい「筋肉刺激ドリル」
野球をする子どもにとって、常に付きまとうのが肩や肘の故障リスク。痛みを抱えたまま投げ続ければ将来に多大な影響を及ぼしかねず、自覚症状がなくても子どもの時期からケアしておきた…
甲子園決まってないのに大号泣 ロッカーで溢れた感情…高2秋に迎えた“大一番”
元中日外野手の豊田誠佑氏(名古屋市中川区・居酒屋「おちょうしもん」経営)は、日大三3年の1974年春に選抜高等学校野球大会出場を経験した。前年秋の東京大会を制し、目標だった…
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