侍J山田哲人の日韓対決“プレミアV弾”に再脚光「決勝戦の流れを変えた」
侍J山田哲人の日韓対決“プレミアV弾”に再脚光「決勝戦の流れを変えた」
あれから14年…WBC初代王者日本が再脚光! イチロー、松坂ら最強チームがキューバ撃破
ちょうど14年前の2006年3月21日、第1回WBCで日本が初代王者に輝いた。王貞治監督が日本代表を率いイチロー、松坂大輔、上原浩治ら最強メンバーが世界の強豪と死闘を繰り広…
侍ジャパンU-12代表監督は仁志敏久氏が続投 BFAアジア選手権メンバーを動画で選考
NPBエンタープライズは19日、侍ジャパンU-12代表監督を仁志敏久氏が続投することを発表した。7月12日から台湾・台南市で行われる「第11回 BFA U-12アジア選手権…
侍ジャパンが世界1位! 2位米国、3位韓国に大差でトップ、WBSC世界ランキング発表
世界野球ソフトボール連盟は17日(日本時間18日)、最新の世界ランキングを発表し、野球男子で日本が2位以下を大きく突き放してトップの座を守った。2位のアメリカに1491ポイ…
「慎重さ」と「開き直り」のバランス 元侍ジャパン戦略コーチが語る国際大会のカギ(侍ジャパン応援特設サイトへ)
世界の頂点を目指すためには、チームを支える“裏方”の力は欠かせない。特に戦略コーチやスコアラーによる対戦チームのデータ分析は、首脳陣や選手たちにとって心強い味方となる。20…
「いろいろ聞きました」―埼玉西武の右腕が甲子園優勝直後に日本代表で手にしたもの(侍ジャパン応援特設サイトへ)
昨季、クライマックスシリーズ(CS)ファイナルステージで敗退したものの、2年連続パ・リーグ制覇を成し遂げた埼玉西武。入団3年目でローテーションの一角を担い7勝を挙げた今井達…
代表経験は「いいことにしかならない」 福留孝介を成長させた「怖さ」とは(侍ジャパン応援特設サイトへ)
プロ22年目、43歳を迎える年になってもなお、阪神を代表する選手としてチームを牽引し続けるのが、福留孝介外野手だ。名門・PL学園高校から日本生命を経て、1998年ドラフトで…
東京五輪で見たい野手1位は広島鈴木! ファンが選ぶ「侍ジャパンランキング」
プロ野球に関する調査2020と題して、プロ野球などを放送する「スカパー!」を運営する「スカパーJSAT株式会社」が全国の20~79歳のプロ野球ファン2000名を対象にアンケ…
2021年WBC決勝は3・23米マイアミで開催 東京Dでは予選Bと準々決勝
2021年のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の準決勝、決勝が米マイアミで行われることが決まった。主催者のWBCIは25日(日本時間26日)、第5回大会が2021…
侍ジャパン女子代表は「一番、目指す場所」 W杯4大会出場の六角彩子が歩む道(侍ジャパン応援特設サイトへ)
10年の長きにわたり、世界の頂点に立ち続けているチームがある。それが侍ジャパン女子代表だ。2008年に「第3回 IBAF女子ワールドカップ」で初優勝を飾ると、2年ごとに世界…
侍ジャパンU-18代表監督に明徳義塾・馬淵史郎氏 今夏の「U-18アジア選手権」を指揮
NPBエンタープライズは19日、今夏に台湾で開催が予定されている「第13回 BFA U-18 アジア野球選手権大会」に出場する侍ジャパンU-18代表のコーチングスタッフを発…
「何歳になっても選ばれたい」 今永昇太が感じる「侍ジャパン」での成長(侍ジャパン応援特設サイトへ)
昨季は先発ローテーションの柱として、横浜DeNAをクライマックスシリーズ進出に導いた今永昇太投手。2019年11月に開催された「第2回 WBSC プレミア12」では野球日本…
松田宣浩は五輪有力なのか? 稲葉監督が口にした絶大な信頼「元気な選手必要」
2020年は東京五輪イヤー。野球日本代表「侍ジャパン」は稲葉篤紀監督のもと、悲願の金メダル獲得を目指す熱き戦いに挑むことになる。
侍J稲葉監督、野村克也さんを改めて追悼 教えを「思い返しながら」東京五輪へ
侍ジャパンの稲葉篤紀監督が11日、虚血性心不全のため同日午前3時30分に死去した野村克也さんについて、NPBエンタープライズを通じて改めてコメントを発表した。
侍ジャパン稲葉監督、野村氏の訃報に沈痛 12月に“囲む会”参加できず「後悔しています」
現役時代は南海などで活躍し、ヤクルト、楽天などの監督を務めた野村克也氏が死去した。84歳だった。
元代表コーチが語る侍ジャパン社会人代表の意義と魅力 「選手たちの目標になる」(侍ジャパン応援特設サイトへ)
野球日本代表「侍ジャパン」はトップチームを筆頭に8つのカテゴリーが設けられ、それぞれが国際舞台で活躍を見せている。2019年、社会人代表はフランスで行われた「2019 FI…
U-15代表から社会人代表まで 侍ジャパン経験を持つ主なNPB新入団選手たち(侍ジャパン応援特設サイトへ)
今年もいよいよ球春がやってきた。2020年2月1日にNPB全12球団が宮崎県と沖縄県でキャンプイン。オフにそれぞれトレーニングを積んだ選手たちがチームとなり、リーグ優勝、日…
第5回WBCの出場国「16」から「20」に拡大 台湾は予選回避、ドイツやパナマに可能性
世界野球ソフトボール連盟(WBSC)は28日(日本時間29日)、2021年3月に開催される第5回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の概要を発表。出場国が「16」か…
侍ジャパンでの経験を生かし、プロ初勝利 埼玉西武の5年目右腕が国際大会で得たもの(侍ジャパン応援特設サイトへ)
2016年の「第1回 WBSC U-23ワールドカップ」に侍ジャパンU-23代表の一員として出場し、優勝に貢献した埼玉西武ライオンズの本田圭佑投手。日の丸を背負うことも、国…
日の丸の重さを喜びに―― 元日本代表内野手が伝えたい「特別な舞台で戦う幸せ」(侍ジャパン応援特設サイトへ)
2019年を「第2回 WBSC プレミア12」初優勝という最高の形で締めくくり、2020年に突入した野球日本代表「侍ジャパン」。2017年から指揮を執る稲葉篤紀監督は着実に…