東京五輪で見たい野手1位は広島鈴木! ファンが選ぶ「侍ジャパンランキング」
東京五輪で見たい野手1位は広島鈴木! ファンが選ぶ「侍ジャパンランキング」
2021年WBC決勝は3・23米マイアミで開催 東京Dでは予選Bと準々決勝
2021年のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の準決勝、決勝が米マイアミで行われることが決まった。主催者のWBCIは25日(日本時間26日)、第5回大会が2021…
侍ジャパン女子代表は「一番、目指す場所」 W杯4大会出場の六角彩子が歩む道(侍ジャパン応援特設サイトへ)
10年の長きにわたり、世界の頂点に立ち続けているチームがある。それが侍ジャパン女子代表だ。2008年に「第3回 IBAF女子ワールドカップ」で初優勝を飾ると、2年ごとに世界…
侍ジャパンU-18代表監督に明徳義塾・馬淵史郎氏 今夏の「U-18アジア選手権」を指揮
NPBエンタープライズは19日、今夏に台湾で開催が予定されている「第13回 BFA U-18 アジア野球選手権大会」に出場する侍ジャパンU-18代表のコーチングスタッフを発…
「何歳になっても選ばれたい」 今永昇太が感じる「侍ジャパン」での成長(侍ジャパン応援特設サイトへ)
昨季は先発ローテーションの柱として、横浜DeNAをクライマックスシリーズ進出に導いた今永昇太投手。2019年11月に開催された「第2回 WBSC プレミア12」では野球日本…
松田宣浩は五輪有力なのか? 稲葉監督が口にした絶大な信頼「元気な選手必要」
2020年は東京五輪イヤー。野球日本代表「侍ジャパン」は稲葉篤紀監督のもと、悲願の金メダル獲得を目指す熱き戦いに挑むことになる。
侍J稲葉監督、野村克也さんを改めて追悼 教えを「思い返しながら」東京五輪へ
侍ジャパンの稲葉篤紀監督が11日、虚血性心不全のため同日午前3時30分に死去した野村克也さんについて、NPBエンタープライズを通じて改めてコメントを発表した。
侍ジャパン稲葉監督、野村氏の訃報に沈痛 12月に“囲む会”参加できず「後悔しています」
現役時代は南海などで活躍し、ヤクルト、楽天などの監督を務めた野村克也氏が死去した。84歳だった。
元代表コーチが語る侍ジャパン社会人代表の意義と魅力 「選手たちの目標になる」(侍ジャパン応援特設サイトへ)
野球日本代表「侍ジャパン」はトップチームを筆頭に8つのカテゴリーが設けられ、それぞれが国際舞台で活躍を見せている。2019年、社会人代表はフランスで行われた「2019 FI…
U-15代表から社会人代表まで 侍ジャパン経験を持つ主なNPB新入団選手たち(侍ジャパン応援特設サイトへ)
今年もいよいよ球春がやってきた。2020年2月1日にNPB全12球団が宮崎県と沖縄県でキャンプイン。オフにそれぞれトレーニングを積んだ選手たちがチームとなり、リーグ優勝、日…
第5回WBCの出場国「16」から「20」に拡大 台湾は予選回避、ドイツやパナマに可能性
世界野球ソフトボール連盟(WBSC)は28日(日本時間29日)、2021年3月に開催される第5回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の概要を発表。出場国が「16」か…
侍ジャパンでの経験を生かし、プロ初勝利 埼玉西武の5年目右腕が国際大会で得たもの(侍ジャパン応援特設サイトへ)
2016年の「第1回 WBSC U-23ワールドカップ」に侍ジャパンU-23代表の一員として出場し、優勝に貢献した埼玉西武ライオンズの本田圭佑投手。日の丸を背負うことも、国…
日の丸の重さを喜びに―― 元日本代表内野手が伝えたい「特別な舞台で戦う幸せ」(侍ジャパン応援特設サイトへ)
2019年を「第2回 WBSC プレミア12」初優勝という最高の形で締めくくり、2020年に突入した野球日本代表「侍ジャパン」。2017年から指揮を執る稲葉篤紀監督は着実に…
日本が世界1位で東京五輪へ WBSCが世界ランキング発表、2位米国に大差
世界野球ソフトボール連盟は16日(日本時間17日)、最新の世界ランキングを発表し、野球男子で日本が2位以下を大きく突き放してトップの座を守った。2位のアメリカに1500ポイ…
「結束力が一番大事」 元日本代表主砲が振り返る大舞台 短期決戦の戦い方とは(侍ジャパン応援特設サイトへ)
2020年がついに幕を開けた。この夏、稲葉篤紀監督率いる野球日本代表「侍ジャパン」は悲願を目指し、メモリアルな大会に臨む。
書道アーティスト・原愛梨さんが驚愕アートでエール 「稲葉篤紀」の4文字が次第に…
選手の名前を用いて「書道」と「絵」を組み合わせた「書道アート」を描く書道アーティスト・原愛梨さん。自身のツイッターやインスタグラムで作品を投稿していたところ、選手や球団関係…
侍ジャパン稲葉監督が野球教室で伝えたかった思い 「野球熱を復活させたい」(侍ジャパン応援特設サイトへ)
野球日本代表「侍ジャパン」トップチームの稲葉篤紀監督、井端弘和内野守備・走塁コーチが2019年11月23日、さいたま市内で行われた日本通運主催の野球教室「日本通運×侍ジャパ…
稲葉監督の言葉から読み解く2020年の侍ジャパン 3年の集大成で狙う世界一(侍ジャパン応援特設サイトへ)
いよいよ2020年が幕を開けた。野球日本代表「侍ジャパン」のトップチームを率いる稲葉篤紀監督にとって、今年は集大成の年となる。2017年7月に現職に就任。当初から目標に掲げ…
奥川の投球にU18ナインがくぎ付けに カメラマンが選ぶ今年のベストショット【アマ編】
センバツは東邦が、夏の甲子園は履正社が優勝した。大船渡の佐々木朗希投手が甲子園出場は果たせなかったが、高校生史上最速の163キロを計測するなど、高校野球界も盛り上がった。8…
トップチームは10年ぶりの世界一に 2019年侍ジャパン全カテゴリーを振り返る(侍ジャパン応援特設サイトへ)
野球日本代表「侍ジャパン」は2019年11月2日から17日に開催された「第2回 WBSC プレミア12」で見事、大会初優勝を飾った。トップチームとしては2009年の「第2回…