お茶目なマートンの“フライングあけおめ”に虎ファン総突っ込み「早すぎるよ!」
2022年は寅年。これにちなんでか、元阪神のマット・マートン氏が自身のツイッターで阪神ファンに向けた“あけおめツイート”を行い話題を集めている。自身の動画とともに「明けまし…
JERA セ・リーグに関する野球ニュース・速報・コラムやインタビューの記事一覧。Full-Count(フルカウント)は野球専門の総合メディアです。
お茶目なマートンの“フライングあけおめ”に虎ファン総突っ込み「早すぎるよ!」
2022年は寅年。これにちなんでか、元阪神のマット・マートン氏が自身のツイッターで阪神ファンに向けた“あけおめツイート”を行い話題を集めている。自身の動画とともに「明けまし…
2022年セの年男は? 36歳は巨人・井納のみ、すでに主力になっている若手も…
昨年のプロ野球は、ヤクルトが20年ぶりの日本一で幕を閉じた。2022年は寅年。現役選手では、今年24歳を迎える1998年生まれと、36歳になる1986年生まれが“年男”だ。…
「美人たち」「なんてかわいいの」中日助っ人、愛妻&愛娘との“幸せ家族写真”
中日のアリエル・マルティネス捕手が、美人妻とのラブラブ感溢れる写真を添えて「2021年最高の出来事」を報告している。自身のインスタグラムで、ミニドレスを身にまとったカミラ夫…
背番号14は「勝手に決まっていた」 元中日・朝倉氏の次男が早くも見据える“引退後”
青いユニホームをまとい、背中には「14」。中日ドラゴンズジュニアの“恐怖の8番”朝倉陸くんは、かつて中日で投手としてプレーした朝倉健太氏の次男だ。父と同じ背番号は「勝手に決…
覚悟なければ「1、2年で終わる」 楽天入り西川へ…恩師・高嶋氏の厳しい言葉に滲む愛
2022年に新天地でスタートを切る選手も多い。日本ハムで11年プレーした西川遥輝外野手もその一人。新たに楽天のユニホームに袖を通す。智弁和歌山高時代の恩師・高嶋仁名誉監督は…
筒香も期待の愛され捕手、森と同期の大型遊撃手 DeNA2022年期待の若手5選手
DeNAは三浦大輔監督の就任1年目となった2021年、開幕から11戦勝ちなし(8敗3分け)と出遅れるなど屈辱の最下位となった。来季の巻き返しへ、若手のブレークは不可欠。活躍…
騒然と興奮の30秒「夢中でシャッター切った」 カメラマンが選ぶ2021年“最高の1枚”
2021年の野球界にも、忘れられない数々の場面があった。Full-Count編集部では、多くの現場でシャッターを切った荒川祐史カメラマンが選んだ“ベストショット”を紹介。1…
打った瞬間に確信…無安打続いた中日Jr.が目覚めた満塁弾 きっかけは“原点回帰”
最後に決めたのは苦しんだ4番だった。30日に神宮球場で行われた「NPB12球団ジュニアトーナメント KONAMI CUP 2021」の決勝。中日ドラゴンズジュニアの堀田将大…
“ドラ1カルテット”で最もブレークに近いのは? 中日で2022年期待の若手を選出
中日は2022年、新たに就任した立浪和義監督のもと再起を図る。オフにはセットアッパーの又吉克樹が流出。目立った戦力補強はなかっただけに、現有戦力の底上げは欠かせない。20代…
サファテが日本球界に与えた特大のインパクト 惜しまれる引退…功績を振り返る
2021年11月30日、ソフトバンクのデニス・サファテ投手が今季限りでの現役引退を表明した。日本では広島、西武を含めた3球団でプレーし、通算234セーブを記録。シーズン54…
日本選手で初めてピアスをつけて話題に 元オリの“デカ”がすぐに使用をやめたワケ
ピアスをした日本のプロ野球選手といえば、多くの野球ファンが西武や巨人などで活躍した清原和博氏を思い浮かべるだろう。だが、清原氏が話題になる10年以上前にピアスをつけてプレー…
絶望のプロ人生「どうやってクビになるか考えていた」 3年で戦力外…元右腕の再起
「頭が真っ白になりました。あの経験は2度としたくない」。15年以上たっても、この時期になるとニュースを見ては自身の経験を思い出す。高卒3年目オフの2005年に戦力外通告を受…
木下雄介さんとの“最後のLINE” 遺影に流した涙…京田が乗り越える喪失の1年
穏やかに笑う遺影と向き合い、溢れる涙が抑えられない。「顔を見ると、ダメなんです」。突然の知らせから4か月。中日の京田陽太内野手は、ゆるやかに現実を受け入れようとしていた。肌…
大会6発の甲子園スター、ポスト誠也、大学MVPのドラ1左腕 広島で2022年期待の若手
広島は2022年、3年連続Bクラスからの巻き返しを狙う。チームの4番・鈴木誠也がメジャー挑戦となり大きな戦力ダウンは否めない。その分、若手たちにとっては大きなチャンスが到来…
「無課金の意地」巨人高橋と“ガチ勢”阪神西純 プロスピ版・伝統の一戦の行方は?
巨人・高橋優貴投手と阪神・西純矢投手が、モバイルゲーム「プロ野球スピリッツA」を使用したプロ野球選手による大会「プロスピAプロ野球選手チャンピオンシップ」に参加した。大会終…
セ6球団の今季MVPは誰? 総合指標「WAR」で見るチームへの貢献度
2021年のセ・リーグは6年ぶりに頂点に立ったヤクルトがオリックスとの日本シリーズも制し、20年ぶりに日本一になった。シーズンMVPにはヤクルト村上宗隆内野手が輝いたが、こ…
未来の4番候補にポスト“坂本勇人”の遊撃手… 巨人ネクストブレークの6選手
巨人には2022年、期待の持てる若武者たちが多くいる。2021年はリーグ3連覇を逃し、目立った新戦力の台頭は初の規定打席に到達した松原聖弥外野手くらいだった。野手だけでなく…
元阪神ボーアがメキシコ移籍 4か国目の挑戦…球団幹部「理想的なプロフィール」
元阪神のジャスティン・ボーア内野手が、メキシカンリーグに所属する「ディアブロス・ロホス・デル・メヒコ」に移籍した。球団が公式ツイッターで発表。米国、日本、韓国と渡ってきた3…
野茂、伊良部と比べても「化け物でした」元長距離砲が忘れ得ぬ日米野球の衝撃
狙いを定めれば、プロの世界でも直球に振り遅れることはなかった。ただ、プロ生活17年間で一度だけバットを短く持って打席に入った。身長194センチ、体重100キロ。日本人離れし…
「22敗の借金は誇り」 1型糖尿病を抱えプロ16年、元阪神・岩田稔氏に独占インタビュー
今季限りで現役を引退した岩田稔氏。1型糖尿病と闘いながら阪神一筋でプロ16年間を戦い抜き、通算60勝82敗、防御率3.38の成績を残した。人気球団でプレーするプレッシャー、…
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