巨人戦力外の鍬原がファンに謝罪 2017年ドラ1も「全く勝利に貢献できなかった」
巨人から戦力外通告を受けた鍬原拓也投手が自身のSNSを更新。6年間の感謝の思いを綴りつつ「ジャイアンツファンの皆様期待に応えられなかった事 本当に申し訳ありませんでした」と…
巨人戦力外の鍬原がファンに謝罪 2017年ドラ1も「全く勝利に貢献できなかった」
巨人から戦力外通告を受けた鍬原拓也投手が自身のSNSを更新。6年間の感謝の思いを綴りつつ「ジャイアンツファンの皆様期待に応えられなかった事 本当に申し訳ありませんでした」と…
関係者も「見たことがない」と仰天 失意の指名漏れから3球団競合へ…DeNAドラ1の人間性
26日のドラフト会議で、ENEOSの度会隆輝外野手は3球団競合の末にDeNAから1位指名を受けた。横浜高3年時にはプロ志望届を提出するも指名なし。悔しさを味わい、プロ野球選…
荒木雅博に「何かおかしい」 GG賞6度の礎も…元竜コーチが疑問視した“落合采配”
元中日内野手の正岡真二氏は1987年から1998年までの12シーズン、指導者としてドラゴンズのユニホームを着た。1軍守備コーチ、2軍守備コーチ、さらには2軍監督も務めた。現…
阪神・岡田監督、日本S“初勝利”に笑顔「前回4連敗してるんでね」 場内は苦笑い
阪神は28日、京セラドームで行われた「SMBC日本シリーズ2023」第1戦でオリックスに8-0で勝利した。岡田彰布監督も日本シリーズ初勝利となり、試合後のお立ち台では「前回…
阪神、13安打8得点の猛攻で日本S先勝 1985年以来の7得点&敵地勝利、オリは山本が誤算
阪神は28日、京セラドームで行われた「SMBC日本シリーズ2023」第1戦でオリックスに8-0で勝利した。序盤は痺れる投手戦となったが、中盤の猛攻でオリックス先発・山本をK…
阪神、6得点で2005年の悪夢払拭 第1戦で早くも「33-4」を回避…オリ山本をKO
阪神は28日、京セラドームで行われたオリックスとの日本シリーズ第1戦で6回までに6得点。2005年の日本シリーズでは4試合で計4得点に終わっていたが、第1戦で“悪夢”を払拭…
元ドラ1ら3球団9選手が戦力外に 日本Sの裏で進む整理、加入後わずか1年の右腕も…
オリックスは28日、竹安大知投手、小野泰己投手、吉田凌投手に来季の選手契約を行わない旨を通達したと発表した。吉田は2015年ドラフト5位で入団。東海大相模高時代には小笠原慎…
オリ杉本裕太郎、日本S第1戦はベンチ外 CSで左足首を負傷…阪神・湯浅、梅野も不在
28日に京セラドームで開幕する「SMBC日本シリーズ2023」第1戦の先発メンバーが発表され、CSファイナルステージで左足首を負傷していたオリックス・杉本裕太郎外野手はベン…
阪神ではわずか2発の低迷も…“元助っ人”がドミニカで躍進 豪快弾で5戦2発、OPS1.000
元オリックス、阪神のアデルリン・ロドリゲスが、ドミニカ共和国のウインターリーグで打棒を見せつけている。レオネス・デル・エスコヒードに所属し、開幕から5試合で打率.350(2…
巨人が2017年ドラ1・鍬原に戦力外通告 昨季49試合に登板…2度の育成再契約
巨人は28日、鍬原拓也投手と来季の契約を結ばないことを発表した。今季は1軍で5試合に登板して防御率9.00だった。また、小沼健太投手を自由契約とした。
ABEMAが日本S第5戦を無料生中継 阪神vsオリの関西ダービー…里崎智也氏が解説
新しい未来のテレビ「ABEMA(アベマ)」は27日、11月2日に行われる阪神対オリックスの日本シリーズ第5戦(甲子園)を完全無料生中継することを発表した。解説はロッテで活躍…
NPBで活躍も薬物違反で解雇 2年で3度の退団…止まらない元助っ人の転落劇
元広島の助っ人ザビエル・バティスタ外野手が苦境に立たされている。2017年から3年間で62本のアーチを積み重ねたが、2019年にドーピング違反が発覚し契約解除。以降はメキシ…
最下位指名から主力続々…18年ドラフトから5年、勝ち組は? “総獲り”阪神の凄み
「2023 プロ野球ドラフト会議 supported by リポビタンD」で指名された選手たちの入団後の活躍が楽しみだが、今年の日本シリーズが“関西ダービー”となったことを…
ド派手な“顔面うちわ”が「可愛すぎる」 アイドル化した新井監督は「誰が作った」
「2023 プロ野球ドラフト会議 supported by リポビタンD」で広島から1位指名を受けた常廣羽也斗投手に、新井貴浩監督がとった“爆速行動”が話題となっている。指…
藤浪晋太郎、“格安”でオリオールズと再契約の可能性 米記者が指摘したチーム事情
オリオールズが藤浪晋太郎投手と再契約する可能性は残っているのかもしれない。米最大の移籍情報サイト「トレード・ルーマーズ」のマーク・ポリシュク記者が、オフの展望を伝えた。
岡田阪神がわずかに有利? 対照的な「固定vs自在」…専門家が日本Sを展望
阪神とオリックスの“関西ダービー”となった今年の日本シリーズ。現役時代にヤクルトの名外野手として鳴らし、日本シリーズにも4度出場している野球評論家・飯田哲也氏は「史上稀に見…
巨人右腕は「よく下位で獲れた」 活躍目立った4球団…専門家が振り返る1年前のドラフト
「2023 プロ野球ドラフト会議 supported by リポビタンD」は即戦力と期待される選手が目白押しで盛り上がったが、ここで1年前の2022年のドラフトを振り返って…
早くも5人戦力外「移らなくても同じことに」 専門家が語る…現役ドラフトの”現実”
昨オフに初の試みとして実施された現役ドラフトから1年。27日の時点で早くも移籍した5選手が戦力外となっている。新制度でチャンスを掴もうとした選手が、続々岐路に立たされている…
DeNAドラ1は「人間ができている」 ふと見せた監督への“小さな配慮”が「紳士」
DeNAからドラフト1位指名を受けたENEOS・度会隆輝外野手の“ふとした仕草”がファンの好感を呼んでいる。26日のドラフト会議終了直後、指名あいさつに来社したDeNA・三…
中日コーチ打診「できないですよ」 未経験なのに大抜擢…猛説得した新監督の“確信”
闘将に口説かれた。元中日内野手の正岡真二氏(現・名古屋北リトルリーグ総監督)は1984年シーズン限りで17年間の現役生活にピリオドを打った。引退後は中日関連会社に勤務してい…
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