今永、千賀、有原、種市… 12球団で最も“空振り”を奪える投手は誰か?
プロ野球界には様々なタイプの投手がいる。球が速い本格派、球速は速くはないものの変化球のキレや出し入れなどで勝負する技巧派、下手投げなど変わった投げ方の変則タイプなど、その特…
今永、千賀、有原、種市… 12球団で最も“空振り”を奪える投手は誰か?
プロ野球界には様々なタイプの投手がいる。球が速い本格派、球速は速くはないものの変化球のキレや出し入れなどで勝負する技巧派、下手投げなど変わった投げ方の変則タイプなど、その特…
松坂大輔の“甲子園伝説”に米記者が注目 延長17回の“準備”に「私は驚愕した」
“平成の怪物”西武・松坂大輔投手が横浜高校時代に成し遂げた甲子園春夏連覇。今もなお、伝説として語り継がれる決勝ノーヒットノーランが米で再脚光を浴びている。
ファンが選ぶ12球団“イケメンベストナイン”は? ベテラン投手は楽天と阪神の男前がトップ
新型コロナウイルスの感染拡大により開幕が延期となっている日本のプロ野球。オフから新たなシーズンの開幕を待ち望んでいた野球ファンにとっては、もどかしい時間が続いているに違いな…
DeNA上茶谷、6月中の開幕へ「気持ちを入れ直しました」 コンディションも万全
DeNAの上茶谷大河投手が18日、6月中の開幕へ向け、「体の状態はいいです。コンディションも問題ありません。モチベーションを高くキープしていましたが、開幕が見えてきたことで…
著名人とファンを繋ぐ―新サイト「HEARTS AS ONE 今こそひとつになろう」がオープン
Full-Countを運営する株式会社Creative2は18日、Webサイト「HEARTS AS ONE 今こそひとつになろう」を開設した。新型コロナウイルスの感染拡大で…
阪神岩田、1型糖尿病根治へ400万円の研究助成「まだまだ自分にできることはある」
阪神は18日、岩田稔投手とNPO法人日本IDDMネットワークが設立した「岩田稔基金」の研究助成先が決定し、400万円の研究助成を行うこととなったと発表した。
DeNA上茶谷、医療従事者支援のチャリティイベントに参加へ 5月末にオンラインゲーム
DeNAは18日、上茶谷大河投手が神奈川県下の医療従事者支援を目的としたチャリティイベント「One KANAGAWA Sports All-Star Cup 2020」に参…
DeNAブライアン先生のWe☆Baseball【第3回】 青星軍、よもやの1点リード許す…
3回目を迎えた新シリーズ「DeNAブライアン先生のWe☆Baseball」。横浜DeNAベイスターズで英語教師として活躍する平川ブライアン先生の監修の下、野球でよく使われる…
【#今こそひとつに】「僕の家族も医療関係者」―DeNA浜口がコロナ禍で望む社会の協力
新型コロナウイルスが世界中で猛威を振るう今、各地では「STAY HOME」の動きが広がっている。一方で、この厳しい状況の中でも医療従事者をはじめ、社会のインフラを支える人々…
清原和博氏は繊細で素直な男だった 元巨人スコアラーが見たベンチ裏の番長
巨人のスコアラーを22年間務め、2009年ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)第2回大会では侍ジャパンのチーフスコアラーとして世界一に貢献した三井康浩氏が、巨人のス…
試合数減で膨らむ夢の“4割打者”誕生の可能性 日ハム近藤や広島鈴木誠らに期待?
新型コロナウイルス感染拡大により、開幕延期していたプロ野球は6月中の開幕を目指し、準備を進めている。本来143試合あったシーズンの試合数減少は決定的で、ファンの楽しみは減る…
現代野球で更新は可能か? 84年の球史で“1人”しか達成していない偉大な投手記録
新型コロナウイルスの感染拡大の影響で開幕が延期となっている日本のプロ野球。交流戦、オールスターの中止は決まり、試合数も143試合から減少する見込みとなっている。これに伴い、…
DeNA平良「いよいよ始まるなと」 開幕見えモチベーションも高まる
DeNAの平良拳太郎投手が17日、自主練習を行い、その後球団を通じてコメントを発表した。自主練習期間も1か月を超える中で「ブルペンに入ってピッチングする回数が増えました。球…
ファンが選ぶ12球団“イケメンベストナイン”は? 若手投手はオリと鷹の右腕がトップ
新型コロナウイルスの感染拡大により開幕が延期となっている日本のプロ野球。オフから新たなシーズンの開幕を待ち望んでいた野球ファンにとっては、もどかしい時間が続いているに違いな…
現代野球で更新は可能か? 84年の球史で“1人”しか達成していない偉大な打者記録
新型コロナウイルスの感染拡大の影響で開幕が延期となっている日本のプロ野球。交流戦、オールスターの中止は決まり、試合数も143試合から減少する見込みとなっている。これに伴い、…
飯田哲也さん証言 全盛期の燕軍団は「どうやったら目立てるかをみんな考えていた」
ヤクルトスワローズの黄金期といえば、野村克也氏が指揮を執った1990年から98年までだろう。毎年のように優勝争いに絡み、リーグ優勝4回、日本一3回。強いだけでなく、おしゃれ…
【#今こそひとつに】DeNA桑原が気づいた“当たり前の日常” 「おかげで生活できている」
新型コロナウイルスが世界中で猛威を振るう今、各地では「STAY HOME」の動きが広がっている。一方で、この厳しい状況の中でも医療従事者をはじめ、社会のインフラを支える人々…
五十嵐亮太は現役最長23年目 ドラフト同世代で“最後の生き残り”となる選手は?
新型コロナウイルスの感染拡大の影響で開幕が延期となっているプロ野球の2020年シーズン。発出されていた緊急事態宣言が一部地域で解除され、徐々に経済活動の再開の動きが出てきて…
16球団構想が実現したら… 参入候補地、リーグ分けを独自にシミュレーション
ソフトバンクの王貞治球団会長が打ち出したプロ野球16球団への“エクスパンション構想”。現行のセパ12球団から4球団を増やすというもので、王会長は「若い人にチャンスが広がる」…
DeNA齋藤「素直に『始まるぞ』と言う気持ちに」6月中の開幕方針に
DeNAの斎藤俊介投手が16日、自主練習を行い、球団を通じてコメントを発表した。NPBが6月中の開幕を目指す方針を出したことに「素直に『始まるぞ』という気持ちになりました」…
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