阪神外野アタフタ「なにこれ…エグ」 一瞬の“グラウンド1.5周”が「何やこの脚力」
DeNA期待の若手コンビが19日、超足で敵地をどよめきに包んだ。甲子園球場での阪神戦。相手の外野陣がばたつく間に、20歳の森敬斗内野手と24歳の蝦名達夫外野手が2人で“ダイ…
阪神外野アタフタ「なにこれ…エグ」 一瞬の“グラウンド1.5周”が「何やこの脚力」
DeNA期待の若手コンビが19日、超足で敵地をどよめきに包んだ。甲子園球場での阪神戦。相手の外野陣がばたつく間に、20歳の森敬斗内野手と24歳の蝦名達夫外野手が2人で“ダイ…
新庄監督、3連敗借金14も「流れ変わるでしょう!」 次戦は地方球場で心機一転
日本ハムは19日、札幌ドームで行われたロッテ戦に2-4で敗れこのカード3連敗。借金は今季ワーストに並ぶ「14」となった。先発した上原健太投手が初回に3点を失い、打線は3回に…
新庄剛志監督が企てた「形勢逆転」 2日連続で大活躍の打者に送った“刺客”
日本ハムは18日、札幌ドームで行われたロッテ戦に1-3で敗れ、リーグ戦再開から2連敗。借金は「13」にふくらんだ。前日の大逆転負けで決勝打を許した中村奨吾内野手に、3安打1…
佐藤輝明は「あの打ち方で外野の深め」 規格外の“衝撃コツン打”が「さっすが」
阪神の佐藤輝明内野手が18日、規格外の一打で本拠地を沸かせた。甲子園球場でのDeNA戦。軽く払うようにチョコンと当てたようにも見えた打球は、ぐんぐん伸びて左中間を真っ二つ。…
牧秀悟の“鬼の形相”に「身震いした」 森下翔太が放送室で一喝されたワケ
下をうつむく自分はもういない――。東都大学リーグに所属する中大・森下翔太外野手は、今秋のドラフト候補として注目が集まる。東海大相模(神奈川)では1年生からレギュラーで、中大…
新庄監督「コメントが見当たらないのがコメント」 2連敗で借金「13」にポツリ
日本ハムは18日、札幌ドームで行われたロッテ戦に1-3で敗れ、リーグ戦再開から連敗発進で借金は「13」に膨らんだ。2日の広島戦(マツダ)以来の先発となった伊藤大海投手が6回…
新庄監督は嘆き「忘れてしまうんだな…」 ハムの痛恨逆転負けは“タッチの差”
日本ハムは17日、札幌ドームで行われたロッテ戦で痛恨の逆転負けを喫した。先発の上沢直之投手が7回無失点と好投し、打線も序盤から相手投手の不調に乗じて加点。ただ救援陣が乱れ8…
新庄監督も呆然「言うことないよ、こんな負け」 4点リード守れず痛恨逆転負け
日本ハムは17日、札幌ドームで行われたロッテ戦で4-7と逆転負けを喫し、今季2度目の4連勝はならなかった。先発した上沢直之投手が7回無失点と好投したものの、救援陣が踏ん張れ…
パ・リーグは「大混戦になる可能性がある」 専門家が挙げる各球団の“キーマン”は?
セ・パ交流戦を終え、17日に再開されるリーグ戦。パ・リーグは楽天が首位を走り、ソフトバンクが1.5ゲーム差で追う展開になっている。現役時代にヤクルト、日本ハム、阪神、横浜(…
巨人・岡本和真に期待できる“上がり目”とは? 専門家が再開後のセ・リーグを展望
セ、パのリーグ戦が17日に再開される。セ・リーグでは交流戦を制したヤクルトが2位・巨人に7ゲームの大差をつけ、独走態勢を固めつつあるようにも見えるが、果たしてどうか。現役時…
阪神のCS進出へ必要な“条件”とは? 井川慶が指摘する課題「打てれば勝てる」
2022年の交流戦はヤクルトがパ・リーグ全球団に勝ち越す“完全優勝”で幕を閉じた。17日からは再びリーグ戦が再開される。阪神、オリックス、ヤンキースでプレーし日米通算95勝…
立浪監督が「キレずに笑ってくれた」 新庄監督が仕掛けた“奇襲”に「審判も笑ってる」
常識にとらわれない日本ハムの新庄剛志監督が大先輩に繰り出した“奇策”に、ファンは笑いを堪えられなかったようだ。10日に札幌ドームで行われた中日戦の試合前。指揮官がメンバー表…
2年連続でセ・リーグ勝ち越しはなぜ起きた? 「パ高セ低」を許さない強打者たちの成長
2022年の「日本生命セ・パ交流戦」は12日に全日程が終了しセ・リーグが初の2年連続勝ち越しを決めた。ヤクルトが全球団に勝ち越しの“完全優勝”を飾るなど、長らく続いた「パ高…
阪神の「Aクラス入りは十分に可能」 一気に借金半減、球団OBは上位進出に太鼓判
阪神は12日、オリックスとの“関西ダービー”を9-1で快勝し、同一カード3連勝を飾った。投打がかみ合った最高の形で交流戦を締めくくり、4位に浮上だ。現役時代に阪神、ヤクルト…
佐藤輝明の激烈ライナーは「伸びがメジャーなんよ」 4秒で5階席到着の“理解不能”弾
阪神の佐藤輝明内野手が軽いスイングでぶちかました“超速弾”にファンの衝撃が集まっている。「軽く振ってコレはエグい」「デカすぎんだろ」「飛び過ぎやろ」「バケモンやな」と力強い…
愕然の野手起き上がれず「何が起こった」 一塁から“奇跡の生還”が「恐ろしく速い」
阪神の熊谷敬宥内野手が11日、京セラドームで行われたオリックス戦で大仕事をやってのけた。二盗を成功させ、一気に三塁を蹴って生還する“神走塁”。球場が大いに沸いたプレーにファ…
折れたバットが放物線を描く“珍事” 驚異のパワーに球場騒然「軌道がアーチ」
力と力のぶつかり合いだった。11日、京セラドームで行われたオリックス-阪神戦で、折れたバットがスタンドまで吹き飛ぶハプニングが起きた。山本由伸と佐藤輝明の同級生対決で起こっ…
阪神、開幕から64試合目でついに最下位脱出! 延長11回に代走・熊谷が一塁から生還
阪神は11日、京セラドームで行われたオリックス戦に延長11回、3-2で勝利した。デーゲームで4位の中日が敗れたため、開幕から64試合目にして、ついに猛虎が最下位を脱出した。
三塁線またぎながら「いや、肩強すぎ」 佐藤輝明の“激送球”が「気持ちええ」
阪神の佐藤輝明内野手が10日、守備でも規格外ぶりを見せ、敵地をどよめかせた。京セラドーム大阪での阪神戦に「4番・三塁」で出場。三塁線の痛烈な打球を好捕し、アウトにこそならな…
阪神・青柳晃洋がセトップタイ7勝 防御率驚異の0.89、交流戦優勝の可能性残す
阪神の青柳晃洋投手は10日、京セラドームで行われたオリックス戦に先発し、7回を無失点。試合前に0.98だった防御率をさらに下げて0.89とし、セ・リーグの投手2冠を守る7勝…
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