3日の公示 ホークス内川を抹消、楽天は久保、広島はバティスタを登録
3日のプロ野球公示で、ソフトバンクは内川聖一外野手を登録抹消し、牧原大成内野手を登録した。広島は野村祐輔投手、育成から支配下登録されたバティスタ内野手を登録し、磯村嘉孝捕手…
3日の公示 ホークス内川を抹消、楽天は久保、広島はバティスタを登録
3日のプロ野球公示で、ソフトバンクは内川聖一外野手を登録抹消し、牧原大成内野手を登録した。広島は野村祐輔投手、育成から支配下登録されたバティスタ内野手を登録し、磯村嘉孝捕手…
青木宣親vsダルビッシュ、第2打席は二ゴロ 低めツーシームを捉えきれず
アストロズ青木宣親外野手は2日(日本時間3日)、敵地レンジャーズ戦に「9番・左翼」で先発。レンジャーズ先発ダルビッシュ有投手と対戦した第2打席は二塁ゴロに打ち取られた。
青木宣親vsダルビッシュ、第1打席は左飛 日米2000安打まで6本のまま
アストロズ青木宣親外野手は2日(日本時間3日)、敵地レンジャーズ戦に「9番・左翼」で先発。3回先頭で臨んだ第1打席でレンジャーズ先発ダルビッシュ有投手と対戦し、レフトフライ…
セイバーメトリクスの指標で見るプロ野球 今季の各リーグWARトップ10は
現在のメジャーリーグで最も重視されているセイバーメトリクスの指標の1つにWAR(Wins Above Replacement)がある。様々な指標を総合して、ある選手が走攻守…
広島、移動日ゲームで4時間半超の延長戦に敗戦 緒方監督「紙一重で…」
広島は2日、マツダスタジアムで行われたロッテ戦に4-5で敗れた。得意のホームゲームで4時間38分のロングゲームを落とし、緒方監督は「切り替えて、また明日だね」と早々に会見を…
DeNA、クライン独り相撲→好投も黒星 筒香は3打席見逃し三振で7戦無安打
DeNAは2日のソフトバンク戦(横浜)に4-6で敗れて3連敗。先発したクラインの序盤の大乱調が響いた。
巨人、延長11回に力尽き11年ぶり泥沼8連敗 新守護神マシソンが9回に炎上
巨人は2日、本拠地でのオリックス戦で5-6で敗れ、泥沼の8連敗を喫した。6回まで1安打と打線が沈黙も、7回に村田の値千金の逆転2ランなどで4点を奪取。しかし、カミネロの登録…
中日荒木、史上48人目の通算2000安打へついに王手 7回にタイムリー
中日の荒木雅博内野手が2日、本拠地楽天戦で7回に2点タイムリーを放ち、史上48人目の通算2000安打へ王手をかけた。
8連敗阻止へ―巨人村田が終盤に値千金の逆転2ラン、2戦連発に東京D大歓声
巨人の村田修一内野手が、2日の本拠地オリックス戦で値千金の逆転2ランを放った。
2軍戦で大暴れ、広島バティスタが支配下登録「目標はバレンティン」
広島は2日、ドミニカ出身のサビエル・バティスタ内野手を支配下登録すると発表した。背番号は「95」。来日2年目の25歳は今季2軍で大爆発。支配下を勝ち取り、「今は清々しい気持…
2日公示 7連敗巨人が8人入れ替え、クルーズ昇格、カミネロ抹消 ハムは中島を登録
2日のプロ野球公示で7連敗中の巨人がクルーズ内野手を出場選手登録し、守護神カミネロを抹消した。また日本ハムが中島卓也内野手を出場選手登録。オリックスは西勇輝投手を登録した。
ローテ変更に筒香不振…正念場迎えるDeNA、ソフトバンク戦どう乗り切る?
DeNAは2日から本拠地・横浜スタジアムで昨季の交流戦王者のソフトバンクとの3連戦を迎える。
強力鷹打線封じた中日4年目鈴木、投球内容はホークスにとって“想定外”!?
手こずった。強力ソフトバンク打線が中日の4年目右腕・鈴木翔太を攻めあぐねた。1日の一戦。8回途中に降板するまで、散発の6安打。6回に柳田が放った9号ソロの1点だけしか奪えず…
中日、交流戦初勝利 4年目右腕鈴木が躍動、ゲレーロ4戦連発&2発でトップ14号
中日が1日のソフトバンク戦で5-1と勝利し、交流戦初白星を掴んだ。先発した鈴木が強力ソフトバンク打線を8回2死まで1失点に封じる好投を見せると、打線はゲレーロが4戦連発の1…
中日・荒木、マルチ安打で2000本安打に残り「2」!
中日の荒木雅博内野手が、通算2000本安打へ、あと「2」に迫った。1日のソフトバンク戦(ヤフオクD)。7回にこの日2本目の安打を放ち、大台到達へさらに前進した。
中日・ゲレーロが4戦連発の13号ソロ! ついにリーグトップに並ぶ
中日のゲレーロが、キングトップに並ぶ13号のアーチを放った。
広島・松山が2回に先制2号2ラン! 1か月半ぶりの一発で岡田を援護
広島の松山竜平外野手が1日の西武戦で2回に先制の2号2ランを放った。
中日が3連戦で初めて先制に成功 藤井が初回に適時打&荒木は2000安打に「3」
中日が3連戦で初めて先制に成功した。1日のソフトバンク戦(ヤフオクD)。初回に上位打線が打線が繋がった。
広島は鈴木中心の打線、阪神は先発投手陣が活躍 セ5月は“2強”が好調維持!
5月のセ・リーグは2強4弱の構図となった。じりじりと広島、阪神と他球団の差が開きつつある。5月の月間成績を振り返ってみよう。
スランプ抜けない田中将大、前進実感も「我慢強くやっていかないと」
ヤンキース田中将大投手は31日(日本時間6月1日)、敵地でのオリオールズ戦に先発し、今季5敗目(5勝)を喫した。5回2/3を投げて1被弾を含む9安打2四球4奪三振7失点(自…
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