ヤクルト・村上宗隆が12球団最速20号 東京D騒然の豪快弾、2位の岡本和らに4本差
ヤクルト・村上宗隆内野手が3日、東京ドームで行われた巨人戦で12球団最速の20号を放った。キング争いで、2位の巨人・岡本和真内野手、DeNA牧秀悟内野手に4本差をつけた。
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ヤクルト・村上宗隆が12球団最速20号 東京D騒然の豪快弾、2位の岡本和らに4本差
ヤクルト・村上宗隆内野手が3日、東京ドームで行われた巨人戦で12球団最速の20号を放った。キング争いで、2位の巨人・岡本和真内野手、DeNA牧秀悟内野手に4本差をつけた。
攻撃力は健在も…解消されないヤクルトの“泣き所” 12球団ワーストの44.8%
2021年、2022年にリーグ連覇を達成したヤクルトは今季前半戦、リーグ屈指の攻撃力を持ちながらも、投打の噛み合わせが悪く今ひとつ調子に乗り切れなかった。今回は前半戦の得点…
引退から20年も…変わらぬ豪快フォームが「日本一カッコいい」 53歳の投球に喝采「胸熱」
ヤクルトOBで最多勝、沢村賞に輝いたことのある川崎憲次郎氏がファーストピッチに登場。2004年限りで現役を引退して20年、53歳となっても「川崎さん昔と変わらないねー」「川…
燕・村上宗隆が驚異の“6戦6発”…2打席連発で量産モード突入、トップ独走19号に騒然
ヤクルト・村上宗隆内野手が26日、神宮球場で行われた広島戦で2打席連続となる、リーグトップを独走する19号を放った。
12球団最強の“5.41”…OB絶賛の26歳が「燕の希望」 衝撃の0.93「去年とは別人」
ヤクルト5年目の大西広樹投手が快投を続けている。今季はリリーフとして37試合に登板し、直近23試合では自責点0を継続。ファンからは「去年とは別人のようだ」「まさか今年ここま…
燕22歳が「日本一のショート」 神宮騒然の“背走美技”は「守備で飯いける」
夢舞台で“逸材”が躍動した。神宮球場で24日に行われた「マイナビオールスターゲーム2024」第2戦、ヤクルトの長岡秀樹内野手が打っては5打数3安打、守っても安打をもぎ取る好…
80歳とは思えぬ…元メジャー左腕が「すごいボール」 現役を彷彿、華麗な一投に神宮騒然
アジア人初のメジャーリーガー、村上雅則さんが21日に神宮球場で行われたヤクルト-DeNA戦で始球式を行った。サンフランシスコ・ジャイアンツのユニホーム姿で登場した村上さんは…
引退から4年も…変わらぬ剛球に衝撃「現役いけそう」 元メジャー45歳右腕が「若々しい」
神宮に日米通算906試合に登板した剛腕が“復活”した。15日に行われたヤクルト-中日戦(神宮)で五十嵐亮太氏が始球式に登場。かつての本拠地でもあるマウンドで、背番号「53」…
7年目の燕29歳が「マジで覚醒した」 止まらぬ打棒…衝撃の.481「救世主すぎる」
ヤクルトの7年目・宮本丈内野手が気を吐いている。今月は外野で13試合に出場して打率.395、出塁率.435をマーク。7試合連続安打中で、ファンは「覚醒してるやん」「えぐすぎ…
1軍未出場の「隠れプロスペクト」 21歳の光る“足”…2軍トップの「2.0」
ヤクルトの3年目・小森航大郎内野手は、現在イースタン・リーグでトップの16盗塁をマークしている。これまで1軍出場はないが、成長を続ける右の内野手には「小森航大郎抜擢してほし…
24歳ロマン砲は「ヤクルトの希望」 故障から復活…衝撃のスコア直撃弾が「マジでやばい」
ヤクルトの2年目・澤井廉外野手が2軍で衝撃弾を放ち、話題になっている。14日に行われたイースタン・リーグのロッテ戦(戸田)でスコアボード直撃の3号アーチ。ロマンあふれる24…
2軍で衝撃の“0.97”…25歳を「何で上げない?」 昨季移籍の右腕が「エグすぎる」
ヤクルトの阪口皓亮投手の躍動に、ファンが注目を集めている。24歳右腕は今季の1軍登板は1試合のみだが、2軍では13試合に登板して6勝2敗、防御率1.27はイースタン・リーグ…
止まらぬ黒星地獄で伊勢孝夫に「助けてくれ」 2か月で監督も辞任…消えていた“野村克也の財産”
ヤクルト→広島→ヤクルト→近鉄→巨人→SK(KBO)→ヤクルト。これは野球評論家、伊勢孝夫氏のプロ球団での指導者人生の道のりだ。1980年にヤクルトで現役を引退した後、この…
不仲の“最強助っ人”に説教「おかしいやろ!」 妻との問題で不機嫌…1週間口きかぬ事態
タフィ・ローズ外野手とフィル・クラーク内野手は、元近鉄ヘッドコーチの伊勢孝夫氏(野球評論家)にとって思い出深い助っ人コンビだ。2人揃って近鉄でプレーしたのは1997年から2…
衝撃のがん宣告「早くて半年」 激務の伊勢孝夫を襲った“謎の腹痛”「腸が動いてない」
衝撃的な告知だった。1996年シーズンから伊勢孝夫氏(野球評論家)は、佐々木恭介監督率いる近鉄のヘッド兼打撃コーチに就任した。ヤクルト打撃コーチ時代に野村克也氏のID野球を…
燕・並木秀尊、代走→盗塁成功→負傷交代 スライディング後に悶絶、場内悲鳴
ヤクルト・並木秀尊外野手が3日、横浜スタジアムで行われたDeNA戦に代走で出場したが、直後に左手首付近を痛めて交代した。
日本S直前に“暴かれた”去就 敵にバラされメディア殺到…名将が機嫌損ねた一言
伊勢孝夫氏(野球評論家)はヤクルト打撃コーチ時代に1992年、1993年、1995年とリーグ優勝を3度経験した。1993年は西武を4勝3敗で下して日本一。1995年にはオリ…
長嶋一茂は「今は超一流」 伊勢孝夫の心残り…生かせなかった素質「練習は凄かった」
試合と練習のギャップがありすぎた。元ヤクルト打撃コーチの伊勢孝夫氏(野球評論家)が“もったいなかった逸材”と評するのが長嶋一茂内野手(元ヤクルト、巨人)だ。「練習はすごいん…
野村監督「秦と古田どっちを使う?」 名将に生じた迷い…助けを求めた“意外な人物”
野村克也監督はヤクルトを率いた9年間で4度のリーグ優勝と3度の日本一を成し遂げたが、その象徴的存在だったのは古田敦也捕手だろう。守っては“ID野球”の要として投手陣を好リー…
燕・奥川は復活したのか? 2連勝は「巡り合わせにも恵まれた」…“本来の姿”との違い
ヤクルトの奥川恭伸投手が29日、神宮で行われた阪神戦に先発。5回2安打1失点の粘投で今季2勝目をマークした。復帰登板となった6月14日のオリックス戦(京セラD)から2連勝を…
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