日本ハム、オリックスから自由契約の金子千尋との契約合意を発表
日本ハムは4日、オリックスから自由契約となっていた金子千尋投手と来季の契約合意に達したことを発表した。
日本ハム、オリックスから自由契約の金子千尋との契約合意を発表
日本ハムは4日、オリックスから自由契約となっていた金子千尋投手と来季の契約合意に達したことを発表した。
ハム上沢、2400万円から倍増以上の大幅増で更改 開幕投手「勝ち取りたい」
日本ハムの上沢直之投手が4日、札幌の球団事務所で契約更改交渉に臨み、2400万円から倍増以上の大幅アップでサインした(金額は推定)。
鷹・西田が600万円増の1800万円「ポストシーズンの活躍を評価してもらった」
ソフトバンクの西田哲朗内野手が4日、球団事務所で契約更改を行い、600万円アップの推定1800万円でサインした(金額は推定)。
オリックス新助っ人メネセス、背番号は「33」に決定
オリックスは4日、ジョーイ・メネセス内野手の背番号が「33」に決まったことを発表した。
ロッテ新人選手背番号が決定 ドラ1藤原恭大は唯一1桁の「2」&血液型は「B」
ロッテは4日、2019年新入団選手の背番号と血液型を発表した。
西武齋藤大将が豪州ウィンターLで週間ベストナイン 6戦連続無失点の完璧登板
オーストラリアン・ベースボールリーグ(ABL)に参加している西武の齋藤大将投手が4日、第3週のベストナイン(救援部門)に選ばれた。メルボルン・エイシーズに所属する23歳左腕…
日本ハム杉谷が自己最高額でサイン 「始まりましたよ、公開処刑」と爆笑会見
日本ハムの杉谷拳士内野手が4日、札幌の球団事務所で契約更改交渉に臨んだ。アップを勝ち取って臨んだ記者会見では、会場を爆笑の渦に巻き込んだ(金額は推定)。
西武がハワイへ10年ぶり優勝旅行 源田「パンケーキとか食べたいですね」
今季10年ぶりにリーグ優勝を果たした西武は4日、その記念として14日から5泊7日でハワイ・ホノルルへ優勝旅行に行くことが決定したと発表した。
今季のベスト&ワースト助っ人は誰? セパ両ワーストには高額年俸打者並ぶ
ソフトバンクが2年連続の日本一に輝き、幕を閉じた2018年のプロ野球。各球団の秋季キャンプも終わり、球界はすっかりシーズンオフとなった。各球団が来季に向けた戦力編成を進め、…
受賞ラッシュの西武森が誓う来季の成長 「バッテリーで勝てる捕手になれれば」
西武の森友哉捕手が3日、倍額の8000万円(金額は推定)で来季契約を更改した。
“Mr.ライオンズ”栗山、主力移籍も焦りなし「ライオンズはいい面子がいます」
西武の栗山巧外野手は3日、メットライフドームで契約を更改し、「気持ち上がりました」という700万増の1億3700万円でサインした(金額は推定)。
日本ハム横尾が4年目の進化を宣言 手本は3冠王カブレラと元同僚の大谷翔平
日本ハムの横尾俊建内野手が3日、札幌の球団事務所で契約更改交渉に臨み、800万円増の2100万円でサインした(金額は推定)。
菊池雄星を保証する安定“NPBブランド”「日本のトップ先発は米で活躍している」
ポスティングシステムを利用してメジャー移籍を目指す西武の菊池雄星投手。3日には西武がNPBに対してポスティングの申請手続きを行ったことを発表し、米国時間4日にはMLB全30…
西武秋山が来季へ気合「『抜けたからしょうがない』と思う奴は1人もいない」
西武の秋山翔吾が3日、2億3490万円プラス出来高払いで来季の契約を更改した(金額は推定)。2016年に3年契約を結んでおり、来季が最終年となる。
日本ハム鍵谷「本当に自分は野球が下手だな」来季へ誓う苦悩の1年からの飛躍
日本ハムの鍵谷陽平投手が3日、札幌の球団事務所で契約更改交渉に臨み、700万ダウンの4300万円でサインした(金額は推定)。
最多勝の西武多和田、新エースへ成長誓う「もう2周りぐらいレベルアップを」
今季パ・リーグ最多勝利投手のタイトルを獲得した多和田真三郎投手が3日、契約更改に臨んだ。「予想よりも高かった」という5400万円アップ(推定)の年俸8000万円でサインし、…
日本ハム玉井、死球を恐れず内角攻め意識 3年目に誓う“一流”の仲間入り
日本ハムの玉井大翔投手が3日、札幌の球団事務所で契約更改交渉に臨み、850万円増の1950万円でサインした(金額は推定)。
日本ハムから自由契約のマルティネスにMLB球団興味と米報道 1年で米復帰か
日本ハムから自由契約となった右腕ニック・マルティネス投手に対し、メジャー球団が獲得興味を示しているという。米スポーツ専門メディア「ジ・アスレチック」のケン・ローゼンタール記…
西武、“ポスト浅村”は誰? 筆頭は外崎、ドラ3ルーキーも大チャンス?
今年、10年ぶりのリーグ優勝を果たした西武だが、2年連続のリーグ優勝のかかる来季は、二塁手争いがポイントになりそうだ。不動の正二塁手だった浅村栄斗内野手が楽天へとFA移籍し…
楽天勢が上位を占拠、ハム近藤や鷹・中村晃らも優秀…BB/Kで計る貢献度【パ編】
打撃にはさまざまなスタイルがある。四球を選ばず初球から打つ選手を「積極打法」と評価する考え方もあるが、一般的には、好球必打で三振が少なく四球が多い選手の評価が高い。
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