オリが新外国人獲得、ロッテは引退→球団職員…各球団発表、12月21日の動き
21日のプロ野球ではソフトバンクとオリックス、ロッテで動きがあった。
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オリが新外国人獲得、ロッテは引退→球団職員…各球団発表、12月21日の動き
21日のプロ野球ではソフトバンクとオリックス、ロッテで動きがあった。
オリックス、左腕アルバースの獲得発表 今季マリナーズで5勝、防御率3.51
オリックスは21日、左腕アンドリュー・アルバース投手の獲得を発表した。カナダ出身の32歳で185センチ、91キロ。
「僕はコミュニケーションが苦手」―西武森、捕手として豪WLで得たもの
19日、西武の森友哉が埼玉県所沢市のメットライフドームで契約交渉を行い、500万円減の4000万円でサインした。
「10.2決戦」の悔しさを糧に― かつてのオリ「切り札」、35歳右腕は復活なるか
走者を背負った場面で飄々とマウンドに上がり、踊るようなサイドスローから投じるストレート、抜群の制球力で鮮やかにピンチの芽を摘み取る。3年前、62試合に登板して驚異の防御率0…
前マリナーズ左腕アルバース、オリックス行きをツイッターで“フライング発表”
前マリナーズのアンドリュー・アルバース投手が、オリックス入団を“フライング発表”した。左腕はマリナーズ退団が決定し、日本球界入りが前提の契約解除と報じられていたが、自身のツ…
盗塁王・広島田中は初1億円、ホークス内川は4億円超…12月18日の主な更改
プロ野球では18日、ソフトバンク、オリックス、広島、巨人、ヤクルトなどで契約更改が行われた(金額は推定)。
サイドスロー挑戦のオリ佐藤世那、2試合連続自責ゼロ 計3回で5Kの好投
アジアウインターリーグに出場しているNPBウエスタン・リーグ選抜は15日、WBSC選抜と対戦して2-1で勝利。5投手のリレーでリードを守り、逃げ切った。サイドスローに挑戦し…
早期決着も…平野に「複数チームが契約打診」、牧田は「面白い存在」
11日(日本時間12日)からフロリダ州オーランドで始まったウインターミーティングが14日(同15日)に閉幕した。日本人選手に具体的な動きはなかったが、救援投手市場に大きな動…
壮大な“自作自演”、驚異のレーザーも…今季の好珍プレー集【オリックス編】
パ・リーグ6球団の珍プレー好プレー3傑を独断でピックアップし紹介していきたい。ロッテ、日本ハムに続き、今回は、パ・リーグ4位だったオリックスだ。
ドジャースがオリ平野の獲得に興味 米記者「ブルペン補強のターゲット」
ドジャースが、オリックスから海外FA権を行使してメジャー挑戦を目指す平野佳寿投手の獲得に動いていると、米メディアが報じた。前田健太投手も所属するドジャースには、メジャーNO…
近年は主力候補が続々と入団 オリックス、過去10年のドラフト査定
オリックスは毎年、はっきりした補強ポイントをもってドラフトに臨んでいる。しかし近年は、そうして獲得した選手から主力級がなかなか育たなかった。そのためもあって12球団で唯一、…
オリックスFA平野の代理人ボッグス氏が移籍に自信「興味は高まりつつある」
海外フリーエージェント(FA)権を使ってメジャー移籍を目指すオリックスの平野佳寿投手に、メジャー複数球団が獲得の興味を示していることが分かった。代理人を務めるジョン・ボッグ…
「ガッツマン」平野恵一から継いだ魂 オリ西野、真の後継者となるために
もがき、苦しんだ1年だった。昨季は全試合出場を果たしたオリックスの西野真弘内野手が、今季100試合の出場で打率.234にとどまる悔しいシーズンを送った。
「サファテから一発」でブレイク 熾烈な外野争いに名乗りを上げるオリ23歳
オリックスで今年台頭した若手と言えば誰を思い浮かべるだろう。投手では山岡、黒木など新戦力の活躍が目立った。一方、野手では、3年目の大城とともにブレイクした選手がいる。5年目…
オリックス平野、タイガースのブルペン補強候補に浮上 カージナルスも興味
今オフ、海外FA権を行使してメジャー移籍を目指しているオリックスの平野佳寿投手についてタイガースが興味を示していると米メディアが伝えた。
大活躍の阪神桑原が463%アップ…12月7日の主な契約更改
プロ野球では7日、各球団で契約更改があり、阪神の桑原謙太朗投手が大幅アップを勝ち取った。
背番号「0」の投手 オリックス・山崎福也投手にしかできないことがある
11月30日、オリックス公式サイトで山崎福投手の背番号が「17」から「0」に変更になることが発表された。増井がチームに新加入する影響を受けた形だが、山崎福は「珍しい番号なの…
「本当に大きい」新天地オリックス指揮官も絶賛、FA移籍・増井の存在感
11月30日、オリックスは日本ハムから国内FA権を行使した増井浩俊投手の獲得を発表した。背番号は「17」に決定。今季まで「17」を背負った山崎福は、背番号「0」に変更となる…
打ち込まれても続投、甲子園準V投手が苦しみのマウンドで得た経験
アジアウィンター・ベースボールリーグには、かつて甲子園を沸かせた球児たちも参加している。11月29日には履正社の寺島成輝(ヤクルト)が救援で好投したが、30日には仙台育英の…
栄冠から一転、苦しいシーズン経験…再起目指す元タイトルホルダーたち
タイトルの獲得は、もっとも分かりやすい「一流の証明」の1つだろう。しかし、わずか数年前にその栄冠を手にしながら、今季は苦しいシーズンを過ごした選手たちがいる。
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