“源田級”ドラ6ルーキーが「やばい」 “奪われた”打者の「呟きがすごさ物語ってる」
西武の新人が見せた“源田級”美守が注目されている。ドラフト6位の児玉亮涼内野手が、左前へ抜けようかという当たりを掴み、さらに華麗な身のこなしで超速送球してアウトを奪う。ファ…
“源田級”ドラ6ルーキーが「やばい」 “奪われた”打者の「呟きがすごさ物語ってる」
西武の新人が見せた“源田級”美守が注目されている。ドラフト6位の児玉亮涼内野手が、左前へ抜けようかという当たりを掴み、さらに華麗な身のこなしで超速送球してアウトを奪う。ファ…
右腕が“割り箸”の感覚…動かしたら折れそう 自暴自棄の苦悩経て復活期す育成24歳
西武の育成右腕・伊藤翔投手は今季が入団6年目。高校卒業後独立リーグに進み、1年でプロ入りを果たすと、すぐに1軍マウンドを経験した。しかし一昨年10月に右肘のトミー・ジョン(…
スコアボードに刻まれた衝撃の「10X」 西武2軍、1イニング3発10安打で壮絶サヨナラ
西武が16日に行われた2軍イースタン・リーグのヤクルト戦で、9回裏に10点を奪ってサヨナラ勝ちするという珍事が発生した。0-7で迎えた9回に、突如打線が爆発。この回3本塁打…
選手のこだわり詰まった「フェイスタオル」が大好評 【グッズショップ探訪~西武編】
パ・リーグ6球団のグッズショップを巡り、その魅力とイチオシアイテムや製作・運営の裏側を紹介する企画。西武の本拠地・ベルーナドームを訪問した。
西武の初代「走魂賞」決定 1軍は39歳の中村剛也、2軍はドラ1の蛭間拓哉が受賞
西武は15日、今季制定された「走魂賞 supported byこんにゃくパーク」の3・4月度受賞者を発表。1軍は39歳の中村剛也内野手、2軍はドラフト1位ルーキーの蛭間拓哉…
「ほんまに39歳?」 田中将大を粉砕…美しすぎる“高弾道”アーチが「エグすぎ」
西武の中村剛也内野手が12日、ベルーナドームで行われた楽天戦でリーグトップに並ぶ8号2ランを放った。8月に40歳を迎えるベテランが描いた美しすぎるアーチに、ファンは「ほんま…
西武平良の“割り切り思考”…理詰めで導く先発成功 被安打8も「打たれたのは2本」
西武の平良海馬投手は11日、本拠地ベルーナドームで行われたロッテ戦に先発し、6回2失点の投球を披露するも、チームは0-3で零封負けを喫した。自身も先発転向後初黒星となったが…
3連敗で借金3も…選手を“責めない”松井監督 山川も「結果を残す難しさ知っている」
西武は11日、本拠地・ベルーナドームで行われたロッテ戦に0-3の零封負けを喫し、今季初の同一カード3連戦3連敗。15勝18敗で借金が今季最大の3に膨らんだ。就任1年目の松井…
「ノーパワー」…自虐の助っ人が本領発揮 大谷翔平の元同僚が“急上昇”のワケ
上昇気流に乗った。来日1年目の西武助っ人、デビッド・マキノン内野手が10日、本拠地ベルーナドームで行われたロッテ戦の7回に6号ソロを放った。9日の同カードに続き、来日後初の…
考えすぎて牽制悪送球 「盗塁で傷口」の意識が裏目…5敗目に助っ人「反省だね」
西武は10日、本拠地ベルーナドームで行われたロッテ戦に2-3で惜敗。先発のディートリック・エンス投手は5回4安打2失点にまとめながらも、5敗目(1勝)を喫した。この日、エン…
フェンス恐れぬ“野生キャッチ”が「素晴らしい」 爆走美技に「マジでGG賞とって」
西武・愛斗外野手が見せたフェンスに向かって全力疾走の“激突キャッチ”にファンの驚きが集まっている。「フェンスとの距離感バッチリ」「素晴らしい」と賛辞が集まっている。
ベンチで叩きつけたグラブと帽子 今季初黒星…西武・今井が悔しさを露わにしたワケ
3回の失点も、初回と全く同じパターンだった。1死から池田に初球カーブを左翼線二塁打され、2死後に中村奨を迎えた。今度は初球から150キロ超の速球を4球続け、カウント2-2と…
山川穂高の切実な願い「1本欲しい」 開幕からノーアーチ「打たないと始まらない」
昨季に本塁打王と打点王の2冠に輝き、3月のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)でも世界一に貢献した西武・山川穂高内野手が、今季いまだノーアーチ。昨季を含めて過去に3…
手術に戦力外…野球が「苦しい」 西武・粟津凱士、再起の支えは“ロッカーでの時間”
シンカーを武器に、かつて西武の黄金期を支えた潮崎哲也氏にちなんで「潮崎2世」の呼び声も高かった右腕が、復帰を目指している。東日本国際大から2018年ドラフト4位で西武に入団…
源田の穴埋めるドラ6、戻って来た韋駄天 “山賊打線”復活なるか…西武で急成長の若手
西武が開幕から上位争いを演じている。8日時点で4位ながら、首位・オリックスとは3ゲーム差。長らく主力を張った森友哉捕手が抜け、源田壮亮内野手と山川穂高内野手の離脱もありなが…
“骨折”源田の強行出場「本当に感心した」 米記者が称賛…球団の決断にも敬意
野球日本代表「侍ジャパン」が第5回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で3大会ぶりの世界一を奪回して1か月半が経つが、今も米メディアの間では日本代表の勇姿が色濃く残…
子どもたちが選手を守備位置でお出迎え 西武が「SEED スターティングキッズ」実施
西武は2日と4日の日本ハム戦(ベルーナドーム)開始直前に、守備位置につく選手たちをファンクラブのジュニア会員が出迎える「スターティングキッズ」を実施した。抽選で選ばれた18…
5盗塁&成功率100%でも「中の上程度」 “走魂”西武が敗戦の中で見せた強み
就任1年目の松井稼頭央監督の下、「走魂(そうこん)」を今季のチームスローガンに掲げて機動力重視へ舵を切った西武。有言実行で、昨年はリーグ最少の60に過ぎなかったチーム盗塁数…
1年ぶり先発で“6回ノーノー” 西武が脱帽した北山の投球術「変化球が頭をよぎったら…」
日本ハムの北山亘基投手は4日、敵地・ベルーナドームで行われた西武戦で今季初先発し、6回無安打無失点(2四球)で初勝利(1敗)を挙げた。プロ入り後の先発は、1年目の昨年に異例…
“ベンチ突撃好捕”に審判協議「どういうこと?」 ファン困惑「これは難しい判断」
4日に行われた西武-日本ハム戦で、ベンチに“突入”しながらの捕球に審判が協議する珍場面があった。一時プレーが止まりファンも困惑。「どういうこと?」「こんなことあるんだ」と話…
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