12球団監督会議でタイブレーク導入の是非議論 西武松井監督「白黒つける意味でも…」
プロ野球の12球団監督会議が18日に都内で行われ、就任1年目の西武・松井稼頭央監督も出席した。昨年は延長12回まで行い、決着がつかなければ引き分けだったが、タイブレーク導入…
12球団監督会議でタイブレーク導入の是非議論 西武松井監督「白黒つける意味でも…」
プロ野球の12球団監督会議が18日に都内で行われ、就任1年目の西武・松井稼頭央監督も出席した。昨年は延長12回まで行い、決着がつかなければ引き分けだったが、タイブレーク導入…
爽やか“自撮り”の「イケメン具合ヤバい」 笑顔キラリ18歳は「絵になる…うっとり」
西武の新人の“自撮りお部屋紹介”が話題を呼んでいる。入寮直後、若獅子寮の自室をドラフト2位の古川雄大外野手が案内する様子が球団公式YouTubeに公開されると、ファンは「古…
西武、松坂大輔氏のキャンプ投手コーチ招聘を発表 GMは国際経験やメンタル面に期待
西武は15日、球団OBの松坂大輔氏をA班春季キャンプで投手コーチとして招聘すると発表した。期間は2月11日から14日までの4日間。“平成の怪物”が指導者として第一歩を踏み出…
計9人が戦力外、2人の助っ人は韓国へ 岐路に立たされた西武選手たちの進路
西武は昨シーズン終了後、引退と戦力外で計12人の選手が退団した。新たな年を迎え、岐路に立った選手たちの去就も出揃っている。他球団と比べチームスタッフへの転身が多く、第2の人…
同僚あんぐり「痛っ!めちゃ伸びてる」 21歳の“覚醒前夜ボール”が「エッグい」
西武の4年目・上間永遠投手にブレークの予感が漂っている。2021年にトミー・ジョン手術を受けた影響で育成契約となり、2022年は登板がなかったが、球団公式ツイッターが公開し…
「こんなにデカかった?」 “パンパン”な西武右腕の驚愕ボディ「ガタイが凄い」
きたるキャンプインに向けて、選手たちは自主トレに励んでいる。宮古島で汗を流す西武投手陣の中で、ファンの注目を集めたのは高橋光成投手の肉体。「でけぇ!」「ガタイが凄い」「光成…
「適任者が見当たらない」源田か坂本か… 専門家も頭を悩ませる侍ジャパンの遊撃
侍ジャパンの遊撃は誰が適任なのか? 3月に開催されるワールド・ベースボール・クラシック(WBC)に向け「Full-Count編集部」ではOBや、野球評論家に侍ジャパンの予想…
スタッフ驚き「軽めのランでも速いなぁ」 育成“超人”の走りは「異次元の身体能力」
西武の新人合同自主トレが9日、埼玉県所沢市の球団施設でスタートした。育成2位の日隈モンテル外野手(四国IL徳島)が早速、高い身体能力で“超人”ぶりを見せた。その軽やかながら…
「ロングコートでイケおじ度増し増し」 イケメンすぎる“訓示”が「なんと絵になる」
西武の新人合同自主トレが9日、スタートした。松井稼頭央監督が新人選手らを前に訓示。シックなロングコートにグレーのマフラー姿で金言を送る様子が球団公式ツイッターなどに公開され…
新人の低弾道送球が「とんでもない肩」 おかわり先輩も絶賛「火縄銃いいやないか」
西武の育成ドラフト4位、是澤涼輔捕手(法大)が9日、所沢市の球団施設で行われた新人合同自主トレに参加。主砲の中村剛也内野手から早速ニックネームでイジられる場面があった。
打者呆然…キレキレ直球が「えぐい」 “平成の怪物”の無双投球が「まじでかっけぇ」
3月にワールド・ベースボール・クラシック(WBC)が開催され、侍ジャパンは世界一奪回を目指す。この大会の第1回、第2回にMVPに輝いたのが松坂大輔だ。“平成の怪物”が西武時…
ドームなのに衝撃の“場外弾”…助っ人の歴史的アーチは「飛び方えげつなさ過ぎる」
2023年もNPBに様々な“新助っ人”がやってくる。外国人にはパワー自慢も多く、強烈なアーチを期待するファンも多いだろう。これまでも多くの外国人選手が在籍したが、近鉄のタフ…
191cm左腕の150キロ超直球は「伸びエグいな」 19歳逸材は「メジャー行ける」
高卒2年目を迎えた西武の羽田慎之介投手がファンの注目を集めている。191センチの長身で、通算303勝の名投手ランディ・ジョンソン氏を彷彿させるフォームから投じられる150キ…
「野球=丸刈り」から卒業 西武ドラ4、イメチェン参考の「凄く印象的」な先輩は?
西武のドラフト4位ルーキーで即戦力右腕の亜大・青山美夏人(みなと)投手が6日、埼玉県所沢市内の若獅子寮に入寮。「俺は亜細亜だ」と大書された赤いタオルと、使い込まれた黒いグラ…
“大学通算0安打”からプロ入り 中3で未来の自分へ記した「一流のプロ野球選手へ」
西武の育成ドラフト4位ルーキー、法大・是澤涼輔捕手が6日、埼玉県所沢市内の若獅子寮に入寮した。“大学通算0安打の男”は、厳しいプロの世界をいかにして這い上がっていくのか。こ…
西武ドラ1蛭間「ぐんまちゃん」持参で入寮 84歳“師匠”の言葉胸に「常に謙虚に」
西武の新人選手のうち、ドラフト1位の早大・蛭間拓哉外野手、4位の青山美夏人投手、育成4位の法大・是澤涼輔捕手が6日、所沢市の若獅子寮に入寮した。
助っ人の流暢すぎる日本語 “生麦生米生卵”に驚き「早口言葉、俺より上手くて草」
来日2年目のシーズンを迎える西武のディートリック・エンス投手の流暢な日本語に注目が集まっている。西武の公式YouTubeは「2022年蔵出し映像」として、昨シーズン中にエン…
広がる不安…“ポスト森”に固定できぬ「1番」と外野手 課題山積の西武野手陣
投高打低と言われた2022年の西武。チーム得点数は464得点でリーグ5位、チーム打率.229はリーグ最下位で、打線が援護しきれない試合が目立った。それでも、山川穂高内野手が…
育成落ち経験した“苦労人”が感激10勝 ブルペンは鉄壁に…投手王国「再建」した西武
昨季、最下位からの優勝を目指した西武は9月にまさかの失速。それでも近年まれに見る混戦を脱け出し、3位でシーズンを終えた。本記事では投手編、野手編に分けて2022シーズンを振…
森友哉の“穴”どう埋める? 懸念の「ポスト秋山」は…西武開幕スタメン最速予想
松井稼頭央新監督の下で4年ぶりのリーグ優勝を目指す西武。2022年にはチーム打率がリーグワーストの.229に沈んだ上、オフに森友哉がFAでオリックス移籍。かつて猛威を振るっ…
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