強烈ライナーが少年の頭に直撃 衝撃の瞬間に絶句…「彼が無事であることを願う」
米大学での試合で、思わず絶句する衝撃シーンが起きた。三塁側スタンドに飛び込んだライナー性のファウルボールが、子どもの頭を直撃。仰向けに倒れた少年はすぐに立ち上がったものの、…
強烈ライナーが少年の頭に直撃 衝撃の瞬間に絶句…「彼が無事であることを願う」
米大学での試合で、思わず絶句する衝撃シーンが起きた。三塁側スタンドに飛び込んだライナー性のファウルボールが、子どもの頭を直撃。仰向けに倒れた少年はすぐに立ち上がったものの、…
目の前の三塁走者になぜ気づかない? 投球より速い「信じられないホームスチール」
バッテリーの隙をついて本塁を陥れる「ホームスチール」。なかなか成功させるのは難しいが、米大学球界では全く投手に気づかれずに成功した“奇跡の本盗”が起きた。その鮮やかすぎるプ…
投手強襲でグラブ吹き飛ばされるも… 奇跡の“素手キャッチ”は「アメージング」
体に向かって一直線に飛んできた痛烈ライナーに対し、グラブを弾き飛ばされながらも最後は素手でキャッチした姿が注目を集めている。投手はドヤ顔を見せたが、どう見ても痛みを堪えてい…
「人間じゃない…」 前十字靭帯断裂から1か月で復帰し4発、“奇跡の男”に驚きの声
前十字靭帯断裂から、わずか1か月あまりで復活のアーチを描いた奇跡の男が米で話題になっている。1988年にドジャースをワールドシリーズ制覇に導く伝説の逆転2ランを放った、カー…
瞬き厳禁の超美技2連発! ジャンプキャッチ&ノールックバックトスに「信じられない」
MLB屈指の守備力でファンを魅了するカブスのハビアー・バエス内野手もビックリ? 強烈なライナーをジャンピングキャッチし、着地と同時に二塁へノールックでバックハンドトス。そん…
スタンドインでないのに本塁打…誤解が生んだ“悲劇”「これ以上の美しさは描けない」
スタンドインしていないのに、本塁打を許してしまった外野手の“悲劇”が注目を集めている。フェンス際でジャンプするも届かずにガックリと肩を落としたが、ボールは外野を転々。ダイヤ…
5m以上は飛んだ「なんてキャッチだ!」 衝撃の滞空時間は「完全にスーパーマン」
5メートル以上は飛んだ華麗すぎる“ダイビングキャッチ”に、称賛の声が集まっている。長打間違いなしだと思われた大飛球に対し、外野手が横っ飛びで好捕。目の覚めるような超ファイン…
驚異の「4試合連続ノーノー」達成 評価急上昇のスーパー17歳に米熱視線
米国の高校生左腕が4戦連続ノーヒットノーランの快挙を達成して話題を集めている。MLB公式サイトによると、米コネティカット州マンチェスターにあるイーストカソリック高校のフラン…
審判をバットで殴りつけて逮捕に 正気を失った打者が起こした「狂気のシーン」
ドミニカ共和国で行われた試合で、球審をバットで殴るなどした選手が逮捕されたと、米ニューヨーク・ポスト紙などが伝えている。吹き飛ばされた球審は入院しない程度のケガで済んだよう…
台湾、東京五輪最終予選へのCPBL選手の派遣取り止め「選手と自国の安全が第一」
中華民国棒球協会(CTBA)と中華職棒連盟(CPBL)は25日、CPBLに所属する選手たちで構成するチャイニーズ・タイペイ代表の東京五輪世界最終予選の出場を取り止めることを…
あまりの変化で打者も崩れ落ちる… “魂を奪う”魔球に「吐きそう」「私も犠牲に…」
アウトだけでなく、打者の“魂”まで奪いそうな変化球に注目が集まっている。「ピッチング・ニンジャ」の愛称でプロ選手にも支持されている投球分析家ロブ・フリードマン氏が自身のツイ…
「史上最高のマスコット」 子どもを打球から守り犠牲に…愛くるしい一幕に感動
中日の「ドアラ」やヤクルトの「つば九郎」など、特徴的で愛くるしいキャラクターでファンからも人気の各球団のマスコットたち。そんなマスコットが、身を挺して子どもを守る一幕があり…
元日ハム中村勝、メキシコ初登板初勝利 元同僚メンドーサGMのもとで好発進
元日本ハムで、今季メキシカンリーグのマリアッチス・デ・グアダラハラでプレーする中村勝投手が22日(日本時間23日)、開幕2戦目となるヘネラレス・デ・ドゥランゴ戦に先発し、「…
通算287発ケンプや元オリ・ディクソンらNPB経験者も 東京五輪予選に臨む米国代表が発表
米国代表は23日(日本時間24日)、5月末に開幕する東京五輪米大陸予選へ向けた代表28選手を発表した。プロ野球経験者では元オリックスのブランドン・ディクソン、元広島、楽天の…
「信じられない…」 外野フェンスを飛び越える“本塁打強奪”に全米衝撃
女子ソフトボール選手のフェンスを飛び越える“本塁打強奪キャッチ”が全米で注目を集めている。背走しながら大ジャンプし、最後は地面に叩きつけられながらもボールを離さなかった超美…
元巨人マシソンや元中日の43歳バルデスら… 東京五輪予選にNPB経験者ズラリ
今夏の東京五輪への切符をかけた米大陸予選や、その後の世界最終予選に出場する各国が最終ロースターを続々と発表している。中でもドミニカ共和国やカナダ代表には、かつてNPBでプレ…
「際どいな」「心が張り裂ける」 判定覆りサヨナラ勝ち取り消し、優勝逃した“悲劇”
米アラバマ高校体育協会(AHSAA)の優勝が懸かった試合で、審判の判定が覆りサヨナラ勝ちを逃した末に敗戦する“悲劇”が起きた。犠牲フライでサヨナラのホームを踏んだ三塁走者の…
野球・五輪最終予選の開催地を台湾からメキシコに変更 新型コロナの感染拡大を受け
世界野球ソフトボール連盟(WBSC)は6月16日~20日に台湾で行われる予定だった野球の東京五輪最終予選の開催地をメキシコに変更すると発表した。
「髪を切るか、退場か」審判に迫られ試合中に断髪 黒人高校生が差別的扱い受ける
女子ソフトボールの試合で、高校生の黒人選手が審判から差別的な扱いを受けたと、米ノースカロライナ州の地元紙「ニュース&オブザーバー」が伝えている。髪にヘアビーズをつけていたこ…
「最高にクレイジーなプレー」 高々と弾いた打球…素手でカバーした“超絶連係”
強烈な打球を弾くも、チームメートが絶妙なカバーを見せてアウトにする究極の連係が生まれた。14日(日本時間15日)に行われたオレゴン大-ユタ大戦。三塁強襲の内野安打になるはず…