大谷翔平、2戦ぶり無安打も勝利打点 米国横断4150キロ大移動、エ軍は貯金最多8
エンゼルスの大谷翔平投手は6日(日本時間7日)、本拠地・ナショナルズ戦に「3番・指名打者」で先発出場した。3打数無安打1打点で2試合ぶりの無安打に終わった。打率.234。チ…
大谷翔平、2戦ぶり無安打も勝利打点 米国横断4150キロ大移動、エ軍は貯金最多8
エンゼルスの大谷翔平投手は6日(日本時間7日)、本拠地・ナショナルズ戦に「3番・指名打者」で先発出場した。3打数無安打1打点で2試合ぶりの無安打に終わった。打率.234。チ…
本塁へのノーバンが「めっちゃピンポイント」 佐々木朗希を救った強肩美技は「完璧」
ロッテの菅野剛士外野手外野手が6日に本拠地ZOZOマリンスタジアムで行われたソフトバンク戦でレーザービームを披露。本塁を狙った走者をアウトにした。先発した佐々木朗希投手も満…
大谷翔平、5回絶好機で申告敬遠 本拠地に大ブーイング…今季2敬遠はリーグ最多タイ
エンゼルスの大谷翔平投手は6日(日本時間7日)、本拠地・ナショナルズ戦に「3番・指名打者」で先発出場した。5回の第3打席、申告敬遠で勝負を避けられた。
西武痛恨…源田壮亮を抹消、前日自打球で負傷交代 内海は今季初登録、7日の公示
7日のプロ野球公示で、西武は源田壮亮内野手を抹消した。前日6日の日本ハム戦の3回の打席で自打球を右足に当て、両肩を抱えられながらベンチに戻ってそのまま途中交代していた。ここ…
球速アップにつながる肩甲骨のストレッチ 自宅でできるトレーニングをプロが解説
少年野球で投手をしている子どもたちの多くは、速い球や強い球を投げることに憧れているだろう。理想のボールを投じるには、どうすればいいのか。小学生からプロまで幅広いカテゴリーの…
西武・山川の「打ち方えぐすぎ」 “上手すぎる”12号弾は「技術が本当に凄い」
西武・山川穂高内野手は6日に本拠地ベルーナドームで行われた日本ハム戦で2試合連続の12号2ランを放った。厳しい内角球に対して腕をたたんで運んだ技ありの一発にファンは驚嘆。「…
佐々木朗希は「手の付けようがない」 柳田悠岐から奪った2三振は「バケモンすぎる」
ロッテ佐々木朗希投手は6日、本拠地のZOZOマリンスタジアムで行われたソフトバンク戦に先発。6回11奪三振1失点と好投した。球界を代表するスラッガー・柳田悠岐外野手に対して…
大谷翔平は「僕から見てもアメージング」 天才・ソトが抱く敬意「本当にナイスガイ」
ナショナルズのフアン・ソト外野手が6日(日本時間7日)、敵地で行われるエンゼルス戦を前に大谷翔平投手について言及。昨年のホームランダービーで大谷と“死闘”を繰り広げた23歳…
大谷翔平がボストンに与えた“衝撃” 敵将が一夜明け激賞「私が見た中で最高」
レッドソックスのコーラ監督が6日(日本時間7日)、5日(同6日)のエンゼルス・大谷翔平投手との対戦について振り返った。米「ヤフースポーツ」によると、フェンウェイパークで白星…
大谷翔平には「もはや何も驚かない」 318億円男も一目置くリアル二刀流の存在
エンゼルスのアンソニー・レンドン内野手が6日(日本時間7日)、大谷翔平投手について語った。前日5日(同6日)のレッドソックス戦は投打同時出場で今季3勝目&2安打。レンドンは…
「なんだこの強肩集団」 “8-6-2-5奇跡の併殺”生んだ中継が「ガチプロなプレー」
ソフトバンクの守備陣が6日にZOZOマリンスタジアムで行われたロッテ戦で完璧な中継プレーを披露。“超変則・奇跡のゲッツー”でピンチを切り抜けた。スーパープレーにファンは「す…
イチロー氏が48歳でも変わらぬ打撃を披露 「現役時代さながら」「まだ3割打てる」
マリナーズで会長付き特別補佐兼インストラクターを務めるイチロー氏が6日(日本時間7日)、打撃練習を行った。変わらないフォームから繰り出される鋭い打球に、ファンは「現役時代さ…
大谷翔平は「体調いいと言ってきた」 指揮官が説明、前日は「今季最高の試合」
エンゼルスの大谷翔平投手が6日(日本時間7日)、本拠地で行われるナショナルズ戦に「3番・DH」で先発出場する。投打同時出場から一夜明けてのスタメンだが、試合前に取材に応じた…
野手のエラー消す“粘投” 25回無失点の西武・高橋光成が発するエースの「責任感」
西武は6日、本拠地・ベルーナドームで行われた日本ハム戦で、先発の高橋光成投手が7回3安打8奪三振無失点の快投。平良、森脇につなぎ、3投手の継投で5-0の零封勝ちを収めた。高…
大谷翔平、「3番・DH」で先発出場へ 米国横断4150キロ大移動→本拠地初HRなるか
エンゼルスの大谷翔平投手は6日(日本時間7日、試合開始10時38分)、本拠地・ナショナルズ戦に「3番・指名打者」で先発出場する。前日の試合後にボストンから米国を横断する約4…
衝撃の東京ドーム看板直撃弾が「デカすぎる」 燕助っ人は「どこまで飛ばすんや」
ヤクルトのホセ・オスナ内野手が6日に東京ドームで行われた巨人戦で特大の3号ソロを放った。左翼席上部の看板を直撃する特大弾に「どこまで飛ばすんや」「デカすぎる」と驚きの声があ…
野球の「センス」って何だろう? 経験積めば向上、中高で一気に伸びる子も
センスがあると言われる選手と、そうではない選手の違いはどこにあるのか。そもそも「センス」とは、どんなものなのか。静岡県掛川市に少年野球チームを発足させた理学療法士の男性は、…
佐々木朗希が千賀との“剛腕対決”で見せた成長 専門家うならせた「冷静な配球」
ロッテの佐々木朗希投手が6日、ZOZOマリンスタジアムで行われたソフトバンク戦に先発し6回6安打1失点、11奪三振の快投を見せた。守護神・益田直也投手が9回に追いつかれ4勝…
「重力よ仕事しろ」 佐々木朗希、160kmの剛球は「ほんまに浮いてるやんか」
ロッテの佐々木朗希投手は6日、本拠地のZOZOマリンスタジアムで行われたソフトバンク戦に先発。6回11奪三振1失点の好投を見せた。9回に同点に追いつかれて4勝目はならなかっ…
「鈴木一朗」が「イチロー」となった瞬間 仰木監督に進言、名付け親が明かす“舞台裏”
南海、近鉄で通算2038安打を放ち、オリックス、ソフトバンク、広島でコーチを務めた新井宏昌氏。指導者人生のスタートとなった1994年には、のちにメジャーで活躍するイチロー氏…
KEYWORD