圧倒的な打力でDH起用が続く19歳 西武は「捕手・森」をどう育てるべき?
高卒2年目の森友哉捕手が、西武で欠かせない選手となっている。ここまで打率2割9分3厘、3本塁打、11打点。その実力は数字にハッキリと表れている。ただ、議論の的となっているの…
圧倒的な打力でDH起用が続く19歳 西武は「捕手・森」をどう育てるべき?
高卒2年目の森友哉捕手が、西武で欠かせない選手となっている。ここまで打率2割9分3厘、3本塁打、11打点。その実力は数字にハッキリと表れている。ただ、議論の的となっているの…
野球人生の“どん底”を経験? SB李大浩は復活なるか
助っ人砲が復調気配だ。19日のロッテ戦(QVC)。ソフトバンクの5番・李大浩が、決勝の一打を放った。
21日のメジャーリーグ ウォジチョースキーVS岩隈
日本時間21日のメジャーリーグ試合日程と先発投手。
21日の予告先発 巨人・杉内俊哉VS広島・大瀬良大地
21日の予告先発が日本プロ野球機構から発表された。
マ軍監督に更迭危機との報道 指揮官交代ならイチローの起用法に影響も?
イチロー外野手の所属するマーリンズのマイク・レドモンド監督が、3勝10敗と開幕ダッシュに失敗したことから、更迭危機に立たされていると地元紙「マイアミ・ヘラルド」が報じている…
20日の公示 巨人が今季無安打、打撃不振のセペダを抹消
巨人は20日、フレデリク・セペダ外野手の登録を抹消した。今季17試合に出場し、18打数無安打、5三振。7四球もいまだヒットが出ず、打率.000と不振にあえいでいた。
ヤ軍が6人制ローテの部分導入をいよいよ準備? 田中将大らの故障防止へ
ヤンキースのジョー・ジラルディ監督が、田中将大投手ら先発投手陣の故障再発防止を目的として“6人制ローテーション”の部分導入に向けた準備を進めている。
野球賭博で追放のP・ローズ氏、MLB中継の解説者に 球界復帰への第一歩か
野球賭博への関与でメジャーリーグから永久追放された通算安打記録を誇るピート・ローズ氏が1996年からMLB中継権を持つ地元テレビ局「FOXスポーツ」のゲスト解説者を務めるこ…
青木宣親は初2長打で7度目マルチ 打率、出塁率、長打率でチームトップ
ジャイアンツの青木宣親外野手が19日(日本時間20日)、本拠地でのダイヤモンドバックス戦に「1番・ライト」で出場し、4打数2安打1得点と活躍した。
ロッテ・デスパイネがキューバリーグMVPに 日本でもMVP獲り視野
ロッテのアルフレド・デスパイネ外野手が2014-2015シーズンの第54回キューバリーグで自身2度目のシーズンMVPに輝いた。
巨人上位浮上の陰に最強リリーフトリオの復調 2012年日本一再現なるか
一時は借金が3までいっていた巨人が苦しみながらも、浮上してきた。相川亮二捕手から始まり、亀井善行、阿部慎之助と主力選手が相次いで負傷離脱するなど、打撃面はまだ苦しいが、投手…
【小島啓民の目】可能性を感じさせる19歳左腕 巨人・田口麗斗が持つ光る技術とは
去る4月11日、読売ジャイアンツの2年目、19歳の田口麗斗(かずと)投手がプロ初登板で初先発、初勝利の快挙をやってのけました。昨年、台湾で開催された21歳以下ワールドカップ…
ドラフトの勢力図を変える男 世代NO1の実績誇る早大・吉永は復活できるか
高校、大学で日本一に立った男が、失った輝きを取り戻そうとしている。
20日のメジャーリーグ マーリンズ・ケーラーVSメッツ・ハービー
日本時間20日のメジャーリーグ試合日程と先発投手。
2勝目挙げた田中将大は次も中5日? ヤ軍が特別に登板間隔空ける可能性も
今季2勝目(1敗)を手にした田中将大投手について、ヤンキースが特別に次戦の登板間隔を空ける可能性が浮上している。
巨人・小林、初打点が決勝打 「阿部さんいなくて駄目と思われないように」
小林は「修一さん(村田)が歩かされると思っていたので、準備していた。(監督代行の)川相ヘッドから『思い切ってスイングしてこい』と言われたので」と満足気に話した。
巨人、小林が延長11回に決勝打! 4時間半の熱戦制して再び貯金「2」
巨人が4時間31分の大熱戦の末に阪神に5-3で勝利。小林誠司捕手が延長11回に決勝タイムリーを放った。甲子園での伝統の一戦を2勝1敗で勝ち越し、貯金を2とした。
田中将大、復活の鍵は「多彩な変化球」 「彼は打者の体勢を崩し続ける」
ヤンキースの田中将大投手が18日(日本時間19日)のレイズ戦で7回2安打無失点、8奪三振、無四球という完璧なピッチングで2連勝を飾った。同僚は、エース復活の理由を「多彩な変…
MLBで豪速球が球審の顔面に直撃するアクシデント 交代する事態に
18日(日本時間19日)に行われたフィリーズ対ナショナルズ戦で球審のマスクに96マイル(約154キロ)の剛速球が直撃し、退場するアクシデントが起きた。
今季初完封、開幕4連勝で防御率0点台へ 大谷翔平「何とか粘れて良かった」
自身初の開幕投手を務めた楽天との再戦は味方の好守にも助けられ、4安打で今季初完投初完封。リーグ単独トップの4勝目で、防御率は0・94まで向上した。若き剛腕の勢いはまだ止まり…
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