神宮大会に現れた「マジで阪急やん」 懐かしユニは「オールドファンにはたまらない」
「第53回明治神宮野球大会」は20日、神宮球場で第3日目が行われ、初出場の北陸が英明に逆転勝ちで準決勝に進出した。白地に赤色と紺色の線が入った北陸のユニホームは「マジで阪急…
神宮大会に現れた「マジで阪急やん」 懐かしユニは「オールドファンにはたまらない」
「第53回明治神宮野球大会」は20日、神宮球場で第3日目が行われ、初出場の北陸が英明に逆転勝ちで準決勝に進出した。白地に赤色と紺色の線が入った北陸のユニホームは「マジで阪急…
慶大野球部の卒業生36人の進路 巨人ドラ2萩尾ら10人野球継続、有名企業への就職多数
東京六大学に加盟している慶大野球部は公式ホームページで2023年卒業生の進路を公開している。巨人からドラフト2位で指名された萩尾匡也投手、DeNAから5位指名の橋本達弥投手…
試合中の“一喝”はなぜ起きた 大阪桐蔭に向けられた疑念…「声出し」はマナー違反?
20日に行われた「第53回明治神宮野球大会」の第3日目。史上初の“神宮連覇”を狙う大阪桐蔭(大阪)は12-2の6回コールドでクラーク国際(北海道)を破り準決勝進出を決めた。…
東大野球部の卒部生33人の進路は? 独立リーグから官公庁まで…野球継続は3人
東京六大学に加盟している東京大学野球部は18日、公式ホームページに2023年卒部生進路を公開した。社会人野球や独立リーグに進んでプレーを継続する選手、一般企業に就職して野球…
強烈パンチで吹っ飛び大乱闘 メジャー195発男は「何という負け犬」「恥ずべき行為」
ベネズエラで行われているウインターリーグで壮絶な大乱闘が勃発した。メジャー通算195発男が浴びせた強烈なパンチは首付近に命中。「左フックというより、二の腕打ちだった」「何と…
巨人・大勢、セイバー指標ではまさかの8位 昨年は逆転現象も…どうなるセ新人王争い
今季の新人王が25日に行われる「NPB AWARDS 2022 supported by リポビタンD」で発表される。セ・リーグでは、巨人の大勢投手が新人最多タイ記録の37…
ロッテ・松川の“衝撃コスプレ”が「違和感なさすぎ」 なびくピンク髪が「か、可愛いっ」
ロッテは20日、ZOZOマリンスタジアムでファン感謝デー「MARINES FAN FEST 2022」を開催。昨年のドラフト1位・松川虎生捕手が挑戦した“コスプレ”に注目が…
大谷翔平に“助演・番狂せ賞”? CY賞右腕息子に“降参”は「笑っちゃった」
エンゼルス・大谷翔平投手が“番狂せ賞”をアシストした。「ピッチング・ニンジャ」の愛称で知られる米投球分析家ロブ・フリードマン氏が、毎オフに一風変わった表彰をツイッター上など…
プロ注目“広陵のボンズ”真鍋が自画自賛の通算48号 感じた手応え「飛距離より角度」
秋の日本一を決める「第53回明治神宮野球大会」は19日、神宮球場で第2日が行われ、高校の部では広陵(広島)が6-2で東海大菅生(東京)を破り初戦を突破した。プロ注目の左打ち…
170キロ右腕が“13秒間の沈黙” 「さっさと打席に入れ」無言の圧力→爆速球に衝撃
今夏のドラフトでエンゼルスに3巡目(全体89位)指名されたベン・ジョイス投手は、テネシー大時代に105.5マイル(約169.8キロ)の剛球を投じて度肝を抜いた。その速球もさ…
日本ハム、オリFA伏見寅威の獲得発表 経験豊富な捕手が加入、今オフは超積極補強
日本ハムは19日、オリックスから国内フリーエージェント(FA)権を行使した伏見寅威捕手と入団合意に達したと発表した。今オフすでに3件のトレードを成立させている中、今度は扇の…
夏Vの仙台育英がサヨナラで初戦突破 9回に4点差逆転、齋藤陽が劇打で歓喜
秋の日本一を決める「第53回明治神宮野球大会」は19日、神宮球場で第2日が行われた。今夏に東北勢で初めて甲子園優勝を果たした仙台育英(宮城)が高校の部2回戦に登場し、沖縄尚…
苦渋の立浪監督「お前、変わらんかったな」 中日去る京田が受け取った“最後の親心”
良くも悪くも自由な秋に、“予感”を抱いた。中日での6年目のシーズンを終え、秋季練習は全体練習に入らず調整を一任された。「フリーという話で。あるなぁという感じはありました」。…
環太平洋大が神宮大会でノーノー達成 3投手継投で快挙、国際武道大を破る
秋の日本一を決める「第53回明治神宮野球大会」は18日、神宮球場で行われ、大学の部1回戦で環太平洋大が国際武道大を3投手の継投で無安打無得点2四球に抑え、2-0で勝った。
まもなく完成、壮大なハム新球場 「ファンの表情もはっきり」“臨場感”に圧倒
2021年シーズンをもって現役引退した元日本ハムの谷口雄也さんは、球団職員としてセカンドキャリアを歩み出した。2023年に開業する「北海道ボールパーク Fビレッジ」誕生まで…
大谷翔平は「最もクールなアスリート」 “名演技”が球界最高に認定「とにかく一流」
エンゼルスの大谷翔平投手が17日(日本時間18日)、「相手をダグアウトに戻らせるための最善な力の使い方賞」を受賞した。「ピッチング・ニンジャ」の愛称で知られる米投球分析家ロ…
ナ・リーグMVPは35歳ゴールドシュミット初受賞 35発&115打点、12年目で初栄冠
全米野球記者協会(BBWAA)が選出する最優秀選手が17日(日本時間18日)に発表され、ナ・リーグはカージナルスのポール・ゴールドシュミット内野手が初受賞した。エンゼルス・…
2人で601勝の最強投手陣、現役首脳陣もズラリ…“豪華すぎる”名球会イベント参加者
日本プロ野球名球会は17日、12月10日に行う「名球会ベースボール・クラシック2022沖縄」の参加選手を発表した。那覇市の沖縄セルラースタジアムで行うイベントには、通算20…
大谷翔平の怪力伝説「メーター振り切った」 元同僚衝撃のトラウトとの握力対決
全米野球記者協会(BBWAA)が選出するサイ・ヤング賞が16日(日本時間17日)に発表され、ア・リーグはアストロズのジャスティン・パーランダー投手、ナ・リーグはマーリンズの…
西武を去る森へ…戦友・山川の“別れ”が「これは泣く」 思い出添えた投稿が大反響
西武の山川穂高内野手がチームを去る戦友へ送った“惜別の言葉”に、大きな反響が寄せられている。FA権を行使してオリックスへの入団が決まった森友哉捕手に対し、ツイッターで貴重な…
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