大谷翔平、サイ・ヤング賞4位 メジャー5年目で初得票、39歳バーランダー満票受賞
全米野球記者協会(BBWAA)が選出するサイ・ヤング賞が16日(日本時間17日)に発表され、ア・リーグはアストロズのジャスティン・バーランダー投手が満票で受賞した。2011…
大谷翔平、サイ・ヤング賞4位 メジャー5年目で初得票、39歳バーランダー満票受賞
全米野球記者協会(BBWAA)が選出するサイ・ヤング賞が16日(日本時間17日)に発表され、ア・リーグはアストロズのジャスティン・バーランダー投手が満票で受賞した。2011…
ドラ1の“1年後直球”が「またえぐなってる」 同僚の打球全く飛ばない「マジでいい球」
ルーキーイヤーを終えたDeNAの小園健太投手が、1年で進化を遂げた直球を披露し、覚醒の予感を漂わせている。打撃練習をするチームメートを相手に目を見張る軌道。打球がまったく前…
巨人戦力外から新天地決定、トライアウト受験の右腕引退 動き活発…16日の去就
プロ野球の来季を左右する目玉の移籍を含め、16日は多くの球団で動きがあった。オリックスは、西武から国内フリーエージェント(FA)権を行使した森友哉捕手の獲得を発表。争奪戦の…
ついに20人目…止まらない西武の“FA悲劇” 失われる主力たち、来年も戦々恐々
オリックスは16日、西武から国内フリーエージェント(FA)権を行使した森友哉捕手の獲得を発表した。西武からのFAによる他球団流出は2019年オフに海外FA権を行使してメジャ…
なぜ貧打なのに主力の長距離砲を放出? 中日で起きる地殻変動…見えてきた“輪郭”
6年ぶりの最下位に終わった中日のオフが、賑やかさを増している。大量戦力外に続き、主力の阿部寿樹内野手を交換トレードで楽天へ。貧打が喫緊の課題にありながら、貴重な長距離砲の“…
「スイングスピード速い」 鷹柳田の“強烈一振り”が「最高にかっこいい」
ソフトバンクの柳田悠岐外野手が、オフとは思えないほど力強い素振りを披露した。自身のインスタグラムに、「スイングスイングスイング」の言葉とともに鏡の前でバットを持ち、パワフル…
イチロー氏が投手に求めること…「守っている野手としては欲しい」4つの”特殊能力”
コナミが提供するモバイルゲーム「実況パワフルプロ野球」と、日米通算4367安打のイチロー氏のコラボが話題を集めている。YouTubeの「パワプロ・プロスピ公式チャンネル」に…
ラミレス氏が外務省に乗り込み“打撃指導” ベネズエラとの相互理解に貢献し表彰
前DeNA監督のアレックス・ラミレス氏が10月13日、都内の外務省で外務大臣表彰を受けた。2001年のヤクルト入り以来、スポーツを通じて母国ベネズエラと日本との相互理解の促…
巨人・松田宣浩が“ユニ姿“で熱男解禁 球団公式SNS登場に「似合っています」
ソフトバンクから巨人に移籍した松田宣浩内野手が15日、都内で入団会見を行った。背番号は「23」に決まり、戦力として心強いベテランが加わった。会見ではユニホームを着用したフォ…
本家より先に…巨人復帰の長野久義、お茶目にファンへ挨拶 「そういうところ好き」
広島から巨人へ復帰した長野久義外野手が15日、都内のホテルで入団会見を行った。原辰徳監督が同席し、緊張した面持ちだったが、自分の言葉でしっかり広島への感謝と、再び巨人のユニ…
松田宣浩が入団会見「小さい頃から巨人ファン」 原監督期待「レギュラーを狙って」
今季限りでソフトバンクを退団し、巨人に入団することが決まった松田宣浩内野手が15日、都内のホテルで入団会見を行った。この日は午前中に広島からトレード移籍した長野久義外野手も…
巨人・長野久義が復帰会見「やる気に満ち溢れています」 原監督も宮崎から急遽登場
広島から巨人に無償トレードで加入することが決まった長野久義外野手が15日、都内のホテルで“復帰”会見を行った。背番号は入団1年目の2010年から9年間付けていた「7」に決定…
オリ20歳の逸材は「期待しかない」 鍛え上げた太ももは「カッコよすぎます!」
今季26年ぶりの日本一に輝いたオリックスには、まだまだ楽しみな選手がいる。2020年ドラフト1位の山下舜平大投手は、高卒3年目となる来季の1軍デビューに向けて秋季キャンプに…
オリJr.に現れた強肩&俊足の女子捕手・田原ひよりさん 男子顔負けの遠投70mに元プロも太鼓判
甲子園や東京ドームのグラウンドに立ち、イチロー氏とも試合を行うなど近年、盛り上がりをみせる女子野球界。主に高校生にスポットライトが当たっているが、小学生にも逸材は多い。男子…
「こんな大金見たことない」 アストロズVで105億円得た老人…札束の“雑すぎる”扱いに注目
アストロズがフィリーズを破って5年ぶりの世界一に輝いた今季のワールドシリーズで、スポーツベッティング史上最高額とみられる7500万ドル(約105億5000万円)の払戻金を得…
GG賞はやっぱりイメージ先行? データと半数が“不一致”…試される眼力と価値判断
守備の名手に贈られる「第51回三井ゴールデン・グラブ賞」が14日に発表され、セ・パそれぞれ9人が選出された。取材歴5年以上の記者による投票結果は、客観的事実から算出されたデ…
「ゴールデングラブ賞」発表 広島・菊池涼介はセ最多タイ10年連続、初受賞は7人
守備の名手に贈られる「第51回三井ゴールデン・グラブ賞」の受賞者が、14日に発表された。初受賞は両リーグ合わせて7人。広島・菊池涼介内野手は、セ・リーグ最多タイとなる10年…
村上宗隆「目標にしていたことが実現できた」 史上最年少3冠王、日本記者クラブで会見
ヤクルトの村上宗隆内野手は14日、都内の日本記者クラブで会見を開いた。
ヤクルト、奥川恭伸の背番号「11」から「18」に変更 心機一転、復権へ再スタート
ヤクルトは14日、奥川恭伸投手の背番号が「11」から「18」に変更となると発表した。小澤怜史投手も背番号「70」から「45」に変更となる。
大谷翔平に“審判フレンドリー賞” 異物検査も肩ポンスルー、米爆笑「面白すぎ!」
エンゼルス・大谷翔平投手が13日(日本時間14日)、「最もフレンドリーな異物検査賞」を受賞した。「ピッチング・ニンジャ」の愛称で知られる米投球分析家ロブ・フリードマン氏が、…
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