侍J稲葉監督が代表選手に求める資質「自己犠牲というところも大事になる」
侍J稲葉監督が代表選手に求める資質「自己犠牲というところも大事になる」
侍ジャパン大学代表の主将を経験してプロへ― 身長169センチの小兵が世界の舞台で受けた衝撃(侍ジャパン応援特設サイトへ)
身長169センチ、体重69キロの小兵ながらスピードと堅守、巧打を武器にアマチュア時代に日の丸を背負った。オリックスからドラフト3位指名を受け、入団した福田周平内野手だ。侍ジ…
日本代表が野球を続けるモチベーションに 田嶋大樹「今を精一杯やっていきたい」(侍ジャパン応援特設サイトへ)
日の丸を背負うことをモチベーションにマウンドに立ち続けている男がいる。侍ジャパン社会人代表に選出され、今季オリックスにドラフト1位指名で入団した田嶋大樹投手は「目標は202…
元同僚・武田久が見る二刀流・大谷の躍進、投手は「これから可能性がある」
メジャーデビューから投打で活躍しているエンゼルスの大谷翔平。いきなりア・リーグの週間MVPに選出されると、月間最優秀新人にも選ばれるなど、メジャーに衝撃を与えている。そんな…
W杯6連覇に挑む侍ジャパン女子代表 世界の模範になる「日本最強のメンバー」(侍ジャパン応援特設サイトへ)
昨年、橘田恵氏が女性として初の監督に就任し、今年8月の「第8回 WBSC 女子野球ワールドカップ」で6連覇を目指す侍ジャパン女子代表。橘田監督は自身初めて「フル代表」を指揮…
日本通運に復帰、ベテラン右腕・武田久が考える「投手にとって一番大事なこと」(侍ジャパン応援特設サイトへ)
北海道日本ハムで15年間プレーし、リリーフとして通算534試合に登板、167セーブを挙げた武田久は今年、選手兼コーチとして日本通運野球部に戻ってきた。プロで実績を残した39…
侍U-12代表の仁志監督が“続投”、8月アジア選手権を指揮 選手は動画審査
NPBエンタープライズは27日、8月13日から台湾・台北市で開催される「第10回 BFA U-12アジア選手権」に出場する侍ジャパンU-12代表監督を巨人などで活躍した仁志…
侍ジャパンU-15代表監督に清水隆行氏就任 コーチに元メジャー高橋尚成氏
NPBエンタープライズは27日、今年8月10~19日にパナマで開催される「第4回WBSC U-15ワールドカップ」に出場する侍ジャパンU-15代表のコーチングスタッフを発表…
W杯戦う「マドンナジャパン」高校生3人含む代表20人発表 橘田監督「6連覇を」
侍ジャパン女子代表「マドンナジャパン」は25日、6連覇がかかる「第8回 WBSC 女子野球ワールドカップ」(8月22~31日、フロリダ州ヴィエラ)に臨む20人を発表した。
プロで3度のセーブ王 武田久が社会人で「もう一度やりたい」野球とは(侍ジャパン応援特設サイトへ)
日本通運野球部にプロで実績を残した投手が戻ってきた。北海道日本ハムで15年間プレーした武田久だ。39歳の右腕はなぜプロの世界を離れ、社会人野球に戻ることを選んだのか。そして…
侍ジャパン稲葉篤紀監督がU-23代表監督兼任 建山投手コーチも兼任と発表
NPBエンタープライズは23日、今年10月19日から28日にニカラグアで開催される「第2回 WBSC U-23ベースボールワールドカップ」に出場する侍ジャパンU-23代表の…
大学では「3番・投手」 女子野球W杯目指す19歳“二刀流”が秘める可能性
女子野球界に抜群の潜在能力を秘めた大型左腕がいる。山田優理投手(尚美学園大2年)。身長176センチ、体重76キロの恵まれた体格から最速122キロの速球を投げ、打っても時速1…
元阪神・岡田彰布氏が語る時代に即した育成法「秀でているところを伸ばす」(侍ジャパン応援特設サイトへ)
野球日本代表「侍ジャパン」が世界トップクラスであり続けるためには、次世代を担う若手の育成が大きな意味を持つ。阪神、オリックスで監督を歴任した岡田彰布氏は、オリックスでは2軍…
身長159cmもフルスイングで柵越え プロから女子野球W杯を目指す“6割打者”
「第8回WBSC女子野球ワールドカップ」(8月22~31日、米国フロリダ)で6連覇を目指す侍ジャパン女子代表が13~15日、高知県安芸市で第2回強化合宿を行った。35人の候…
16歳の最年少スラッガー、「フルスイング」で狙う侍ジャパン女子代表入り
「第8回WBSC女子野球ワールドカップ」(8月22~31日、米国フロリダ)で6連覇を目指す侍ジャパン女子代表の第2回強化合宿2日目が14日、高知県安芸市の安芸市営球場で行わ…
「私はプロ向きじゃなかった」― アマチュアで再出発、25歳が追い求める夢
「第8回WBSC女子野球ワールドカップ」(8月22~31日、米国フロリダ)で6連覇を目指す侍ジャパン女子代表の第2回強化合宿が13日、高知県安芸市の安芸市営球場でスタートし…
「野球界のために今は若手を選んでいい」元阪神・岡田氏が語る侍ジャパンの好影響(侍ジャパン応援特設サイトへ)
世界の頂点に立つ、という命題を背負って始動した野球日本代表「侍ジャパン」。稲葉篤紀監督の下、3月3日、4日に行われた「ENEOS 侍ジャパンシリーズ2018 日本vsオース…
連投&酷使の時代は終わった―ケガに泣いた伝説のスライダー投手が語る育成論(侍ジャパン応援特設サイトへ)
世界一を目標に掲げる侍ジャパンの出発点となるのは、やはりU-12(12歳以下)、U-15(15歳以下)などのアンダー世代と言えるだろう。子供から大人の体へと成長していく世代…
東京五輪、野球&ソフトの予選形式決定 野球はプレミア12で2か国に出場権
世界野球ソフトボール連盟(WBSC)は24日、フランス・パリのフランス国内オリンピック委員会本部で執行委員会会議を行い、2020年東京五輪の野球・ソフトボールの出場国を決め…
1大会27奪三振の大記録 伝説のスライダー投手が見る侍ジャパンのエース候補(侍ジャパン応援特設サイトへ)
世界一奪還を目指して歩み始めた稲葉監督。その指揮官とヤクルト(現東京ヤクルト)時代にチームメートとして共に戦い、自身も日の丸を背負って日本のために戦った男がいる。現在、BC…