プロ野球、2022年シーズンはセ・パとも3月25日開幕 日本Sは10月22日から
日本野球機構(NPB)は10日、来季2022年シーズンがセ・パ両リーグとも3月25日に開幕することが決まったと発表した。この日、プロ野球実行委員会が開催され、来季の日程大綱…
プロ野球、2022年シーズンはセ・パとも3月25日開幕 日本Sは10月22日から
日本野球機構(NPB)は10日、来季2022年シーズンがセ・パ両リーグとも3月25日に開幕することが決まったと発表した。この日、プロ野球実行委員会が開催され、来季の日程大綱…
チームは低迷もドラ1栗林ら若手投手が台頭 広島・佐々岡監督が守り抜いた“決め事”
広島はシーズン前半戦を32勝42敗10分で終え、5位で折り返した。投打が噛み合わない状態が続き、苦しい戦いを強いられた中で、注目されたのが就任2年目となる佐々岡真司監督の采…
西武の“誤算”と思わぬ副産物 故障者続出も呉念庭らが台頭、勝負の後半戦へ
西武は首位オリックスに6.5ゲーム差の5位で、今季前半戦を折り返した。辻発彦監督が就任した2017年以降、優勝2回でBクラスが1度もない獅子にとっては大誤算。要因は主力に故…
DeNAオースティン、銀メダルも東京五輪を満喫 「野球の試合で今回が一番楽しかった」
東京五輪野球競技で銀メダルを獲得した米国代表。NPB所属の選手も参加した今大会で、打線を引っ張ったDeNAのタイラー・オースティン外野手が自身のインスタグラムを更新し、「今…
中学No.1を決める「ジャイアンツカップ」が2年連続中止 新型コロナの感染拡大を受け
巨人は10日、日本野球連盟や読売巨人軍などが主催する中学硬式野球の全国大会「第15回全日本中学野球選手権大会 ジャイアンツカップ」を中止することを発表した。新型コロナウイル…
筒香嘉智、メジャー昇格へアピールの猛打賞&10号 8月は打率.393、2本塁打10打点
ドジャース傘下3Aオクラホマシティの筒香嘉智外野手が9日(日本時間10日)、ロッキーズ傘下3Aアルバカーキ戦に「4番・左翼」で出場。10号ソロを含む4打数3安打2打点の活躍…
“恐怖の二ゴロ”はメジャー最速197キロ スタントンの怪力にMLB公式「ロケット」
ヤンキースのジャンカルロ・スタントン外野手が9日(日本時間10日)、敵地でのロイヤルズ戦でメジャー史上最速となる打球速度122.2マイル(約197キロ)をマークした。
昨季の受賞者は3人、三塁は若手躍動&外野は顔ぶれ一新 パ前半戦の“GG賞”は?
東京五輪による中断期間を終え、プロ野球は13日からシーズン後半戦が始まる。両リーグの優勝争いとともに、佳境になるにつれて気になるのは各賞の行方。守備の名手に贈られる「三井ゴ…
昨季の受賞者とは顔ぶれガラリ、広島・菊池涼は二塁選外 セ前半戦の“GG賞”は?
東京五輪による中断期間を終え、プロ野球は13日からシーズン後半戦が始まる。両リーグの優勝争いとともに、佳境になるにつれて気になるのは各賞の行方。守備の名手に贈られる「三井ゴ…
「奇妙だ」「不気味」完成度低すぎて日米大爆笑、敵地に出現した“ニセ大谷翔平”
エンゼルスの大谷翔平投手は10日(日本時間11日)から本拠地でブルージェイズ戦に臨む。指名打者制の無かった8日(同9日)までのドジャース3連戦では代打で出場しノーヒットに終…
米国、キューバでの濃厚な3週間 元オリックス・大引啓次氏が大学代表で得た気づき(侍ジャパン応援特設サイトへ)
オリックス、北海道日本ハム、東京ヤクルトの3球団でプレーした大引啓次氏は2006年、法政大学4年次に大学日本代表の一員に選ばれ、米国で行われた「第35回日米大学野球選手権」…
「可愛すぎる」「願い通じた」 侍J森下、山本と願いを込めた“最強てるてる坊主”が話題
東京五輪で悲願の金メダルを獲得した野球日本代表「侍ジャパン」。米国代表との決勝戦で先発し5回無失点の快投を演じた森下暢仁投手(広島)が決戦前夜に山本由伸投手と行った“お願い…
ドジャース、カーショーを60日間の負傷者リストに移行 復帰は早くても9月へ
ドジャースは9日(日本時間10日)、左前腕の炎症で負傷者リスト(IL)入りしていたクレイトン・カーショー投手を60日間のILに登録したことを発表した。また、エンゼルスから戦…
“美文字”で話題の西武マネの公式打順表 一番「書きやすい」意外な選手名は?
1年間、球団を運営していくためには選手だけではなく、裏方スタッフの存在も必要不可欠だ。Full-Countではチームの“心臓”ともいえるマネジャーの仕事に着目。西武の1軍マ…
「どこの王子かと思いました」 侍J吉田正尚、次回五輪パリでの“スーツ姿”にファン歓喜
東京五輪で金メダルを獲得した野球日本代表「侍ジャパン」の吉田正尚外野手(オリックス)が、自身のインスタグラムで次回夏季五輪の開催地・パリにちなんだ写真を公開した。光り輝く象…
ド派手な祝福に3か国語交流 “相棒”イグレシアスの大谷翔平への思い「大好きなんだ」
エンゼルスのホセ・イグレシアス内野手が、大谷翔平投手との仲良しエピソードを語った。大谷が本塁打を放った際に自軍ベンチ前にド派手に祝福する。「僕はショウヘイが大好きなんだ。人…
大谷翔平の試合守った“ボールガール” 乱入者への果敢タックルが「年間最優秀プレー」
エンゼルスの大谷翔平投手が途中出場した8日(日本時間9日)の敵地・ドジャース戦で、ボールガールが見せた果敢な姿に称賛の声が相次いでいる。突如グラウンドに現れた乱入者が逃げ回…
激闘終え“敵→友”になった「素晴らしい写真」 日米同僚3ショットが「最高すぎます」
東京五輪・野球競技の決勝で、激闘を演じた日本と米国。普段は同じチームで戦いながら、この時ばかりは敵同士となった選手たちもいた。しかし、戦いが終われば健闘を称え合う“友”に。…
佐々木朗希が語る2年目の現在地 新フォームへの挑戦、剛速球に得た課題と手応え
“令和の怪物”が、大きな一歩を踏み出した。実戦登板なしに終わった1年目を経て、迎えた2年目。ロッテ・佐々木朗希投手はついにベールを脱ぎ、1軍のマウンドへ登った。プロ初勝利も…
打者&実況は四球確信も…まさかの“誤審”にファン「史上最低の3ストライク判定」
投球は外角に大きくそれたのに、ストライクと判定された“誤審疑惑”が、米大学球界で起きた。打者も、実況も、四球と確信した1球だったが、予想外の判定に驚き。ファンからも「どうい…
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