澤村拓一、2番手救援も味方のエラー絡みでまさかの3失点 防御率3.15、チーム2連敗
レッドソックスの澤村拓一投手は1日(日本時間2日)、敵地・アストロズ戦の7回から2番手として救援登板。0回1/3で1安打3失点(自責1)だった。防御率3.15。チームは1-…
澤村拓一、2番手救援も味方のエラー絡みでまさかの3失点 防御率3.15、チーム2連敗
レッドソックスの澤村拓一投手は1日(日本時間2日)、敵地・アストロズ戦の7回から2番手として救援登板。0回1/3で1安打3失点(自責1)だった。防御率3.15。チームは1-…
救援投手初のCY賞マーシャル氏、78歳で死去 1974年にメジャー最多106登板
ドジャース、ツインズなどで救援投手として活躍したマイク・マーシャル氏が米フロリダ州ザファーヒルズで亡くなったと米紙USAトゥデイが伝えた。78歳だった。
「腕ゴッツ」「血管美しい」 DeNAオースティンの“筋骨隆々”私服写真にファン興奮
DeNAのタイラー・オースティン外野手は1日、“甲斐キャノン”ことソフトバンク・甲斐拓也捕手から来日初盗塁をマークした。2点を追う6回2死一塁、宮崎への初球に二盗を決めた。…
巨人は坂本に菅野、阪神は藤浪ら先発陣 1軍復帰が待たれるセ球団の主力たち
プロ野球は2年ぶりに開催された「日本生命セ・パ交流戦」の真っ只中。セ・リーグは阪神、パ・リーグはソフトバンクが首位に立っている。コロナ禍での紆余曲折はありながらも、各球団が…
「間違いなく最恐」「ゾンビ」 サヨナラ打直後の“顔芸”が「めっちゃ気味が悪い」
マリナーズのトム・マーフィー捕手が5月31日(日本時間6月1日)に本拠地で行われたアスレチックスの延長10回にサヨナラ犠飛を放った。勝利が決まった直後に披露した“顔芸”がイ…
セ最下位“独走”も交流戦では2位浮上 DeNAが強力パ球団と互角以上に戦える理由とは?
セ・リーグ最下位を“独走”するDeNAが1日、本拠地・横浜スタジアムで行われたソフトバンク戦に4-3で逆転勝ちした。3・4月は6勝21敗4分(勝率.222)の無残なスタート…
大谷翔平と2本差 ゲレーロJr.が両リーグ単独トップ17号、“新本拠地”で技あり弾
ブルージェイズのブラディミール・ゲレーロJr.内野手は1日(日本時間2日)、米ニューヨーク州バッファローで行われたマーリンズ戦で「3番・一塁」で先発出場。3回の第2打席で両…
菊池雄星、大谷翔平と2年ぶりに花巻東高対決へ 次回登板は6日エンゼルス戦に決定
マリナーズのスコット・サービス監督は1日(日本時間2日)、菊池雄星投手の次回登板について言及。「5日(同6日)のエンゼルス戦で登板する」と明言した。エ軍は4日(同5日)の先…
手作りのライブ配信が「本格的で驚いた」 “首都の熱戦”伝えた学生たちの奮闘
グラウンドで熱戦が繰り広げられる中、スタンドでも奮闘が続いた春だった。桜美林大の優勝で幕を下ろした首都大学野球1部の春季リーグ戦。初の試みとして、全て学生たちの手で外部への…
大谷翔平、日本人初の“スプラッシュ・ヒット”なるか 2戦連続ベンチスタート
エンゼルスの大谷翔平投手は1日(日本時間2日)、指名打者制のない敵地・ジャイアンツ戦で2試合連続ベンチスタートとなった。途中出場で両リーグ最多に並ぶ16号本塁打、日本人初の…
フォロワー72万人の美女や家2軒売却の壮絶人生…「楽天ガールズ」個性豊かな新星
台湾プロ野球(CPBL)・楽天モンキーズの戦いを後押しするチア「楽天ガールズ」。愛らしいルックスとパフォーマンスで、日本にもファンが多い。今季、約200人参加のオーディショ…
「ボークじゃないの?」 前代未聞の“4段モーション”が「完全に馬鹿げている」
投球フォームの“2段モーション”をはるかに超えた“4段モーション”が、様々な声を呼んでいる。ジャイアンツのジョニー・クエト投手が、打者のタイミングをずらすために“騒がし過ぎ…
身長7cm“詐称”、数万円のドリンク飲んだ過去… 元小兵野手がNPB入りできた訳
西武で8年間プレーし、2020年に現役を引退した水口大地さん。身長は163センチ。その小柄な身体でNPB入りを掴み、最高峰の舞台で戦ってきた。「身長があと10センチあったら…
米での“恩師”が語る大谷翔平1年目の衝撃「途方もない才能」「全てを兼ね備える」
メジャー4年目の今季、投打でメジャーリーグを席巻しているエンゼルスの大谷翔平投手。ここまで打者として打率.263、15本塁打40打点をマークし、投手としても7試合に登板して…
西武・平良、開幕から27試合連続無失点でリーグ新記録 ピンチ招いた冷や汗達成
西武の平良海馬投手が1日、敵地での巨人戦(東京ドーム)で、パ・リーグ新記録となる開幕から27試合連続無失点を達成した。
大飛球追った直後「災難は突然降りかかる」 赤っ恥の“激突”が「笑いすぎて泣ける」
メジャーリーガーらしくない“赤っ恥”の珍プレーが、ファンの爆笑をさらっている。大飛球を懸命に追った外野手が、目測を誤ってフェンスと正面衝突。痛烈なぶつかりっぷりに「笑いすぎ…
曲がりすぎて「禁止物質の匂いが…」 衝撃の変化球に打者の腰も引ける
メジャーリーグで時に目にする恐ろしいほどに変化する変化球。5月31日(日本時間6月1日)に行われたパドレスとカブスの一戦で、カブスのトミー・ナンス投手が投じた1球が「これは…
ギャル系野球女子の姿が「キレイです!」 上達した“ビタ止め”は「古田さんとダブる」
球速240キロの超豪速球を捕球するギャル系野球女子・めいちゅんの捕球技術が向上している。めいちゅんの公式YouTubeチャンネルはバッティングセンターで“ビタ止め特訓”する…
大谷翔平が「比較的珍しい偉業」 “エグい悪球高め打ち”本塁打でTOP4入り
エンゼルスの大谷翔平投手は、今季ここまでリーグトップに1本差となる15本塁打を放っている。飛距離や打球速度などで驚きの一発を続けているが、“悪球打ち”にも注目が集まっている…
妻をギプスで殴った疑いで逮捕の昨季“2冠王”、妻の方がDVで逮捕された過去も
妻への家庭内暴力(DV)の疑いで、米当局から逮捕されたブレーブスのマルセル・オズナ外野手が5月31日(日本時間6月1日)、2万ドル(約219万円)の保釈金を支払って釈放され…
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