“手負い”の高校生が衝撃弾「ちょっとレベルが」 名将も脱帽…X騒然「バケモノ」
異次元のパワーを見せつけた。明治神宮大会が17日、高校生の部の準決勝が行われ、神戸国際大付(兵庫)が6-2で英明(香川)に勝利した。先制弾を放ったのは“手負い”の4番。バッ…
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“手負い”の高校生が衝撃弾「ちょっとレベルが」 名将も脱帽…X騒然「バケモノ」
異次元のパワーを見せつけた。明治神宮大会が17日、高校生の部の準決勝が行われ、神戸国際大付(兵庫)が6-2で英明(香川)に勝利した。先制弾を放ったのは“手負い”の4番。バッ…
17歳が神宮にバックスクリーン弾「打球音が…」 12球団ファン“争奪戦”へ「ウチに来ないか」
明治神宮大会は16日、高校生の部の2回戦が行われ、九州国際大付が6-5で山梨学院にサヨナラ勝ちした。まさかの幕切れと同時に神宮が騒然としたのが、牟禮翔(むれ・しょう)外野手…
呆然の怪物右腕…神宮の“幕切れ”に「何が起こった?」 ファンも困惑「こんな結末見たことない」
まさかの“結末”に呆気に取られるファンが続出した。第56回明治神宮野球大会は16日、神宮球場で高校生の部2回戦が行われ、第2試合で九州国際大付(福岡)が山梨学院に逆転サヨナ…
木製バットで豪快弾「規格外だ」 17歳に神宮騒然…早くも“ラブコール”「巨人獲って」
第56回明治神宮野球大会は15日、神宮球場で高校生の部2回戦が行われた。第2試合は花巻東(東北)が崇徳(中国)を3-1で破り、準決勝進出を決めた。巨人などでプレーした古城茂…
身長194cm、怪物候補が突如挑んだ“新ポジション” 気になるNPBスカウトの評価は?
高校生の中でひと際目立つ怪物候補が躍動した。第56回明治神宮野球大会は14日に神宮球場で開幕。高校生の部は1回戦が行われ、山梨学院(関東地区)が帝京(東京地区)を6-3で破…
甲子園に「出ましたよね?」 28年越しの夢舞台も…PL学園OBが避けてきた“トラウマ”
夢を断たれた経験は財産になることがある。9日に閉幕した「第22回マスターズ甲子園大会 2025」は、大会2日目の5試合すべてが雨天中止になった。2年連続出場のPL学園OBチ…
日本初の”両投げ”投手が明かした苦悩 「前例がないことはダメ」令和で感じた球界の変化
竹内茂夫氏が率いた明徳高(現在の明徳義塾)から本田技研工業を経て、1987年にドラフト外で入団した南海とダイエー、その後、阪神でプレーした近田豊年氏が、8日と9日に甲子園球…
イケメン球児が忘れぬ9年前の記憶 甲子園準V→俳優に…高松商の“栄光”をつなげた「この景色」
出身校別にOBチームを結成し、再び高校野球の聖地・甲子園に立つことを目指して地方大会を戦う「マスターズ甲子園」。今年も予選を勝ち抜いた10チームが、8日に甲子園球場で行われ…
がん闘病中の石橋貴明氏「復活!!! 魂!!!」 母校・帝京高が甲子園“当確”…秋優勝を祝福
食道がんを公表したお笑いコンビ「とんねるず」の石橋貴明さんが9日、自身のX(旧ツイッター)を更新。母校、帝京高が高校野球秋季東京大会優勝を祝福した。
暴力事件発覚…不祥事で終わった“最後の夏” 涙も出ず絶望「正直、記憶がない」
ロッテなどで通算1704試合に出場し、現役を引退後は楽天の監督も務めた今江敏晃氏。PL学園高時代は“最強世代”と呼ばれながらも、主将だった3年夏は不祥事により大阪府予選を戦…
甲子園で相手エースを“挑発” 打席でささやき…マスク越しに感じた恐怖「怒らせないほうが」
元広島捕手の達川光男氏は1973年の広島県立広島商3年時、甲子園に春夏連続出場を果たした。春は準優勝、夏は優勝の強力チームの正捕手として活躍したが、春の選抜で語り継がれてい…
甲子園準V立役者が本職捕手に復帰 「怖い部分はあった」日大三主将、帝京との8強対決へ
秋季東京都高校野球大会は27、28日で8強をかけた3回戦がスリーボンドスタジアム八王子などで行われ、ベスト8が出揃った。来春のセンバツ大会の重要な参考資料となる今大会。今夏…
王貞治氏が野球界に投じた“一石” 止まらぬ勝利至上主義「皆が甲子園を目指すわけじゃない」
今年の文化勲章を授章した王貞治氏(ソフトバンク球団会長)が17日に会見を行った。日本のアマチュア野球界について言及。「みんなが甲子園を目指すわけじゃないのでね。野球をやるこ…
横浜の村田監督が交わした約束「阿部葉太世代と比較しない」 新チームに感じた“成長”
18日から山梨県で開催される高校野球秋季関東大会。大会連覇を狙うのが、神奈川1位として出場する横浜だ。県大会6試合すべて5点差以上のスコアで、地力の高さを見せた。夏を経験し…
立花学園の志賀監督が目指す“逆算型”のチームづくり 神奈川の頂点へ「昨日の自分を5%超える」
9月6日に開幕した秋季高校野球神奈川大会はベスト4が出揃い、10月4日の準決勝で関東大会に出場する2校が決まる。夏の全国制覇の経験を持つ横浜、東海大相模、法政二とともに名を…
傷つけた名門の看板…3年連続の“悪夢”「ボコボコにされた」 阪神ドラ1左腕が忘れぬ屈辱
1992年にノーヒットノーランを達成した元阪神左腕の湯舟敏郎氏(野球評論家)は大阪・興国高時代、本職は“外野手”だった。1983年の高2年秋から投手でも起用されたが、立場は…
強豪志望も「今からじゃ難しい」 阪神元ドラ1の岐路…進んだ古豪の意外な“過去”
1990年阪神ドラフト1位左腕の湯舟敏郎氏(野球評論家)は1976年、貝塚市立東小4年の時に貝塚リトルに入り、本格的に野球をスタートさせた。中学生になっても貝塚シニアでプレ…
横浜“二刀流”奥村頼人、最速159キロ右腕の工藤泰己がプロ志望届提出…ドラフト上位候補
日本高等学校野球連盟は25日、公式HPでプロ野球志望届提出者一覧を更新。今春の選抜を制した横浜のエースで主軸の奥村頼人投手が新たに提出した。今秋のドラフト上位候補として見込…
最速164キロ…東北福祉大・堀越が志望届提出 選手権最優秀選手も、大学侍Jからも続々
全日本大学野球連盟は22日、公式ホームページでプロ志望届提出者一覧を更新した。東北福祉大からは堀越啓太、櫻井頼之介両投手ら4人が提出した。
健大高崎・石垣元気がプロ志望届提出 ドラフト上位候補…最速158キロ右腕
日本高等学校野球連盟は18日、公式HPでプロ野球志望届提出者一覧を更新。健大高崎の石垣元気投手らが新たに提出した。
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