まだ5月なのに…首位と12.5G差の“絶望事態” 中日の窮状に拍車かけた「5つの誤算」
中日が、どん底から抜け出せない。21日の巨人戦(東京ドーム)では2-5と力負けを喫し、今季ワーストの7連敗。まだ5月だというのに、すでに首位の阪神とは12.5ゲーム差も開き…
まだ5月なのに…首位と12.5G差の“絶望事態” 中日の窮状に拍車かけた「5つの誤算」
中日が、どん底から抜け出せない。21日の巨人戦(東京ドーム)では2-5と力負けを喫し、今季ワーストの7連敗。まだ5月だというのに、すでに首位の阪神とは12.5ゲーム差も開き…
打たれた今永の「リアクションおもしろすぎる」 村上宗隆の“確信弾”が「エグい」
ヤクルトの村上宗隆内野手が、21日に横浜スタジアムで行われたDeNA戦で6試合ぶりの7号2ランを放った。打った瞬間に確信する豪快弾には、打たれた今永も頷くようなリアクション…
中日が今季最長の7連敗、球団ワースト96敗ペース 高橋宏斗がリーグ最多に並ぶ5敗
中日は21日、東京ドームで行われた巨人戦に2-5で敗れ、13日のヤクルト戦から続く連敗が今季ワーストの「7」に伸びた。今季40試合で27敗を喫しており、これは球団ワーストの…
巨人・松井颯が5回無失点で降板 育成出身ルーキーで球団史上初“初登板勝利”の権利
巨人の松井颯投手が21日の中日戦でプロ初登板初先発し、5回まで無失点の快投を見せてマウンドを降りた。松井は今季、育成ドラフト1位で入団した新人。育成出身ルーキーの初登板勝利…
村上宗隆が6試合ぶり7号、今永昇太から今季2本目 中堅左へ特大…豪快打球に敵地騒然
ヤクルトの村上宗隆内野手は21日、横浜スタジアムで行われたDeNA戦で、13日の中日戦以来6試合ぶりとなる本塁打を放った。
DeNA京田陽太が負傷交代 ヘッスラで本塁突入時に中村と交錯…苦悶の表情でベンチへ
DeNAの京田陽太内野手が21日、横浜スタジアムで行われたヤクルト戦の2回の走塁で負傷交代した。二塁から佐野恵太外野手の左前打で一気に本塁を狙っってヘッドスライディングした…
巨人・坂本勇人の本塁打が“取り消し” リプレー検証の結果二塁打に…スタンド騒然
巨人の坂本勇人内野手は21日、東京ドームで行われた中日戦で右翼へ大飛球を放った。一旦はダイヤモンドを一周したものの、リプレー検証の結果エンタイトル二塁打と判定が変更になっ…
「直球か変化球か8割わかった」専門家が指摘…DeNAバウアー本領発揮の“ポイント”
2020年のナ・リーグのサイ・ヤング賞受賞者で、大きな期待を背負って入団したDeNAのトレバー・バウアー投手が、3試合の1軍登板中2試合で大量失点。21日にはいったん、2軍…
筒香嘉智、マイナーで2号3ラン 5月不振も…25試合ぶり豪快弾で昇格アピール
レンジャーズ傘下3Aラウンドロックの筒香嘉智内野手が20日(日本時間21日)、パドレス傘下3Aエルパソ戦に「5番・指名打者」で先発出場し、2号3ランを放った。
無死満塁なら「前の打者は三振しろと思った」 重圧と無縁…“切り札”のプラス思考
元広島外野手の浅井樹氏(カープ・ベースボールクリニックコーチ)は現役時代、左の強打者として知られるとともに、代打稼業でも結果を残した。代打での通算成績は打率.315、154…
吉川尚輝は「恥ずかしい打率だった」 8戦15安打の固め打ち…原監督はチクリと称賛
巨人の吉川尚輝内野手は20日、中日戦(東京ドーム)に「1番・二塁」で先発出場し、4打数3安打で今季3度目の猛打賞をマークした。切り込み隊長としての仕事ぶりに、原辰徳監督は「…
大城卓三は「阿部慎之助に近づいた?」 原監督は一蹴も…“打てる捕手”のポテンシャル
巨人の大城卓三捕手は20日、中日戦(東京ドーム)に「5番・捕手」で先発出場し、5回の第3打席で6号満塁弾を放った。マスクでも6回2失点の先発グリフィンら4投手をリードして4…
DeNA宮崎の死球でヤクルトと一触即発 選手もみ合いスタンド騒然…警告試合に
横浜スタジアムで20日に行われたDeNA-ヤクルト戦で、両チームが一触即発となる場面があった。7回にDeNAの宮崎敏郎内野手が、ヤクルトの4番手・小澤怜史投手から腰付近に死…
中日、今季最悪6連敗で借金13 小笠原が満塁被弾6失点KO…応援席から「気合い入れろ」
、今季ワースト6連敗を喫した。借金は13に膨らんだ。
阪神・森下が広島・森下からサヨナラ打 阪神が劇的勝利で貯金10…甲子園熱狂
阪神は20日、ルーキーの森下翔太外野手のサヨナラ打で広島に1-0で勝利した。森下暢仁投手との“同性対決”が運命を分けた。
5連敗中の中日、小笠原が大炎上の6失点 大城に満塁被弾で顔面蒼白…ファンも沈黙
5連敗中でセ・リーグ最下位の中日は20日、東京ドームで巨人戦を戦った。先発の小笠原慎之介投手は0-2の5回、2死満塁から大城卓三捕手に満塁弾を浴び顔面蒼白。左翼に陣取った中…
5連敗中の中日へ「気合いを入れろ」 左翼応援席から猛ゲキ…6番・大島洋平の打線改造
中日は20日、東京ドームで巨人戦に臨む。チームは今季ワースト5連敗で借金12。先発メンバー紹介後、左翼席の応援団から「気合いを入れろドラゴンズ」とコールされた。
深刻すぎる中日の不振…ワースト94敗ペース 防御率2.84の一方で顕著な“泣き所”
セ・リーグ最下位に沈む中日は20日現在、38試合で13勝25敗。5位のヤクルトに4ゲーム差をつけられている。2年連続最下位となれば球団史上初で、しかも現状のペースだと球団ワ…
汗にまみれた“最終回のサウナ” 1000本ノックより「断然うまくなれた」充実の時間
1996年シーズン、三村敏之監督率いる広島は、長嶋茂雄監督の巨人に最大11.5ゲーム差をつけながら逆転優勝を許した。伝説のメークドラマ。カープにとってはまさかの、悪夢の出来…
聖地飲み込む“7秒の熱狂”が「美しすぎる」 佐藤輝明の高弾道アーチが「スカッとしますね」
阪神の佐藤輝明内野手が放った“超高空弾”にファンの驚きが集まっている。「美しすぎるな」「スカッとしますね」「めっちゃ奇麗」とコメントが集まった。
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