目を疑った預金通帳「金銭感覚バグった」 年俸555%衝撃アップ…成り上がりの“現実”
プロ野球は契約更改の時期を迎え、今季活躍を収めた選手は“大幅昇給”を勝ち取っている。中日では、最多安打のタイトルを獲得した高卒3年目の岡林勇希外野手が441%アップの年俸4…
JERA セ・リーグに関する野球ニュース・速報・コラムやインタビューの記事一覧。Full-Count(フルカウント)は野球専門の総合メディアです。
目を疑った預金通帳「金銭感覚バグった」 年俸555%衝撃アップ…成り上がりの“現実”
プロ野球は契約更改の時期を迎え、今季活躍を収めた選手は“大幅昇給”を勝ち取っている。中日では、最多安打のタイトルを獲得した高卒3年目の岡林勇希外野手が441%アップの年俸4…
中日待望の新助っ人、50HRでやっとトントン? “平均”遠い欠乏症…のしかかる重圧
中日に、待ちに待った大砲候補がやってくる。メジャー通算41本塁打のアリスティデス・アキーノ外野手と契約。貧打解消への大きな一手を打った。ただ、12球団ワーストの“一発欠乏症…
DeNA山崎康晃、6年契約に契約破棄権なし「長期契約は光栄」 “横浜優勝”への思いも
DeNAの山崎康晃投手が29日、横浜市の球団事務所で契約更改交渉に臨み、球団最長に並ぶ6年契約を結んだ。来季年俸は2000万円増の3億円。ここ数年はポスティングシステムによ…
DeNA山崎康晃、6年契約年俸3億円で更改 2.8億円から2000万円増、契約破棄権なし
DeNAの山崎康晃投手が29日、横浜市内の球団事務所で契約更改交渉に臨み、6年契約1年目となる来季は2000万円増の年俸3億円でサインした。球団最長に並ぶ大型契約に契約破棄…
千賀&由伸超えの超一流数値ばかり 激震続く立浪竜…中日20歳が逆襲のキーマンに
リーグ最下位に沈んだ中日は今オフの補強戦線で台風の目となっている。阿部寿樹、京田陽太両内野手の二遊間コンビをトレード放出し、涌井秀章、砂田毅樹両投手を獲得。攻撃力が課題のチ…
DeNA、来日3年目ディアスら3投手と育成契約を発表 マルセリーノ、スターリンも延長
DeNAは29日、ハンセル・マルセリーノ、ジョフレック・ディアス、スターリン・コルデロの3投手と来季育成選手契約を結ぶことになったと発表した。
阪神、糸原健斗の一般女性との結婚を発表「来シーズンは勝負の年」 石井大智も結婚
阪神は29日、糸原健斗内野手と石井大智投手がそれぞれ一般女性と結婚したと球団公式ホームページで発表した。
広島・坂倉将吾、ミズノとアンバサダー契約を締結 高卒6年目で一流の仲間入り
スポーツ用品メーカーのミズノは29日、広島の坂倉将吾捕手と2023年からミズノブランドアンバサダー契約を締結すると発表した。ミズノ製用具の使用とミズノ野球品開発に協力する。
来日する機内で予習「みんな笑っていた」 1年で去った元燕助っ人が味わった“現実”
30年前に公開された米映画「ミスター・ベースボール」を覚えているだろうか。輝きを失ったメジャーリーガーが渋々ながら日本球界に移籍し、衝突しながらも異国に順応していくーー。N…
3位の阪神“データ上では”優勝していた… 実力と成績の間に“大きなズレ
野球を客観的に分析する手法の1つとして活用されているセイバーメトリクス。その一つに、チームの得点数と失点数から統計的にチームの勝率を算出する「ピタゴラス勝率」と呼ばれる指標…
広島戦力外の山口翔、独立L火の国入り 村上宗隆と高校時代ライバル、地元で再起へ
独立リーグの九州アジアリーグ「火の国サラマンダーズ」は29日、今オフに広島から戦力外通告を受けた山口翔投手の入団を発表した。背番号は広島時代と同じ「47」に決定。熊本工出身…
強打強肩アキーノにも聖域なし? ビシエドも定位置争いへ…立浪竜を待つ熾烈な争い
中日は28日、メジャー通算41本塁打のアリスティデス・アキーノ外野手と契約を結ぶことが決定したと球団公式ホームページで発表した。195センチ、108キロの堂々の体格を誇る右…
DeNA、救援ウェンデルケンと来季契約に合意 背番号は未定、球団発表
DeNAは28日、JB・ウェンデルケン投手と来季の選手契約を結ぶことで合意したと発表した。背番号は未定。
藤浪晋太郎は「米国で通用する」 “制球難”も…元MLB左腕が太鼓判「いい成績残せる」
かつて巨人、レッドソックスなどで活躍した野球解説者・岡島秀樹氏が27日、ポスティングシステムでメジャー移籍を目指している阪神・藤浪晋太郎投手について、「アメリカで通用するタ…
DeNA、助っ人右腕ガゼルマンとの契約延長を発表 「リーグ優勝、日本一になれるように」
DeNAは28日、ロバート・ガゼルマン投手と来季の選手契約を結ぶこととなったと発表した。今年7月に加入し、4試合登板、1勝1敗、防御率2.66だった。
しつこい野村監督に「気分が悪い」 通訳に“嘘つかせた”元燕助っ人の苦労
メジャーから日本球界にやってくる助っ人が、異国への順応に苦労するケースは少なくない。プレーや環境の面だけでなく、人間関係に気を遣うことも。ニューヨーク・タイムズ紙は、NPB…
DeNA、救援ウェンデルケンと1年最大4.3億円で契約 平均153キロ剛速球が売り
DeNAがJB・ウェンデルケン投手と1年契約を結んだと米ニューヨーク・ポスト紙のジョン・ヘイマン記者が伝えた。出来高を含めると総額305万ドル(約4億2500万円)になると…
巨人・大城は“過小評価”されてる? データ示す貢献…高すぎる阿部慎之助の“壁”
巨人の正捕手として今季115試合に出場し、13本塁打を放った大城卓三捕手は過小評価されている? 24日に発表されたベストナインでは、有効投票数299票中32票の支持しか得ら…
監督も言葉失った…甲子園での“寝そべり” 最後の近鉄戦士が真の球児になった瞬間
オリックス、近鉄、ヤクルトで20年間プレーし、今季限りで現役を引退した坂口智隆氏。中学生ながら高校進学を決めた理由はプロ野球への強い思い、母への感謝だった。バファローズ魂を…
会社激怒のドラフト指名「どうするんやお前」 3位なのになぜか“ドラ1以上の契約金”
ナゴヤ球場に響き渡った「トヨゾー」コール。1991年5月に南牟礼豊蔵外野手はオリックスから中日に移籍し、インパクトのある活躍でドラゴンズファンを魅了した。「あの年が一番、野…
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