登板わずか4試合の逸材「相当な戦力に」 専門家絶賛…“2年前のドラ1”が秘める可能性
オフシーズンが終わり、まもなくキャンプインを迎える。ヤクルト、日本ハム、阪神、横浜(現DeNA)の4球団で計21年間捕手として活躍した野球評論家・野口寿浩氏は、オリックスの…
登板わずか4試合の逸材「相当な戦力に」 専門家絶賛…“2年前のドラ1”が秘める可能性
オフシーズンが終わり、まもなくキャンプインを迎える。ヤクルト、日本ハム、阪神、横浜(現DeNA)の4球団で計21年間捕手として活躍した野球評論家・野口寿浩氏は、オリックスの…
“同時戦力外”に涙のハグ「お前もか」 藪恵壹氏を救ったダイビング…ド軍監督の素顔
阪神やメジャーリーグなどで活躍した藪恵壹氏はジャイアンツ時代、現在ドジャースの監督を務めるデーブ・ロバーツ氏とともにプレーした。2009年の開幕前には、同じ日の同じタイミン…
阪神退団から2年…不発の「元2冠王」も“アレ”達成 韓国で目指す再起の道
ドミニカ共和国のウインターリーグは28日(日本時間29日)、ティグレス・デル・リセイが2度目のチャンピオンに輝いた。2021、22年に阪神でプレーしたメル・ロハス・ジュニア…
キャンプまで2週間…まだ決まらぬ藤浪晋太郎の去就 CY賞左腕も未定、大物残るFA市場
メジャーリーグのスプリングトレーニング開幕まで、約2週間ほどに迫っている。しかし、FA市場は昨季のサイ・ヤング賞に輝いたブレイク・スネル投手(パドレスFA)を筆頭に、新天地…
OB驚愕のハム23歳「久々にあんなの見た」 隠れた逸材…“爆肩”魅力の次世代捕手
専門家をワンプレーで唸らせた23歳がいる。現役時代にヤクルト、日本ハム、阪神、横浜(現DeNA)の4球団で活躍した野球評論家・野口寿浩氏は2024年の注目選手の1人に、日本…
藤浪晋太郎の去就が決まらないワケ CY賞左腕も…背後に大物の存在「市場を制御している」
今オフのFA市場では、大谷翔平投手や山本由伸投手がドジャースとメガ契約を結ぶなど大きな動きがあったが、全体的な動きとしては鈍いようだ。昨季サイ・ヤング賞に輝いたブレイク・ス…
阪神の懸念は“聖域”の崩壊、連覇は「7割」 補強は最小限も…OBが太鼓判を押す理由
阪神は2024年シーズン、岡田彰布監督のもとで球団初となるリーグ連覇を目指す。キャンプインも迫る中、阪神などで捕手として活躍した野球評論家の野口寿浩氏は、リーグ連覇の可能性…
2軍では無双、未来のエース候補ら…阪神1軍抜擢の逸材 岡田監督が築く“常勝軍団”
阪神はシーズンに向けた春季キャンプの1軍、2軍の振り分けを発表している。1軍キャンプには昨年レギュラーで活躍した選手はもちろん、これからに期待したい若手たちの名前もズラリと…
投手王国にまた逸材…2軍無双した“最高級の直球” 阪神22歳の衝撃数値「12.1」
昨季、38年ぶりの日本一に輝き、連覇を狙う阪神が投手王国を築きつつある。2軍でも好成績を残している若手投手が多いが、なかでも注目の存在はプロ2年目を迎える富田蓮投手だ。1年…
地獄から解放…元阪神右腕の快進撃「0.96」 守護神剥奪の屈辱も、運命を変えた魔球
2019年に阪神で活躍したピアース・ジョンソン投手にとって、今季は真価を問われる1年になる。MLB公式サイトは「後半戦のスター選手たちは、この勢いを2024年につなげること…
“人類最速左腕”の去就決定で藤浪晋太郎どうなる? 動き出した救援市場…最後の日本人
アロルディス・チャップマン投手がパイレーツと1年1050万ドル(約15億5400万円)で契約合意に達したと、複数のメディアが伝えた。メジャー史上最速105.8マイル(約17…
阪神・原口文仁が大腸がん完治を報告 5年間の闘病経て「野球ができる毎日に感謝」
阪神の原口文仁内野手が23日、自身のX(旧ツイッター)で、大腸がんが完治したと報告し「本当にありがとうございました」などと綴った。
46歳で現役も…元虎助っ人が「最後の登板か」 退団から17年、母国で築いた英雄の地位
2006年に阪神でもプレーしたオーストラリアのレジェンド右腕が、プロ人生に終止符を打つようだ。ABL(豪州ウインターリーグ)の公式X(旧ツイッター)は21日、シドニーに所属…
来日2年目大砲は「少し難しいかも」 昨年は成績的中…元監督が虎助っ人を分析
元DeNA監督のアレックス・ラミレス氏が、YouTubeチャンネル「ラミちゃんねる」を更新。2024年の阪神の外国人選手を分析した。2年目を迎える長距離砲については「少し難…
鳥谷氏が期待する“高卒遊撃手”「出てくると面白い」 問われるチームの育成力
阪神OBの鳥谷敬氏、糸井嘉男氏、福留孝介氏、今成亮太氏が20日、ほっと神戸で行われたリアル野球盤大会「THE野球盤」に参加し、子どもたちと貴重な時間を過ごした。春季キャンプ…
日本選手残り1人…藤浪晋太郎の去就は? 大物が140億円契約、動いた救援市場
流れが緩やかと言われている今オフのメジャーリーグFA市場。中でも動きが遅かった救援市場が動いた。19日(日本時間20日)にはパドレスからFAとなっていたジョシュ・ヘイダー投…
日本一より難しい…阪神に続く「37年ゼロ」 最強助っ人が最後、12球団ワーストの記録
プロ野球の2023年シーズンは、セ・リーグが巨人の岡本和真内野手が41本、パ・リーグはソフトバンクの近藤健介外野手、楽天の浅村栄斗内野手、ロッテのグレゴリー・ポランコ外野手…
通訳つけず単身で武者修行 阪神戦力外→メキシコで得た“教訓”「何とか通じる」
世界各国の文化に触れた現役生活だった。2023年8月に引退を決意した元阪神の福永春吾投手は、昨秋から台湾・台鋼ホークスの投手コーチ補佐を務めている。2022年にはメキシカン…
「何かがおかしい」異国で靭帯断裂 転学、バイト、戦力外…波乱万丈の元虎戦士
急遽、転身したコーチ業に充実を感じている。元阪神の福永春吾投手が、昨秋から台湾・台鋼ホークスの投手コーチ補佐を務めている。「とてもやりがいを感じますね」と笑顔で話す29歳は…
怒られても…小学生に「切り替えわからない」 虎ドラ2が説く打撃向上への“恐れなさ”
NPB球団が本拠としていない地域での野球振興を進めている阪神と、四国アイランドリーグplus・徳島インディゴソックスがコラボした野球教室が、昨年12月末に徳島市の室内練習場…
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