理解不能の素手→爆肩 観客あんぐり…“忍者”の超絶プレーはグラブさえ「いらんやん」
ベアハンドからの爆肩という怒涛の連続技だった。広島の矢野雅哉内野手が15日、敵地での日本ハムとの交流戦に「8番・遊撃」で先発出場。9回にまたしても驚愕の美技を披露し、敵地の…
理解不能の素手→爆肩 観客あんぐり…“忍者”の超絶プレーはグラブさえ「いらんやん」
ベアハンドからの爆肩という怒涛の連続技だった。広島の矢野雅哉内野手が15日、敵地での日本ハムとの交流戦に「8番・遊撃」で先発出場。9回にまたしても驚愕の美技を披露し、敵地の…
元阪神捕手が忘れぬ苦悩「ホンマに終わる」 2軍でタイトル獲得も…打ち砕かれた”自信”
2000年ドラフト3位で群馬県立前橋工から阪神に入団した捕手・狩野恵輔氏(野球評論家)の1軍デビューはプロ4年目の2004年9月22日の広島戦(広島)だった。代打で出て、結…
西武が「めちゃくちゃ好きでした!」 電撃トレードの佐藤龍世が明かした“複雑な心境”
15日に西武から中日へのトレードが発表された佐藤龍世内野手が16日、自身のインスタグラムを更新。「僕は西武ライオンズがめちゃくちゃ好きでした!」などと心境を明かした。
藤川球児から「2軍慣れするなよ」 元阪神捕手が覚えた“恐怖”…忘れぬ苦い記憶「全然やで」
元阪神捕手の狩野恵輔氏(野球評論家)は2000年ドラフト3位で群馬県立前橋工から虎の一員となったが、最初の3年間は2軍生活が続いた。そこで、師匠である吉田康夫コーチに出会え…
西武・佐藤龍世が中日へ電撃トレード 2軍で首位打者も出番なし「寂しい気持ちでいっぱい」
西武の佐藤龍世内野手が15日、中日へトレードされることが決まった。今季はイースタン・リーグで首位打者に立つも、ここまで1軍で出番がなかった。
阪神、泥沼の今季初6連敗 連日の延長サヨナラ負け…藤川監督も落胆、回跨ぎの湯浅が崩れる
阪神は15日、楽天モバイルパークで行われた楽天戦で延長12回に2-3でサヨナラ負けを喫した。泥沼の今季初6連敗となり、阪神ナインも肩を落とすしかなかった。
「今年40歳に見えない」ベテランが衝撃美技 ファン困惑…“またやってきた”全盛期
今年40歳を迎えるとは思えない軽快な動きに喝采が上がっている。中日の大島洋平外野手が14日、敵地で行われた西武との交流戦に「6番・左翼」で先発出場。鮮やかなスライディングキ…
甲子園騒然の“マダックス”…掛布氏「見事な完封勝利」 村上頌樹が5月度DIDアワード受賞
阪神・村上頌樹投手が披露した“自身初のマダックス”が「DID 大同工業 presents 阪神タイガース DIDアワード」の5月度受賞プレーに選出された。DIDブランドアン…
元虎戦士が“絶望”したプロの世界「えっ、これが2軍」 飛ばぬ打球に苦悩…悟った限界
鼻をへし折られた。2000年ドラフト3位で阪神入りした狩野恵輔氏(野球評論家)は入団早々、プロのレベルの高さに衝撃を受けたという。「えっ、これが2軍って思いました」。想像と…
阪神を襲った衝撃美技「何だこれ」 歓声→一瞬で悲鳴…虎党が絶望した「変則ゲッツー」
雨中の仙台で好プレーが生まれた。14日に行われた楽天-阪神戦は、楽天が1点リードで迎えたものの、加治屋蓮投手が押し出し四球で同点とし、なお満塁のピンチが続いた。さらに痛烈な…
引退中島氏に送られた衝撃の祝福「ブチギレてる」 阪神OBの公開にネット爆笑「ほぼ乱闘」
日本ハム、オリックス、阪神で活躍した糸井嘉男氏が13日、自身のSNSを更新し、3月に現役引退を発表した中島宏之氏の慰労会を開いたことを報告。ケーキのまさかのデザインが話題を…
「俺、北海道の人に愛されているな」 退団から4年も…西川遥輝が交流戦で感じた“貢献”
「代打・西川」のコールに、エスコンフィールドは割れんばかりの大歓声に包まれた。三塁側のヤクルトファンだけではない。日本ハムファンも温かい拍手を送る。6月10~12日の交流戦…
「巨人には行きたくない」 4球団が接触も…17歳がまさかの“拒否”、歓喜した阪神の指名
野球評論家の狩野恵輔氏は2000年のドラフト会議で阪神から3位指名されて、プロ入りした。群馬県立前橋工の強打の捕手として将来が楽しみな逸材と注目を集めていたが、高3夏の群馬…
佐藤輝明が欺かれた裏で…「戻ってるの凄い」 プロの“慧眼”に感嘆、濃縮技術は「なるほど!」
サトテルは欺かれ、森下は気づいていた――。12日にベルーナドームで行われた西武―阪神戦で試合の勝敗を分ける形となったプレーにプロの技術が凝縮されており、ファンは「気づいてる…
巨人、リチャードが2軍降格 前日にサイン見逃しか…移籍即2HRも打率.095
13日のプロ野球公示で、巨人はリチャード内野手を抹消した。5月に秋広優人内野手との交換トレードでソフトバンクから加入し、合流初日に1号ソロをマークするも、移籍後も打率.09…
巨人、21歳の三塚琉生を支配下登録 左膝の大怪我経て2軍打率.354…残るは“4枠”
巨人は13日、育成選手の三塚琉生(みつか・るい)外野手と支配下選手契約を結んだと発表した。背番号は96。育成契約を経て3年目、「031」から2桁背番号を掴んだ。
パに“バレた”DeNAの逸材右腕 育成出身24歳が操る脅威の魔球…ファン興奮「エグい」
DeNAの逸材がパ・リーグのファンに“見つかった”。宮城滝太(だいた)投手が12日に京セラドームで行われたオリックス戦に3番手で登板し、1イニングを3者三振で切り抜けた。圧…
元阪神捕手が漏らした本音「やり直したい」 届かなかった1勝…エースの涙に溢れた思い
2000年ドラフト3位で群馬県立前橋工から阪神入りした狩野恵輔氏(野球評論家)は、その年の出来事について「やり直したいなぁ」とつぶやいた。高校生活最後の夏の群馬大会決勝。桐…
ヤクルト、3連敗で泥沼借金20 2戦連続「オール右打線」実らず北山の前に14三振
ヤクルトは12日、エスコンフィールドで行われた日本ハム戦に6-1で敗れ、3連敗で借金はついに今季ワーストの20に到達した。三塁ベンチの高津臣吾監督も険しい表情を浮かべた。
打席には清宮…新庄監督の「異次元采配」にファン困惑 まさかの決断が「トリッキー」
12日、エスコンフィールドで行われた日本ハム-ヤクルトの一戦で新庄剛志監督が見せた采配が注目を集めている。打席に清宮幸太郎内野手を迎えてのサインに「まさかのホームスチールに…
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