岩隈久志は4回まで快投も悪夢の5回… 突如崩れ7失点KO、5点差逆転される
マリナーズの岩隈久志投手は24日(日本時間25日)、本拠地でのアスレチックス戦に先発し、4回2/3を7安打7失点で6勝目はならなかった。
岩隈久志は4回まで快投も悪夢の5回… 突如崩れ7失点KO、5点差逆転される
マリナーズの岩隈久志投手は24日(日本時間25日)、本拠地でのアスレチックス戦に先発し、4回2/3を7安打7失点で6勝目はならなかった。
史上初「4冠王」へ 驚異の活躍続けるヤクルト山田哲人に死角はあるのか
30本塁打――。この数字をクリアするのは、ホームランアーチストと呼ばれる打者でも並大抵のことではない。侍ジャパンで4番を務める日本ハムの中田翔ですら、まだ到達したことがない…
3度目の正直ならず… 広島出身、巨人・田口麗斗が地元登板で背負うもの
広島で生まれ育ち、高校3年の冬に東京に出てきた。高卒2年目ながら、終盤のペナントレースで1軍の先発投手として仕事をしている。巨人の背番号90・田口麗斗(かずと)投手はここま…
Dバックス幹部が広島・前田獲得への思い語る 「誰もが欲しがるタレント」
ダイヤモンドバックスのデリック・ホール球団社長が単独インタビューに応じ、近い将来、メジャーに挑戦する可能性のある広島の前田健太投手の争奪戦に参戦する意向を明らかにしている。
青木宣親は復帰後初のタイムリーも… ジャイアンツは競り負けて連敗
ジャイアンツの青木宣親外野手は23日(日本時間24日)、敵地でのパイレーツ戦に「1番・レフト」で先発出場し、5打数1安打1打点だった。
【高校野球】甲子園沸かせたドラフト候補の実力は? オコエは「とんでもない選手になる」
高校野球100年の記念大会にふさわしく、個性の強い選手の活躍も光った夏。プロは彼らの実力をどう見ているのか。ドラフト候補と言われる選手たちは、プロで活躍する実力を持っている…
広島・黒田、苦しみながら気迫の8勝目 「(前日の)福井に勇気づけられた」
日本復帰後、初の中4日での先発は苦しい投球となった。
黒田が中4日で日米通算190勝 ピンチの連続に「見てる人の方が疲れたと…」
広島の黒田博樹投手が23日、本拠地での巨人戦に日本復帰後初めて中4日で登板し、7回8安打1失点の力投で8勝目(6敗)を挙げた。黒田にとっては、7月28日以来となる約1か月ぶ…
黒田が日本復帰後初の中4日で7回1失点の力投 1か月ぶり8勝目で広島連勝
広島の黒田博樹投手が23日、本拠地での巨人戦に日本復帰後初めて中4日で登板し、7回8安打1失点の粘りの投球で8勝目(6敗)を挙げた。
阪神メッセンジャーが快投で1か月ぶり白星 「スミマセン。ヒサシブリネ」
阪神のランディ・メッセンジャー投手が23日、京セラドームでのDeNA戦で8回3安打1失点11奪三振と快投し、7月26日以来、約1か月ぶりとなる8勝目(10敗)を挙げた。
23日の公示 巨人がマイコラスを抹消し田口を登録、西武が上本を抹消
23日のプロ野球公示。
阪神がDeNAを3タテ メッセが8回1失点11Kで1か月ぶり白星、マートン8号
阪神は23日、京セラドームでのDeNA戦に3-1で勝利した。先発のメッセンジャーが8回3安打1失点11奪三振と快投し、7月26日以来の8勝目(10敗)。3番・福留が2打点、…
ソフトバンク松坂大輔、手術決断ににじむ復活への思い
重大な決断を下した。今季、ソフトバンクに加わった松坂大輔投手(34)が、右肩の手術に踏み切った。8月18日に一部スポーツ紙で手術を報じられると、同日、ソフトバンク球団から、…
青木宣親は4打数無安打 ジャイアンツは4安打に抑えられサヨナラ負け
ジャイアンツの青木宣親外野手は22日(日本時間23日)、敵地でのパイレーツ戦に「1番・レフト」で先発出場し、4打数無安打に終わった。チームは2-3で敗れた。
広島浮上の鍵握るエルドレッドが起死回生の逆転弾 緒方監督「ナイスゲーム」
広島は22日、マツダスタジアムで行われた巨人戦に2対1で勝利した。ロースコアの展開に決着を付けたのは、スタメンから外れたエルドレッドの一発だった。
「日本球界で育った」元中日・チェン、渡米4年で見せる安定感の“秘訣”
渡米以来、安定感のある活躍をしている、オリオールズの先発チェン・ウェイン。4年目を迎えているメジャーでの成績は、通算42勝30敗、防御率3・70となっている。
広島、逆転2ランのエルドレッド「最高の結果」&9勝目の福井「勝ち続けたい」
広島が22日、本拠地での巨人戦で2-1と逆転勝ちし、連敗を4で止めた。先発の福井が8回6安打1失点の好投で自己最多9勝目(3敗)。
ヤクルト山田3試合連発、29号ソロ&30号2ラン&31号3ラン!
ヤクルトの山田哲人内野手が22日の本拠地中日戦で圧巻の3本塁打を放った。これで3試合連発。山田はリーグトップを独走する31号となった。
田中将大、苦戦の原因を指揮官が指摘 「変化球にキレがあったとは思わない」
4試合連続でクオリティスタート(6回以上を投げて自責点3以下)を達成したものの、ジョー・ジラルディ監督は田中の変化球の出来が苦しいマウンドの理由になったと分析している。
阪神岩崎が7回2失点で3勝目 「いいところと悪いところが両方出た」
阪神の岩崎優投手が22日、京セラドームでのDeNA戦に先発し、7回2失点。3勝目(5敗)を挙げた。チームは7-2で勝利し、巨人戦3連敗の後に2連勝。大阪の地で息を吹き返した…
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