二塁の美技なのに「菊池ではないだと!?」 名手に負けぬ“忍者キャッチ”が「うまい」
広島の高卒4年目22歳・羽月隆太郎内野手が二塁の守備で鮮やかな美技を見せた。一、二塁間の痛烈なゴロをスライディングキャッチしてアウトに。新型コロナウィルス感染で戦列を離れて…
二塁の美技なのに「菊池ではないだと!?」 名手に負けぬ“忍者キャッチ”が「うまい」
広島の高卒4年目22歳・羽月隆太郎内野手が二塁の守備で鮮やかな美技を見せた。一、二塁間の痛烈なゴロをスライディングキャッチしてアウトに。新型コロナウィルス感染で戦列を離れて…
巨人、6連敗で最下位の危機も 専門家は主砲の4番復帰に太鼓判「きっかけになる一発」
巨人は21日の阪神戦(東京ドーム)に1-6で敗れ6連敗を喫した。最下位・中日とのゲーム差は「1.5」と肉薄したが、現役時代に阪神、ヤクルトなど4球団で計21年間捕手として活…
DeNA、6連勝で首位射程圏 燕とついに4ゲーム差…ハマスタで2か月負けなし17連勝
DeNAは21日、横浜スタジアムで広島に3-0で勝ち、6連勝を飾った。横浜スタジアムでの連勝を17に伸ばし、貯金は今季最多の「9」。この日敗れた首位・ヤクルトとのゲーム差を…
頭抱えたDeNAベンチ…「まじかよえっぐ!」 24歳右腕の“衝撃プロ1号”にSNS大混乱
DeNA・京山将弥投手が放った衝撃の“プロ1号”に、SNSが大混乱している。21日に本拠地・横浜スタジアムで行われた広島戦。5連勝中のチームの勢いそのままに放った“主砲のよ…
19歳左腕の「顔が唖然としててかわいそすぎる」 知らぬ間の“快足生還”が「お見事」
ヤクルトのドラフト2位ルーキー丸山和郁外野手が21日、持ち前の快足で鮮やかな生還を見せた。バンテリンドームでの中日戦。代走で途中出場すると、相手ミスの間に知らぬ間に進塁し、…
巨人・岡本和、復活狼煙の24号ソロ バックスクリーン右に5試合ぶり豪快アーチ
巨人の岡本和真内野手が21日、復活の狼煙を上げる24号ソロを放った。東京ドームでの阪神戦。5試合ぶりの一発を、豪快にバックスクリーン右に叩き込んだ。
阪神佐藤輝、すっぽ抜けバットが客席を“襲撃” 場内騒然…異例の注意喚起アナウンス
阪神の佐藤輝明内野手が21日、東京ドームでの巨人戦に「4番・右翼」で出場。初回の第1席では、スイングしたバットが手からすっぽ抜け、スタンドに飛び込むハプニングがあった。凶器…
DeNA今永は「最高の投手の1人」 大谷溺愛アナリストが“直接交流”…ユニも購入
米メディア「FOXスポーツ」のアナリストで、エンゼルスの大谷翔平投手を“溺愛”することで知られるベン・バーランダー氏が19日から来日している。同日は横浜スタジアムを訪れDe…
筒香嘉智が新天地で1号アーチ ブルージェイズ傘下3Aに移籍、3試合目での初安打
ブルージェイズ傘下3Aバッファローでプレーする筒香嘉智外野手が20日(日本時間21日)に行われたフィリーズ傘下との試合で、移籍後3試合目の初安打となる本塁打を放った。
ミット打ち抜く“レーザー”送球が「メジャーっぽい」 安打阻止の「バグ肩やばい」
広島の2年目、矢野雅哉内野手が披露した“メジャー級”爆肩送球にファンの注目が集まっている。「日本一肩強いショート」「バグ肩やばい」「爆肩だな」「メジャーっぽい」とコメントが…
ピンポイント“爆肩”送球に「マジで惚れた」 巨人の2年目は「第2の小林選手」
巨人の2年目、喜多隆介捕手がプロ初スタメンで披露した“爆肩送球”にファンの驚きが集まっている。「マジで惚れたわ。惚れまくった」「ドンピシャやな」「軽く投げてそう。何者や」「…
佐藤輝明の“衝撃弾”が「あんた飛ばしすぎ!!」 最深部一直線「頭蓋骨が砕けたよう」
阪神の佐藤輝明内野手が20日、東京ドームで行われた巨人戦で18号2ランを放った。バックスクリーンへ一直線の豪快弾に、登場曲とかけて「ちょっと飛ばしすぎ!!」との声が上がって…
村上宗隆がセ打撃“3冠王”に 打率で佐野抜く…バース以来セ36年ぶり快挙なるか
ヤクルトの村上宗隆内野手は20日、バンテリンドームで行われた中日戦に「4番・三塁」で先発し2本塁打を放った。4打数3安打で打率も.329とし、佐野恵太外野手(DeNA)を抜…
阪神藤浪、G斬り433日ぶり白星 7回6安打1失点5K、佐藤輝18号2ランなど援護
阪神の藤浪晋太郎投手が20日、東京ドームで行われた巨人戦に先発。7回108球を投げ6安打1失点5奪三振の好投で、昨年6月13日楽天戦(楽天生命パーク)以来、433日ぶりの白…
村上宗隆、球団日本人記録に並ぶ44号 シーズン57発ペースでキング争いも独走
ヤクルトの村上宗隆内野手が20日、バンテリンドームで行われた中日戦の7回、この試合2本目となる44号2ランを右翼へ放った。岩村明憲氏が2004年に記録した球団の日本選手最多…
村上宗隆、3試合ぶりの43号 キング独走…バックスクリーン左への特大弾にどよめき
ヤクルトの村上宗隆内野手が20日、バンテリンドームで行われた中日戦で3試合ぶりとなる43号本塁打を放った。
巨人外野陣も慌てた…佐藤輝、徒歩からの“一瞬で三塁到達”が「走力どうなってんの」
阪神の佐藤輝明内野手が19日、衝撃の一打を放った。東京ドームでの巨人戦。打った瞬間にゆっくりと“確信歩き”したにも関わらず、フェンス直撃となるや一瞬で三塁に到達していた爆走…
失意の左腕を粉砕「完ぺきな当たり」 投手とは思えぬ“激ノビ打球”が「すごいぞ」
ヤクルトの小川泰弘投手が19日、投手とは全く思えぬ“完璧打球”で自らを援護した。敵地・バンテリンドームでの中日戦。2020年の沢村賞左腕・大野雄を打ち砕いた一撃に、ファンか…
DeNAオースティン、新型コロナ感染で戦線離脱 伝達ミスから陰性合流→再び陽性
DeNAは19日、嶋村一輝ファーム打撃コーチとタイラー・オースティン外野手が新型コロナウイルスの陽性判定を受けたと発表した。オースティンはこの日、出場選手登録を抹消された。
巨人はなぜ大勢を1位で指名できたのか 元巨人左腕、苦労人だったスカウトの眼力
リードして迎えた最終回。巨人の守護神の名前がコールされると、東京ドームは大きな歓声と安堵感に包まれる。巨人の未来を明るく照らす豪腕ルーキー・大勢投手が守護神として君臨。つい…
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