巨人に残された支配下登録枠は? 育成合わせて総勢100人超え、さらなる補強も
昨季は3位に終わり、3年連続のセ・リーグ優勝を逃すことになった巨人。2022年が始まり、キャンプインまであと1か月を切った段階での支配下登録枠はどこまで埋まっているのだろう…
巨人に残された支配下登録枠は? 育成合わせて総勢100人超え、さらなる補強も
昨季は3位に終わり、3年連続のセ・リーグ優勝を逃すことになった巨人。2022年が始まり、キャンプインまであと1か月を切った段階での支配下登録枠はどこまで埋まっているのだろう…
青木宣親はNPB「通算打率」トップを奪還できるか 昨季の不調で陥落、新鋭の登場も
2021年を終え、プロ野球記録の世界にも大きな変動が起こっていた。ヤクルトの青木宣親外野手が、2018年途中から守って来た「通算打率1位」の座から陥落したのだ。代わって「首…
「寅年」の阪神タイガースは強いのか? 前回2010年は僅差の2位、優勝は2度
2021年は優勝したヤクルトにゲーム差なしの2位に終わった阪神。「寅年の2022年こそ優勝」と強く願う阪神ファンは多いだろう。ここでは寅年の阪神の成績を紹介する。60年前の…
鈴木誠也の穴をどう埋める、若手成長も新助っ人が鍵 広島の開幕スタメン最速予想
リーグ3連覇から3年連続のBクラスに沈んだ広島は3月25日にDeNAと開幕戦を迎える。チームの主軸を担ってきた鈴木誠也が、ポスティングによるメジャー移籍を果たせば大きな戦力…
大田は強固な外野陣に食い込めるか? 大役は今永か東か…DeNA開幕スタメン最速予想
三浦大輔監督の就任2年目となる今季のDeNAの戦いは、本拠地・横浜スタジアムで広島を迎え幕を開ける。昨季は開幕から11戦勝ちなし(8敗3分け)と大きく出遅れ、54勝73敗1…
最速150キロ超える“剛球左腕”がズラリ セ各球団の「ドラ1以外」の即戦力候補
昨年10月に行われたドラフト会議から3か月が経とうとしている。支配下で指名を受けた78人は、新人合同自主トレを経て、初めての春季キャンプを迎える。ドラフト1位に注目が集まる…
奥川が初の大役を勝ち取るか? 遊撃も熾烈な争い…ヤクルトの開幕スタメン最速予想
球団初の2年連続日本一を目指すヤクルト。2年連続最下位からの優勝を果たした昨季は、ほぼ不動のレギュラーメンバーがそれぞれの力を発揮した。ホセ・オスナとドミンゴ・サンタナの残…
3年目大砲がサンズの穴を埋めるか? 捕手も熾烈な争いに…阪神開幕スタメンを予想
阪神は2022年の開幕戦を、昨季Vチームのヤクルトと戦う(京セラドーム)。昨季終盤に逆転を許して優勝をさらわれた悔しさを、まずは開幕カードで晴らせるか。今後も新外国人の獲得…
「プロで稼ぐ方法をわかっとらん」智弁和歌山の名将が“最後の教え子”にかける期待
2021年シーズンに102試合出場し、10本塁打を放った広島・林晃汰内野手。プロ3年目での成績としてはブレークに値するものを残した。しかし、智弁和歌山時代の恩師・高嶋仁名誉…
昨年は「日本一」だったのに…ドアラが書き初め披露、書いた1文字が「生々しいw」
中日のマスコット・ドアラが1日、新年の書き初めを披露した。今年の目標として書かれた意外な文字に「笑っちゃいましたww」「広報さん? の我慢しきれてない笑い声が良かったです」…
DeNAオースティンが野球米国代表の「MVP」に選出 “8冠”の活躍を公式ツイッター称賛
昨夏の東京五輪で、米国代表の銀メダル獲得に貢献したDeNAのタイラー・オースティン外野手が、野球米国代表の最優秀選手賞にあたる「リチャード・W“ディック”ケース賞」に選出さ…
根尾は厳しい立場に? “空席”は3ポジション…立浪中日の開幕スタメンを最速予想
立浪和義新監督を迎えた2022年の中日は、3月25日に巨人との開幕戦を迎える。2021年は再びBクラスに転落。11年ぶりのリーグ優勝と15年ぶりの日本一を目指し、指揮官の手…
秋広、松原、そして丸… 熾烈な外野手争いが注目、巨人開幕スタメン大予想
リーグ3連覇を逃した2021年。原辰徳監督が3年契約を結び、中、長期的に強い選手、常勝軍団を作る使命を任された。国内他球団からの大きな補強はなく、2021年の現有戦力に加え…
お茶目なマートンの“フライングあけおめ”に虎ファン総突っ込み「早すぎるよ!」
2022年は寅年。これにちなんでか、元阪神のマット・マートン氏が自身のツイッターで阪神ファンに向けた“あけおめツイート”を行い話題を集めている。自身の動画とともに「明けまし…
2022年セの年男は? 36歳は巨人・井納のみ、すでに主力になっている若手も…
昨年のプロ野球は、ヤクルトが20年ぶりの日本一で幕を閉じた。2022年は寅年。現役選手では、今年24歳を迎える1998年生まれと、36歳になる1986年生まれが“年男”だ。…
「美人たち」「なんてかわいいの」中日助っ人、愛妻&愛娘との“幸せ家族写真”
中日のアリエル・マルティネス捕手が、美人妻とのラブラブ感溢れる写真を添えて「2021年最高の出来事」を報告している。自身のインスタグラムで、ミニドレスを身にまとったカミラ夫…
背番号14は「勝手に決まっていた」 元中日・朝倉氏の次男が早くも見据える“引退後”
青いユニホームをまとい、背中には「14」。中日ドラゴンズジュニアの“恐怖の8番”朝倉陸くんは、かつて中日で投手としてプレーした朝倉健太氏の次男だ。父と同じ背番号は「勝手に決…
覚悟なければ「1、2年で終わる」 楽天入り西川へ…恩師・高嶋氏の厳しい言葉に滲む愛
2022年に新天地でスタートを切る選手も多い。日本ハムで11年プレーした西川遥輝外野手もその一人。新たに楽天のユニホームに袖を通す。智弁和歌山高時代の恩師・高嶋仁名誉監督は…
筒香も期待の愛され捕手、森と同期の大型遊撃手 DeNA2022年期待の若手5選手
DeNAは三浦大輔監督の就任1年目となった2021年、開幕から11戦勝ちなし(8敗3分け)と出遅れるなど屈辱の最下位となった。来季の巻き返しへ、若手のブレークは不可欠。活躍…
騒然と興奮の30秒「夢中でシャッター切った」 カメラマンが選ぶ2021年“最高の1枚”
2021年の野球界にも、忘れられない数々の場面があった。Full-Count編集部では、多くの現場でシャッターを切った荒川祐史カメラマンが選んだ“ベストショット”を紹介。1…
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