ハム大田が4度のマルチで打率.538、楽天松井は11Kで初勝利…パ週間ベストナインは?
新型コロナウイルスの感染拡大の影響で3か月遅れて開幕したプロ野球は、6月19日の開幕から折り返しを迎えた。各チームが60試合超を消化し、セ・リーグは巨人、パ・リーグはソフト…
ハム大田が4度のマルチで打率.538、楽天松井は11Kで初勝利…パ週間ベストナインは?
新型コロナウイルスの感染拡大の影響で3か月遅れて開幕したプロ野球は、6月19日の開幕から折り返しを迎えた。各チームが60試合超を消化し、セ・リーグは巨人、パ・リーグはソフト…
生涯打率は打数が基準、投手の失策は自責点にならない? 今更聞けない野球用語
野球にはよく似ているが、意味が違う用語がいくつかある。その中から「打席、打数」と「失点、自責点」について紹介しよう。
「野球と笑いの神に愛された男」 ハム杉谷、ウグイス嬢の“サイレントコール”が反響
日本ハムの“元気印”杉谷拳士内野手が今シーズンもファンを楽しませている。全力で歌う国歌斉唱、貫録の死球アピール、送りバント詐欺などの“杉谷劇場”。そして今回もウグイス嬢の“…
大学では公式戦登板なし 28歳の苦労人、鷹・渡邉雄大が掴んだ支配下昇格と示した可能性
ソフトバンクは31日、育成選手だった渡邉雄大投手と支配下選手契約を締結したと発表した。「140」だった背番号は「48」に決定。オンラインで記者会見を行った渡邉雄は「球団には…
「中田怒りの一撃」 西武“夏の風物詩”を容赦なく瞬殺する大将にファン爆笑
プロ野球はシーズン折り返し地点を過ぎ、いよいよ勝負の9月を迎える。猛暑続きの8月には西武の本拠地メットライフドームで今年も“夏の風物詩”が度々現れたが、日本ハム・中田翔内野…
秋山翔吾が「明るい兆しを見せた」 地元メディアが2度目のマルチを高評価
レッズの秋山翔吾外野手は30日(日本時間31日)、本拠地のカブス戦で「8番・中堅」で先発出場した。24試合ぶりメジャー2度目のマルチ安打をマークした。3打数2安打1四球1三…
監督交代のオリックス 専門家が語る、後半戦での投打のキーマンとは
オリックスがホームでロッテを5-0で下し、連敗を5でストップした。これで8月までの前半戦62試合を終え、20勝38敗4分の最下位。西村徳文監督から中嶋聡監督代行への交代後は…
【#今こそひとつに】親族も戦いの最前線に… 鷹・東浜が抱く感謝「間近で感じて…」
新型コロナウイルスが世界中で猛威を振るっている。一時は感染者が減少していた日本国内でも再び感染者が増えてきている。より一層の感染拡大予防の対策が呼びかけられている。
松坂、涌井、細川… 3球団以上を渡り歩いた選手たちが備える、必要とされる魅力
毎年大きな話題を呼ぶ選手の移籍に関するニュース。ただ、複数回にわたって移籍を経験した選手は意外と少ない。そこで、今回は現在パ・リーグの球団に所属する3球団以上のユニフォーム…
ロッテOB里崎氏、鷹柳田の驚愕弾に期待 「マリンの場外に飛び出すホームランがみたい」
「ABEMA TVのABEMA/newsチャンネル」で毎週金曜日23時から放送されている「ABEMA バズ!パ・リーグ」。この番組では毎回ゲストを招き、「パーソル パ・リー…
西武・中熊大智がプロ初アーチ 嶋コーチの言葉と松井監督から受け取った成長の証
西武の中熊大智捕手が29日、CAR3219フィールドで行われたヤクルト戦でプロ初ホームランを放った。4回裏、無死三塁で打席に入った中熊大智は直球をジャストミート。打球はバッ…
31日の公示 阪神・高山俊、広島・野間峻祥、楽天・藤田一也、オリ・アルバースが抹消
31日のプロ野球公示で阪神は高山俊外野手を抹消した。高山はここまで32試合に出場し打率.121、0本塁打1打点。30日の広島戦では代打で登場し空振り三振に倒れていた。
甲子園のスターから挫折、運命の出会い… 西武ドラ8岸が明かすプロ入りの真実
コロナ禍の影響で6月19日に開幕したプロ野球は、今シーズンの折り返しを迎えた。31日現在5位と苦しい戦いが続いているが、後半の巻き返しに期待がかかる埼玉西武ライオンズ。リー…
秋山翔吾は“塀際の魔術師” 華麗なキャッチに米メディア感嘆「またフェンス際で…」
レッズの秋山翔吾外野手は30日(日本時間31日)、本拠地のカブス戦で「8番・中堅」で先発出場した。3回に右腕チャッドウッドから中前打を放つと、5回には左腕キンタナから左中間…
支配下昇格の鷹・渡邉雄大 10月には子供が誕生予定「仕事を理解するまで1軍で…」
ソフトバンクは31日、育成選手だった渡邉雄大投手と支配下選手契約を締結したと発表した。「140」だった背番号は「48」となる。
「世界一コンビ」復活に現実味…BC栃木入りの川崎宗則、西岡剛に感じる「恩」
列島が歓喜した熱戦から、もう14年あまりが経つ。2006年のWBCで世界一をつかんだ侍ジャパン。二遊間を組んだのが、川崎宗則内野手と西岡剛内野手だった。現在、39歳と36歳…
前半戦2位のロッテ、後半戦は先発の枚数が鍵 専門家が挙げる7、8番手の必要性
ロッテが敵地でのオリックス戦に0-5で敗れ、8月までの62試合を34勝26敗2分の2位で終えた。ここまで(30日時点)チーム防御率はリーグ5位の4.36、失点は同6位の28…
渡邉雄大で指名6人中5人が支配下昇格 鷹17年育成ドラフト組は“黄金世代”
ソフトバンクは31日、育成選手だった渡邉雄大投手と支配下選手契約を締結したと発表した。新潟県出身の渡邉雄は中越高、青山学院大を経て、2013年にBCリーグの新潟に入団。20…
鷹が28歳の渡邉雄大との支配下契約「球団に感謝」 背番号は「48」に
ソフトバンクは31日、育成選手だった渡邉雄大投手と支配下選手契約を締結したと発表した。渡邉雄は同日、オンラインで記者会見を行い「26歳で独立リーグでプレーしていた自分を見つ…
32回で58K、驚異の奪三振率16.8 鷹モイネロが語る三振奪取の“秘訣”とは?
30日に行われた日本ハム戦で逆転勝ちを収め、今季最長の8連勝としたソフトバンク。初回に4点を先行されながら、柳田や中村晃、グラシアルの一発など打線がものの見事にひっくり返し…
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