輝くポスターのモチーフは“漫才” 「ラオ福」「みやくれ」…コンビ愛を制するのは?
オリックスが企画した「キングオブコンビ」がSNS上で大きな話題を呼んでいる。人気選手らが2人組の漫才コンビに変身しているもので、大阪の球団ならではの“センス”が光っている。…
輝くポスターのモチーフは“漫才” 「ラオ福」「みやくれ」…コンビ愛を制するのは?
オリックスが企画した「キングオブコンビ」がSNS上で大きな話題を呼んでいる。人気選手らが2人組の漫才コンビに変身しているもので、大阪の球団ならではの“センス”が光っている。…
まさかのアウトに牧原ブチギレ「この悔しそうな表情」 弾丸アローに驚愕「まじ爆肩」
「甲斐キャノン」に待ったをかける「若月アロー」が爆誕した。オリックスの若月健矢捕手は23日、バンテリンドームで行われたソフトバンク戦で、矢のような送球で盗塁を阻止。アウトに…
日本ハム5連勝、加藤貴が四死球ゼロで5勝目 ロッテは種市の好投実らず、救援が3失点
23日にZOZOマリンで行われたロッテと日本ハムの一戦は、5-3で日本ハムが勝利。連勝を「5」に伸ばした。
ソフトバンク、63日ぶり単独首位浮上! オリックス山本から2回までに4点奪い攻略
ソフトバンクが4月21日以来、63日ぶりに首位の座を奪い返した。23日に本拠地PayPayドームで行われたオリックス戦。2回までに難敵・山本由伸投手に7安打を浴びせて4点を…
チアの“マジ走り”にも興味津々 谷繁氏&里崎氏が総括…交流戦で際立った3人
今季の「日本生命セ・パ交流戦」は、11勝7敗で4チームが並び、得失点率差によりDeNAが優勝を果たした。「パーソル パ・リーグTV」で配信された「緊急生配信!谷繁×里崎が言…
ファン心くすぐり前年比「270%超」 日本ハムのファンクラブが人気の理由
4年ぶりに交流戦を勝ち越し、新庄剛志監督のもと勢いを増す日本ハムは、オフィシャルファンクラブを「FAV」にリニューアル。「株式会社ファイターズ スポーツ&エンターテイメント…
西武から最多勝は厳しい? タイトル争いを左右する影響…山本由伸を止める“筆頭候補”
2023年パ・リーグの最多勝争いは、1勝以内に13人以上の投手がひしめく大混戦となっている。交流戦終了時点の成績をもとに、群雄割拠の様相を呈している「最多勝争い」についてみ…
ロッテ・益田直也の「200S達成」記念グッズ発売 数量限定の直筆サイン入りも
ロッテは23日、益田直也投手の「通算200セーブ達成」記念グッズの受注販売を、マリーンズオンラインストア限定で開始したことを発表した。益田は16日の交流戦・DeNA戦(横浜…
オリックス・中嶋聡監督が復帰 NPB発表…23日の首位攻防・ソフトバンク戦から
日本野球機構は23日、オリックスの監督代行を務めていた水本勝己一軍ヘッドコーチに代わり、中嶋聡監督が復帰することを発表した。23日に球団から届出があった。
上位脅かす日本ハムは「態勢整った」 3位と6ゲーム差も…専門家が感じる“予兆”
パ・リーグは首位オリックス、2位ソフトバンク、3位ロッテが1.5ゲーム差内にひしめく大混戦で、23日からリーグ戦が再開される。3位ロッテと4位・日本ハムの間には6ゲームの大…
プロで生き延びる術になった50年の“習慣” 野球人生切り開いた担任教師の一言
現役時代は近鉄、広島、南海・ダイエーの3球団。指導者としてはダイエー・ソフトバンク、巨人、オリックス、中日、ロッテの5球団。まさに経験豊富な野球評論家の森脇浩司氏は兵庫・社…
日本ハム2軍が太っ腹イベント チーム「10安打」か「10得点」で全来場者が次回タダ
日本ハムは千葉・鎌ケ谷で24、25日に予定する2軍DeNA戦(午後1時開始予定)を「DJチャス。デー」として開催する。キャラクターの誕生10周年を記念して、この2試合で日本…
4年ぶりに勝ち越し…パ球団の交流戦 日本人最速165キロ、虎へ“恩返し弾”も
5月30日から始まった「日本生命セ・パ交流戦 2023」はパ・リーグ54勝(2分)、セ・リーグ51勝でパ・リーグが4年ぶりに勝ち越した。ここではパ6球団の戦いを振り返る。
ロッテ戦に人気ロックバンド「FLOW」が登場 7月22日に試合前ライブパフォーマンス
ロッテは7月22日のソフトバンク戦(ZOZOマリン、午後6時開始)に、5人組ミクスチャーロックバンド「FLOW」が来場すると22日に発表した。FLOWのメンバーは午後5時4…
鷹が「ホークスジュニア」選考会 1次は店舗で…投球&スイングスピード測定
ソフトバンクは12月26日から開催される「NPB12球団ジュニアトーナメントKONAMI CUP 2023」に出場する「ホークスジュニアチーム」の選考会を実施することを発表…
瞬き厳禁の“高速送球”「うまっ」 初の遊撃でいきなり美技「いけるやん」
楽天の伊藤裕季也内野手が、華麗なプレーでアウトを奪った。21日に行われた中日戦で初の遊撃守備に就くと、いきなり美技が飛び出し「ショートいけるやん」「ショートできるのは聞いて…
両エースの髪型が「非常に見苦しい」 山川には待望の声も…西武株主総会で乱れ飛んだ意見
埼玉西武ライオンズの親会社である株式会社西武ホールディングス(HD)は21日、埼玉・所沢市内で定時株主総会を開催。昨年の168人より約300人も多い469人の株主が会場に足…
親元離れてプロの道へ 「涙が出てしまう」…小さな寮部屋で見つけた母からの手紙
何かあれば母からの手紙を読み返した。元オリックス監督で野球評論家の森脇浩司氏は1979年シーズンに近鉄でプロ野球人生をスタートさせたが、決して順風満帆ではなかった。1年目、…
救援からの「挑戦」は吉と出るか 平良海馬と藤井皓哉…数字で見る先発の“適性”
昨季ともに50試合以上にリリーフ登板し、防御率1点台をマークしたソフトバンク・藤井皓哉投手と西武・平良海馬投手。2人は今季から新たに先発として挑戦している。先発とリリーフで…
“アイドル風”グッズから応援タオルまで【グッズショップに行こう~オリックス編】
パ・リーグ6球団のグッズショップを巡り、その魅力とイチオシアイテム、製作・運営の裏側を紹介する本企画。第5回はオリックス・バファローズの本拠地・京セラドーム大阪を訪問した。
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