“マウンドゴロリ”の珍プレーは「ロジン不足」 苦笑いの落球が「エンターテイナー!」
日本ハムの伊藤大海の“珍プレー”が話題を呼んでいる。初回1死から角中を投ゴロに打ち取ったかと思われた打球が手につかず“お手玉”してしまい、1度は落球。その後すぐに一塁へ送球…
“マウンドゴロリ”の珍プレーは「ロジン不足」 苦笑いの落球が「エンターテイナー!」
日本ハムの伊藤大海の“珍プレー”が話題を呼んでいる。初回1死から角中を投ゴロに打ち取ったかと思われた打球が手につかず“お手玉”してしまい、1度は落球。その後すぐに一塁へ送球…
日本ハムが小学3、4年生対象の“野球キャンプ”開催 OBが指導…テーマは「遊びと本気」
日本ハムは5月27、28日に野球に取り組んでいる少年少女や、これから野球を始めたいと考えている小学3、4年生を対象に、通い型チャレンジキャンプを開催すると発表した。
巨人からロッテへ…来日7年目の助っ人左腕はパと相性良し? データに現れる活躍の根拠
2017年から巨人でプレーしていたCC・メルセデス投手が2022年オフにロッテへ移籍。5日の日本ハム戦に先発登板する。巨人では5年間先発として安定した投球を見せただけに、新…
長髪と同時に“出現”する豪速球が「マジでえぐい」 気迫の投球で「脱げる帽子にロマン」
西武・今井達也投手の豪快な投げっぷりが注目されている。4日の敵地・楽天戦で今季初登板初先発し、7回3安打無失点と好投し、今季初勝利をマークした。5四死球を与えるも8三振を奪…
人気女優のダイナミック投球が「世界一かわいい」 豪快足上げに「150キロ出そう」
女優の森七菜さんが、ロッテの本拠地開幕戦(日本ハム戦)の試合前始球式に登場し、2年ぶりの投球を行った。右手にグラブをはめて、左手で投球。ジーンズ姿から右足を高々とあげた投球…
はじける笑顔…森七菜が豪快始球式 まさかの“暴投”も、温かい拍手に「楽しかった」
女優の森七菜さんが、ロッテの本拠地開幕戦(日本ハム戦)の試合前始球式に登場し、2年ぶりの投球を行った。右手にグラブをはめて、左手で投球。ジーンズ姿から右足を高々とあげて投じ…
日本ハムが鎌ケ谷で「ペット同伴デー」 “一緒に”観戦やイベント参加が可能
日本ハムは4日、鎌ケ谷スタジアムで8、9日に行う2軍西武戦を、ペットと一緒に観戦できる「わくわくペット同伴デー」として行うと発表した。両日とも試合開始は午後1時の予定。当日…
ロッテ、勝利投手に日本酒2本を贈呈 岩瀬酒造、創業300周年を記念「今年も熱く応援」
ロッテは4日、千葉に酒造を構える岩瀬酒造株式会社が創業300周年を記念し、2023年のZOZOマリンスタジアム主催公式戦にてロッテの勝利投手に「純米吟醸 岩の井 『i240…
鷹・藤本博史監督の父死去 通夜参列でオリ戦欠場…森浩之ヘッドコーチが監督代行へ
ソフトバンクは4日、藤本博史監督のご尊父・藤本嘉憲(よしのり)さんが3日に急性呼吸不全のため永眠したと発表した。享年84。藤本監督は通夜参列のため、この日行われるオリックス…
選手に「やれ!」とは言わない 元ロッテ投手コーチが実践した「教えない指導」
オリックスとロッテで通算13年プレーした川越英隆さんは、昨年までロッテで投手コーチを務めた。選手の育成で大切にしていたのが「自ら教えない指導」。選手に相談や質問された時をチ…
エースの称号に「考えて苦しんだ」 千賀滉大がつかんだメジャー初勝利の大きな意味
メッツの千賀滉大投手は2日(日本時間3日)、敵地・マーリンズ戦で初登板初先発し、5回1/3を投げ3安打8奪三振3四球1失点でメジャー初勝利を挙げた。「難しかったですけど、本…
安打もぎ取る“空中浮遊”が「怪物すぎる」 投手も驚愕の新人「期待値爆上がり」
日本ハムのドラフト1位ルーキー、矢澤宏太投手が披露した“空中浮遊”にファンの驚きが集まっている。「身体能力が怪物すぎる」「躍動感」「エアコウタ」とコメントが寄せられた。投打…
ロッテ、開幕日程ポスター掲示 フレンドシップシティ協定結ぶ10市の公共施設
ロッテは3日、「スポーツを通じた地域振興・地域貢献に関するフレンドシップシティ・プログラム協定」を結んでいる千葉県内フレンドシップシティの市役所など公共施設で、2023年開…
ロッテ、コラボグルメ購入者にリアルトレカ配布 数量限定…15選手からランダム
ロッテは3日、首脳陣、選手、球団マスコットを対象としたコラボスタジアムグルメ「PLAYERS COLLAB MENU」の購入者に、限定リアルトレカをプレゼントすると発表した…
“外野争い”と言われることに「いらついている」 開幕3戦で存在感…抜け出した25歳
ここ数年レギュラー不在の状況が続いていた西武の外野陣で、若手から中堅に差し掛かろうとしている2人の選手が目の色を変えている。8年目25歳の愛斗外野手は開幕から3試合でチーム…
「とんでもない肩」 内野最深部からの“レーザー”に驚愕の声「送球のノビ凄い」
オリックス期待の2年目内野手が、目の覚めるような強肩を見せつけた。2日の西武戦に「1番・遊撃」で出場した野口智哉内野手は、4回に三遊間最深部で打球を掴むと、踏ん張って一塁へ…
味方までドン引き…“超速捕球”が「神すぎる」 侍救った快足は「異次元の動き」
日本代表「侍ジャパン」でも守備と走塁のスペシャリストとして活躍した、ソフトバンクの周東佑京内野手の“神速捕球”にファンが驚愕している。「神すぎる」「異次元の動き」さらに、侍…
「白紙に戻った」西武の勝利の方程式 強心臓の新人が初セーブ…森斬り左腕も存在感
西武は2日、本拠地・ベルーナドームで行われたオリックス戦に4-1で勝ち、今季開幕3戦目で初勝利を挙げた。就任1年目の松井稼頭央監督は、指揮官として初白星を手にした。2日前の…
しっぽ“フリフリ”のチアが「かわいすぎ」 スタンドも虜に「世界にバレてしまう」
昨季の球界を席巻した「きつねダンス」も2年目。日本ハムが新球場に本拠地を移したことで、よりパワーアップした姿を見せている。お腹チラ見せの衣装で、腕やしっぽをフリフリする姿に…
「さすが未来侍」 “消える魔球”で三振量産…奪三振率22.50は「えぐいわ」
ロッテの種市篤暉投手が、強力ソフトバンク打線相手に4回10奪三振の快投を見せた。師匠である千賀滉大投手に負けないほどの“消える魔球”で圧倒し、「千賀仕込みのフォークはやっぱ…
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