西武が貯金「10」 6勝目の十亀「ヒーローインタビューなんですけど…」
西武が27日、西武プリンスドームで行われた日本ハム戦に9-3で快勝し、貯金を10とした。
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西武が貯金「10」 6勝目の十亀「ヒーローインタビューなんですけど…」
西武が27日、西武プリンスドームで行われた日本ハム戦に9-3で快勝し、貯金を10とした。
森友哉らを育てる“文化”とは? なぜ西武に日本人強打者が育つのか
西武ライオンズの打撃陣が熱い。1番の秋山翔吾外野手が開幕から好調を維持して首位打者争いを繰り広げれば、昨季のキング、4番の中村剛也内野手は交流戦に入ってホームランを量産して…
西武・岸が待望の今季初勝利で2位浮上 「ここからもっと取り返したい」
西武の岸孝之投手が26日、待望の今季初勝利を挙げた。本拠地での日本ハム戦で6回5安打2失点と粘投。味方の大量援護もあり、今季4度目の登板で1勝目をマークした。
ファン投票トップに自ら祝砲 森友哉は球宴でも「フルスイングで一発狙う」
「マツダオールスターゲーム2015」のファン投票で全体トップの53万6267票を獲得し、初出場が決まった西武の森友哉が26日、本拠地での日本ハム戦で13号2ランを含む3安打…
惜しくもサイクル逃した西武・秋山 「頭が真っ白に。追い込まれました…」
西武の秋山翔吾外野手が26日、本拠地での日本ハム戦でサイクル安打を惜しくも逃した。チームは12-4で快勝したが、試合後のお立ち台では「追い込まれました」と本音をこぼした。
強い覚悟で臨むプロ6年目 菊池雄星はいかにして進化を遂げつつあるのか
「もう6年目。モタモタしていられない。覚悟を持って今年が勝負です」今年1月の始動時。決意を込めた西武・菊池雄星投手が今、変貌を遂げようとしている。
西武・中村がリーグ単独トップの21号ソロ ついに日本ハム・中田を抜く
西武の中村剛也内野手が23日、県営大宮球場でのソフトバンク戦でリーグ単独トップに立つ21号ソロを放った。
西武・中村、オリ金子から20号ソロ
西武の中村剛也内野手が21日のオリックス戦(京セラドーム)で先制となる20号ソロを放った。
7回まで無安打投球、2年ぶり“未遂”の西武・菊池 「バリバリ意識していた」
西武は13日、ホームでヤクルトを迎えた一戦で、菊池雄星投手が7回まで無安打無得点に抑える好投を見せ、6-4で勝利。交流戦の勝率で並んでいたヤクルトを粉砕し、交流戦単独3位に…
劇的サヨナラ打を放った西武・メヒア 「とにかく集中していた」
西武は4日、劇的なサヨナラ勝ちで本拠地での広島戦を5-4で制した。同点で迎えた9回、2死ながら満塁のチャンスを作ると、メヒアが左中間へ来日初となるサヨナラヒット。西武はチー…
覚醒する西武・秋山、ヒット量産の裏でつかみつつある“ある感覚”とは
西武の秋山翔吾外野手が覚醒している。昨年まで最高打率2割9分3厘(12年)だった男が3割5分を超える打率を開幕から残し、年間約220安打のペースでヒットを量産している。
西武・森は「捕手をやめた方がいい」 山崎武司氏がコンバートのススメ
西武・森友哉捕手の高卒2年目とは思えない圧倒的な打力は、多くの専門家からも絶賛を浴びている。野球解説者の山崎武司氏は、DHでの起用に否定的だが、同時に捕手からのコンバートを…
13安打9得点で西武が快勝 4安打で打率.360の秋山「こんなに打てるとは」
西武は7日、敵地・横浜スタジアムでセ・リーグ2位のDeNAを寄せ付けず9-3で勝利した。リードオフマンの秋山翔吾外野手が4打数4安打3打点と大暴れ。5連敗中だった先発の郭俊…
西武メヒアが珍プレー ボールが挟まり、グラブごと上から送球も“空中分解”
西武のエルネスト・メヒア内野手が7日、敵地でのDeNA戦でボールの入ったグラブをベースカバーに入った投手に上から投げ、アウトにしようとする“珍プレー”を見せた。
西武・菊池、7回1失点の好投で2勝目 「珍しくフォアボールを出さなかった」
西武の菊池雄星投手が6日、敵地でのDeNA戦で7回2安打7奪三振1失点の好投で2勝目(2敗)を挙げた。4回先頭の石川に死球を与えるまでパーフェクトピッチング。6回に初ヒット…
大阪桐蔭トリオ揃い踏みの一発攻勢でDeNAに勝利 メヒアも2発&雄星2勝目
西武が誇る重量打線が6日の敵地DeNA戦で爆発した。
西武野上が7回1失点の好投で6勝目 「インタビューが森じゃなくてすみません」
西武が敵地・ナゴヤドームで中日を4-1と下した。先発の野上が7回を97球、4安打1失点8奪三振の好投で6勝目(3敗)。打っては森が2本塁打を含む3安打の猛打賞、栗山にも3号…
プロ1勝目の宮田、記念ボールは「あったかい」 西武が5カードぶり勝ち越し
31日に西武プリンスドームで行われた西武対阪神は、中盤まで西武が4点をリードされる試合展開も、7回に中村の2試合連続となる15号3ランなどで一気に5点を奪い、逆転した。
西武・秋山が先頭打者弾&ダメ押し弾も「たまたまです」
試合後、ヒーローインタビューに答えた秋山は2本の本塁打に「たまたまです」と振り返った。
西武の「怪物」森友哉、初の交流戦は3三振 巨人・菅野に屈する
打率3割、9本塁打と好調のまま交流戦に入った西武の19歳、森友哉選手が、巨人のエース・菅野智之投手に格の違いを見せつけられた。
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