29日の公示 ロッテがトレード獲得の岡大海を出場登録 広島は中田を抹消
29日のプロ野球公示で、ロッテは26日に日本ハムからトレードで獲得した岡大海外野手、そして岡と明治大で同期だった関谷亮太投手を出場登録した。
29日の公示 ロッテがトレード獲得の岡大海を出場登録 広島は中田を抹消
29日のプロ野球公示で、ロッテは26日に日本ハムからトレードで獲得した岡大海外野手、そして岡と明治大で同期だった関谷亮太投手を出場登録した。
楽天藤平、甲子園出場決定の母校・横浜にエール「自分たち以上に勝って」
楽天の藤平尚真投手が29日に3年連続18度目の夏の甲子園出場を決めた母校・横浜高を祝福した。
ホークス、1日で借金生活脱出 代役先発の武田が完封 楽天は平石体制初の零敗
ソフトバンクが1日で借金生活から脱出した。28日、本拠地ヤフオクドームで行われた楽天戦。ウイルス性胃腸炎を患った中田賢一投手に代わって急遽先発することになった武田翔太投手が…
巨人高田、防御率27.00のスタート プロ初登板で2回6安打4四死球6失点KO
巨人の高田萌生投手が29日の本拠地・中日戦でプロ初登板初先発も、2回6安打4四死球6失点でKOされた。
「謎の魚」の長男が同じ「大海」…ロッテ岡も「親近感」!? 「同じ漢字で…」
ロッテの大人気オフィシャルキャラクターである「謎の魚」が27日、藤岡貴裕投手とのトレードで日本ハムから加入した岡大海外野手について、自身のツイッターで「岡大海選手、ようこそ…
プロ初登板初先発の巨人高田、初回38球で4安打2四死球4失点の厳しいスタート
巨人の高田萌生投手が29日の本拠地・中日戦でプロ初登板初先発も、初回に4安打2四死球4失点と打ち込まれた。
完投数12球団断トツの巨人 菅野&山口の頑張りを勝利に結びつけられるか?
7月27日に巨人の山口俊が史上79人目のノーヒットノーランを記録した。山口はこれが今季6完投目。12球団を通じて1位だ。また巨人の完投数は12となり、これも12球団で断トツ…
平野佳寿が今季23ホールド目! 1回を1安打無失点の好救援で勝利に貢献
ダイヤモンドバックスの平野佳寿投手が28日(日本時間29日)、敵地パドレス戦に登板し、1回を無失点に抑え、今季23ホールド目を飾った。チームは9-4で勝利した。
支配下契約勝ち取った鷹・大竹、武器は「球速以上に早く見えるストレート」
ソフトバンクは29日、育成選手だったルーキーの大竹耕太郎投手を支配下登録することを発表した。
29日の公示 巨人がマシソンと田中俊太を抹消し、高田とアダメスを登録
29日のプロ野球公示で、巨人はマシソン投手と田中俊太内野手と抹消し、高田萌生投手とアダメス投手を出場登録した。高田はこの日が1軍初登板初先発となる。
支配下登録の左腕・大竹耕太郎に工藤監督「早く1軍で勝てるように」
29日に育成枠から支配下登録されたソフトバンクの大竹耕太郎投手に対し、工藤公康監督が期待の声を寄せた。
ロッテが限定メニュー「ボルジンジャーハイボール」を29日から販売
ロッテは29日からボルシンガー投手の名前にちなんだ「ボルジンジャーハイボール」を販売開始すると発表した。
29日の公示 ソフトバンクが攝津と笠原を抹消し、武田と寺原を登録
29日のプロ野球公示で、ソフトバンクは攝津正投手と笠原大芽投手を登録抹消し、武田翔太投手と寺原隼人投手を出場登録した。
ホークスが育成ルーキー大竹耕太郎を支配下登録 「1つ目の目標がクリアできた」
ソフトバンクは29日、育成選手だったルーキーの大竹耕太郎投手を支配下登録することを発表した。背番号は「10」。大竹は同日、ヤフオクドーム内の会見場で会見を行い、「まず今年中…
「ダメなら終わり」―西武5年目内野手を変えた秋山との自主トレ、水口の言葉
10年ぶりの優勝に向け、パ・リーグ首位をキープしている埼玉西武ライオンズ。6月13日には2016年のドラフト1位、今井達也投手が初先発初勝利を挙げ、新戦力として頭角を現すな…
プロ契約は16人超…ベネズエラの名門エスコバー家の“長”が語る野球愛
メジャーでは2世選手や3世選手の存在は珍しくない。選手の絶対数が日本より多いこともあるが、野球選手の父が子供を球場に連れてくることは日常茶飯事。幼い頃からクラブハウスの中で…
オリの恒例イベント「Bs夏の陣」 今季はダイヤモンド柄、異色ユニのなぜ?
オリックス・バファローズ夏の恒例イベント「Bs夏の陣2018」が8月7日~9日の西武戦、10日~12日のロッテ戦で開催される。
楽天4連勝&オリ8連敗で3.5差、ホークスはついに借金…28日パの動きは?
セ・パともに混戦模様となっている今季のプロ野球。パ・リーグは最下位・楽天の快進撃が続いている。台風の影響で1試合が中止となった28日は、久しぶりに順位の入れ替わりはなし。だ…
DeNAは主軸&ソト活躍で3位に0.5差、巨人は菅野で負け…28日セの動きは?
混戦模様となっている今季のプロ野球は、徐々に各球団の明暗が別れてきている。それでも、セ・リーグは2位から6位までが5.5ゲーム差とまだまだ僅差。連日のように順位が入れ替わる…
確実性か、一発か…打率ワーストで本塁打王も!? 今季は珍記録の可能性あり
今年のパ・リーグの打率ランキングは、下位にランクインしている選手に長距離砲が多い印象だ。
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