優勝候補のはずが最下位低迷 広島、浮上の鍵は?
まだまだシーズンは幕開けしたばかりではあるが、2つの不安要素を露呈している。これが解消されればすぐに流れに乗っていける予感がある。
優勝候補のはずが最下位低迷 広島、浮上の鍵は?
まだまだシーズンは幕開けしたばかりではあるが、2つの不安要素を露呈している。これが解消されればすぐに流れに乗っていける予感がある。
青木宣親、開幕から4試合連続安打 2四球も選び、出塁率は驚異の5割!
昨季の世界一球団のリードオフマンとして、チームを牽引している。
33イニング連続無得点中のソフトバンク 復活の糸口は「DH・デホ」?
昨季の日本一、ソフトバンクが苦しんでいる。8日の楽天戦(コボスタ宮城)でも、延長10回までゼロ行進。チャンスは作れど、最後の1本が出ない。そうこうしているうちに、10回裏に…
上原浩治が順調に回復 14日の本拠地開幕戦で復帰か
左太もも裏の張りで故障者リスト(DL)入りしているレッドソックスの上原浩治投手が13日(日本時間14日)のフェンウェイ・パークでの本拠地開幕戦、ナショナルズ戦でのメジャー復…
10日の予告先発 中日・山井VS横浜DeNA・久保
10日の予告先発が日本プロ野球機構から発表された。
DeNAが4連勝で単独首位に 今季初勝利の高崎「自分も輪に加わりたかった」
DeNAが9日、敵地での阪神戦で2-1と競り勝ち、4連勝で単独首位におどり出た。
マエケン、初勝利のお立ち台で「23歳」に間違われ、苦笑いで“フォロー”
9日の巨人戦で今季初白星をマークした広島の前田健太投手がお立ち台の上で喜びを噛み締めた。
マエケンがエース対決制し今季初白星! 広島を連勝に導く
広島の前田健太投手が9日の巨人戦(マツダスタジアム)で7回を6安打無失点と好投し、菅野とのエース対決を制した。今季3試合目の登板で初白星。完封リレーで巨人打線を封じ込めた広…
巨人・阿部に続く存在は? 「球界NO1捕手」の称号を引き継ぐのは誰だ
阿部が再び一塁に戻る時、その称号を引き継ぐ選手は誰なのか。
ヤンキースGM、田中将大への手術提言に反論 右肘靭帯の回復を明かす
ヤンキースの田中将大投手が負傷した右肘について、ブライアン・キャッシュマンGMが靭帯の傷が以前よりも癒えていると明かしている。ESPNが報じている。
9日の公示 オリ・ヘルマンを抹消 広島・今村、ヤクルト・新垣を出場選手登録
9日のプロ野球公示。
青木、3安打&初打点で勝利に貢献 開幕から3試合で6安打と好調維持
ジャイアンツの青木宣親外野手が8日(日本時間9日)、敵地チェイス・フィールドでのダイヤモンドバックス戦に「1番・レフト」で先発出場し、4打数3安打1四球で今季初打点を挙げる…
マリナーズ岩隈、6回5失点で今季初勝利ならず
マリナーズの岩隈久志投手が8日(日本時間9日)のエンゼルス戦で今季初先発に臨み、6回を投げ、9安打3奪三振無四球5失点(自責4)の内容で、今季初白星はならなかった。
田中は変化球に依存? 米メディアが伝えた投球内容の変化とは
開幕戦で敗戦投手となったヤンキースの田中将大投手に関し、変化球への依存度の高まりを裏付けるデータが米国内で報じられている。
絶不調のソフトバンク打線 復調のカギは誰?
ソフトバンク打線に異変が起きている。7日、敵地・仙台に乗り込んで戦った楽天戦。午後7時時点で気温5・5度という寒さと同様に、自慢の強力打線が冷え込んだ。
開幕戦で乱調の田中将大にNY地元紙が提言 「今、手術を受けさせるべき」
ヤンキースの田中将大投手は、6日(日本時間7日)の開幕戦ブルージェイズ戦に先発して4回5安打5失点(自責4)で敗戦投手となった。
DeNA退団のグリエル、米メディアにヤンキース入団の希望を語る
来日の遅れなどからDeNAとの契約が解除となったユリエスキ・グリエル内野手が、田中将大投手の所属するヤンキースへの入団を希望している。
青木宣親が今季初長打 二塁打でチャンス広げ、同点犠飛につなげる
ジャイアンツの青木宣親外野手が7日(日本時間8日)、敵地チェイス・フィールドでのダイヤモンドバックス戦に開幕戦に続いて「1番・レフト」で先発出場し、5回に今季初長打となる二…
巨人ドラ2ルーキー戸根千明を支える反骨心 有言実行となったお立ち台
戸根は「こんなしびれる場面で僕が……」とマウンドで思っていた。緊張ではない。興奮していたのだった。こんな場所に立てることを意気に感じて投げるタイプの投手なのだ。
連敗脱出のオリックス 明るい材料多い試合で“影の主役”は?
オリックスが長いトンネルを抜け出した。4月7日のロッテ戦(京セラドーム)。9回裏に駿太が人生初のサヨナラ打を放ち本拠地初勝利を挙げ連敗を4でストップした。
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