ロッテ・田中晴也が3月28日以来の2勝目 日本ハム山崎福也が無傷の5勝目…13日パ結果
パーソル パ・リーグ公式戦は13日に3試合が行われた。オリックスは楽天に8-2で快勝した。2点を追う4回に紅林弘太郎内野手の適時打と来田涼斗外野手の適時二塁打で3点を奪い、…
ロッテ・田中晴也が3月28日以来の2勝目 日本ハム山崎福也が無傷の5勝目…13日パ結果
パーソル パ・リーグ公式戦は13日に3試合が行われた。オリックスは楽天に8-2で快勝した。2点を追う4回に紅林弘太郎内野手の適時打と来田涼斗外野手の適時二塁打で3点を奪い、…
藤川監督はなぜ守護神ではなく剛腕24歳を起用? 元捕手OBが読む“令和のJFK”構想
阪神は13日、敵地・東京ドームで行われた巨人戦に3-2で競り勝ち、同率首位で迎えた直接対決3連戦に3連勝。リーグ連覇へ前進した。ともにリリーフで最速が160キロを超える工藤…
職員室で見た47年前の“伝説の試合” 高まった甲子園への憧れ…「代打の神様」の中学時代
ライバルの存在がレベルアップにつながった。元阪神で“代打の神様”としても知られた八木裕氏(野球評論家)は岡山・玉野市立東児中時代、投手としても注目を集める逸材だった。197…
レジェンドの往年のフォームにファン喝采 見守った西口監督の笑顔は「久しぶりに見た」
西武やメジャーで活躍した松坂大輔氏が12日に、エスコンフィールドで行われた日本ハム-西武でファーストピッチに登場した。大歓声に迎えられた松坂氏は投球前にまさかのサプライズを…
2軍戦出場から4時間後…昇格即“一発回答” 竜党待望、「51」の帰還が「かっこいいに尽きる」
中日の上林誠知外野手が13日、バンテリンドームで行われたDeNA戦に「3番・中堅」で出場した。この日、今季初昇格を果たした31歳は、初回の第1打席でいきなり1号ソロを放った…
DeNA、2戦9発で4カード連続勝ち越し 借金15→5まで減るも…相川監督「5割が目標でもない」
DeNAは13日、バンテリンドームで行われた中日戦に5-1で勝利し、4カード連続勝ち越しを決めた。前日12日の5本塁打に続き、この日も4本塁打。相川亮二監督は「いい状態が…
ロッテ・角中勝也の引退メモリアルグッズを発表 全86商品の多彩な展開…14日から受注販売
ロッテは13日、今季限りでの現役引退を発表した角中勝也外野手の「引退メモリアルグッズ」を、オンラインストアで受注販売することを発表した。14日から受付を開始する。
野手呆然の“神業”「160キロより価値ある」 一瞬の隙を逃さぬ正確無比の技術「すげえな」
アウトを奪った“1球”には、プロで培ってきた技術が凝縮されていた。楽天の前田健太投手は12日、本拠地でのオリックス戦に先発登板。7回2失点の好投で今季3勝目をあげた。6回に…
巨人、大量8人を入れ替え 甲斐拓也&キャベッジが1軍昇格…岸田らが抹消、13日の公示
13日のプロ野球公示で、巨人は甲斐拓也捕手ら4人を1軍登録した。岸田行倫捕手ら4人が抹消。セ・リーグ2位につける巨人が大量8人の入れ替えを行った。
広島に“帰ってきた”大道温貴「やっぱり懐かしい」 新天地で戸惑いも…現ドラ移籍のヤクルトで目指す再起
突然現れた大道温貴を思わず呼び止めた。広島2軍はファーム交流戦でヤクルトと3連戦。初戦となった4日、2軍の本拠地・由宇球場のバックネット裏にある管理棟から、“赤”ではない練…
阪神は連勝も「考え直さなければ」 看過できぬ天敵の存在…“9/20”は「対策足りていない」
G党ファンにとっては望みの綱だ。巨人は12日、本拠地・東京ドームで行われた阪神戦に1-5で敗れ、同率首位で迎えた3連戦の1、2戦目で敗れた。連敗となったが4番のボビー・ダル…
敵地で巨人に連勝も…阪神は「少し不安」 専門家が気になる“飛車角落ち”の「心臓部」
阪神は12日、東京ドームで行われた巨人戦に5-1で勝ち、同率首位で迎えた3連戦の1、2戦目を連勝。今季巨人には12勝7敗と分が良く、特に敵地・東京ドームで9勝2敗と圧倒して…
小林誠司が1軍に選ばれるワケ 熾烈な巨人捕手争い…2軍コーチが称えた37歳の“貢献”「理解してくれている」
巨人における“激戦区”だ。チームの捕手陣は現在、岸田行倫、大城卓三の2人が主にスタメンを任され、3番手として小林誠司が控えている。ファームでは甲斐拓也、山瀬慎之助が虎視眈々…
西武左腕・菅井が5回無失点の好投 ソフトバンクは14得点を奪い3連勝…12日ファーム結果
パ・リーグ球団主催のファーム公式戦は12日に2試合が行われた。西武は巨人に5-1で勝利し5連勝。ソフトバンクは広島に14-2で快勝した。
前田健太がNPB100勝達成…マッカスカーが逆転満塁弾 鷹は2戦連続2桁得点で3連勝…12日パ結果
パーソル パ・リーグ公式戦は12日に3試合が行われた。楽天はオリックスに7-2で勝利。先発の前田健太投手は、4回に紅林弘太郎内野手に14号2ランを浴びるも、7回2失点と粘り…
守備職人はどうやって投げた? アクロバティックなプレーに騒然…ありえぬ体勢で「凄すぎる」
ソフトバンクの牧原大成内野手が12日、みずほPayPayドームで行われたロッテ戦に「6番・二塁」で先発出場した。7回の守備ではアクロバティックなプレーで二ゴロを完成させ、「…
驚愕5階席弾は「怪力がすぎる」 呆然の左翼手…184キロ爆速弾にファン「はじめて見たぞ」
中日・細川成也外野手が12日、バンテリンドームで行われたDeNA戦に「3番・左翼」で出場し、9回に豪快すぎる一発を放った。1-6の劣勢の中で放たれた5階席への特大弾に、ファ…
DeNAに戸柱恭孝が必要な理由 突如スタメンで東克樹を好リード、出番来なくても…欠かさなかった“習慣”
突如やってきた出番で、“らしく”仕事を果たした。DeNAの戸柱恭孝捕手が12日、バンテリンドームで行われた中日戦に「8番・捕手」で出場。東克樹投手を8回3安打1失点と好リー…
なぜ巨人は森下&佐藤輝に打たれたのか? 2戦6被弾…狭い東京ドームに潜む「心理的な罠」
伝統の一戦、首位攻防の熱気で包まれた東京ドームが、またしても阪神ファンの歓声に包まれた。巨人は12日、阪神との首位攻防カード(東京ドーム)で痛恨の2連敗を喫し、カード負け越…
早くから“重鎮”に注目された少年期 野球が当たり前の環境でも目立った「代打の神様」
阪神で“長距離砲”や“代打の神様”として名を馳せたのが八木裕氏(野球評論家)だ。1986年のドラフト3位で三菱自動車水島から阪神入りし、プロ4年目の1990年からは3年連続…
KEYWORD
CATEGORY