直筆サイン入りボール獲得も! ロッテが公式アプリとの連動キャンペーン開催…8日から
ロッテは、8~10日のオリックス戦、11~13日の西武戦の計6試合を対象に、球団公式アプリ「MARINES APP」と連動した抽選キャンペーンイベント「MARINES LU…
直筆サイン入りボール獲得も! ロッテが公式アプリとの連動キャンペーン開催…8日から
ロッテは、8~10日のオリックス戦、11~13日の西武戦の計6試合を対象に、球団公式アプリ「MARINES APP」と連動した抽選キャンペーンイベント「MARINES LU…
記録的な猛暑での観戦を少しでも快適に… 夏のパ球団コラボアイテムを紹介
全国的に記録的な暑さが続く2023年の夏。この季節、屋外はもちろん屋内でも暑さ対策は万全に行いたい。ここでは、夏の野球観戦で重宝するパ・リーグ6球団のコラボアイテムを紹介す…
巨人助っ人は近本に次ぐ“守備能力” ワーストから脱出…叩き出すトップクラスの指標
今季の巨人は、6日終了時点で失策数がリーグ最少の35。82でリーグ5位だった昨季と比べ激減しており、内野陣を中心とした堅守が目立つ。守備全般での貢献を示すUZR(Ultim…
広島が中村奨成を抹消…今季8試合で打率.091 首位オリは3人が登録外れる、7日の公示
7日のプロ野球公示で、広島は中村奨成捕手の出場選手登録を抹消した。2017年ドラフト1位の中村は今季8試合に出場して打率.091、0本塁打、0打点の成績だった。
打ち解けた藤浪晋太郎が「楽しそう」 高い“コミュ力”でブルペンに「すっぽりフィット」
オリオールズ・藤浪晋太郎投手の高い“コミュ力”が注目を集めている。6日(日本時間7日)に本拠地で行われたメッツ戦は8回に登板して1回無失点だった。その直前……。ブルペン待機…
藤浪晋太郎の165キロは「漫画化決定レベル」 “栄転”で掴んだ居場所で「胴上げ投手に」
日本投手最速となる102.6マイル(約165.1キロ)を記録した、オリオールズ・藤浪晋太郎投手の“成長”が話題となっている。6日(日本時間7日)に本拠地で行われたメッツ戦の…
故障は「全くない」…なぜ今井を抹消? “戦略的ローテ”西武指揮官「そういうこと」
シーズン終盤に向けて“駆け引き”の季節となってきた。西武は6日、先発ローテーション軸の一角である今井達也投手の出場選手登録を抹消した。5日に本拠地のベルーナドームで行われた…
掛布雅之氏が厳選 甲子園を沸かせた阪神のベストプレー…7月の3候補を発表
阪神ファンに人気のABCテレビ公式YouTube「虎バンチャンネル」は6日、番組公式YouTubeチャンネルを更新し、「DID 大同工業 presents 阪神タイガース …
開幕直後の2軍落ちから3か月… “覚醒”間近の助っ人、8月は打率4割「今いい状態」
来日1年目の助っ人、西武のマーク・ペイトン外野手が、本領を発揮し始めた。7月22日に1軍昇格を果たすと、8月の4試合は打率.400(15打数6安打)と猛打を振るっている。6…
“藤浪晋太郎の9球”に騒然「完全に覚醒」 快挙まで1球…ビタビタ165キロが「ヤバい」
オリオールズの藤浪晋太郎投手が投じた“9球”に、驚きが広がっている。6日(日本時間7日)に本拠地で行われたメッツ戦に救援登板すると、1回を3者凡退に抑え、移籍後初のホールド…
藤浪晋太郎、最速165キロで“史上初快挙” 剛球コンビに米衝撃…球団記録の上位席巻
オリオールズの藤浪晋太郎投手と、守護神のフェリックス・バティスタ投手が史上初の快挙を達成した。藤浪は6日(日本時間7日)、本拠地で行われたメッツ戦に救援登板。1回を3者凡退…
「本能、感性は糸井嘉男並」 コーチも驚愕…DeNA高卒育成新人・蓮に漂う“大物感”
背番号は3桁の「100」。まだ粗削りながら、フルスイングが目を惹く。DeNAの育成ドラフト2位・蓮内野手だ。大村巌育成打撃コーチが「型破りな子です」と笑いつつ「アジャストす…
源田好守の背後で「トノに笑っちゃった」 本人に聞いた“不思議な動き”の理由
西武は6日、本拠地・ベルーナドームで行われたオリックス戦に0-9の大敗を喫した。そんな中でも、ゴールデングラブ賞5回の源田壮亮内野手と同2回の外崎修汰内野手の、球界随一を誇…
最速165キロ&ボール球ゼロ…藤浪晋太郎に絶賛の嵐 衝撃の9球「全球ストライクで完璧」
オリオールズの藤浪晋太郎投手が投じた剛速球に、米記者からも絶賛の嵐だ。6日(日本時間7日)に本拠地で行われたメッツ戦の8回に救援登板すると、1回を3者凡退に抑え、移籍後初の…
試合中に突然“ゴシゴシ”仕草…助っ人の珍行動に場内騒然「なかなか見ない光景」
助っ人がとったまさかの行動に、場内が沸いた。6日にエスコンフィールド北海道で行われた日本ハム-ソフトバンク戦で、マウンドのコディ・ポンセ投手がトンボを持って整備を開始。「初…
自宅の目の前…元々の志望校が甲子園へ「マジか」 兄の忠告を“無視”した弟の後悔
日本列島は夏真っ盛り。第105回全国高校野球選手権が6日に開幕した。プロ野球選手にも純粋に白球を追いかけたが青春があった。1989年に新人王に輝くなどヤクルト、広島で快足堅…
藤浪晋太郎の165キロに指揮官「自信つけつつある」 制球難から復活劇「誇りに思う」
制球難からの復活劇に、指揮官も目を細めた。オリオールズの藤浪晋太郎投手が6日(日本時間7日)、本拠地で行われたメッツ戦に救援登板。1回を3者凡退に抑え、移籍後初ホールドをマ…
1割打者を先発起用、主力をべンチスタート 広島3連覇指揮官が見る新井監督の思惑
首位・阪神を必死に追いかける広島は、全員野球で暑い夏を乗り越えようとしている。1日からの本拠地6連戦を終えた。3日のDeNA戦(マツダ)では延長12回、0-0の“死闘”もあ…
指揮官の目が「怖かった」 レギュラー死守へ…飲み会も拒絶「友達が少なくなった」
広島東洋カープの背番号1は現在、空き番となっている。2019年から2021年まで鈴木誠也外野手(現カブス)がつけ、その前は前田智徳氏(現野球評論家)が1994年から2013…
唸り上げる“165キロ”が「マンガみたい」 覚醒した藤浪晋太郎…剛速球にファン騒然
オリオールズの藤浪晋太郎投手が投じた剛速球に、早朝からファンが騒然としている。6日(日本時間7日)に本拠地で行われたメッツ戦の8回に救援登板すると、1回を3者凡退に抑え、移…
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