田中将大の球速不足を米メディアが不安視「スペクタクルではなかった」
ヤンキースの田中将大投手は5日(日本時間6日)、本拠地ヤンキースタジアムで行われたアストロズ戦で2年連続の開幕投手を務め、5回2/3を投げて4安打2失点1四球4奪三振で勝敗…
田中将大の球速不足を米メディアが不安視「スペクタクルではなかった」
ヤンキースの田中将大投手は5日(日本時間6日)、本拠地ヤンキースタジアムで行われたアストロズ戦で2年連続の開幕投手を務め、5回2/3を投げて4安打2失点1四球4奪三振で勝敗…
6日の公示 広島赤松を登録、下水流を抹消 ホークスはカニザレスを抹消
6日のプロ野球公示で、広島は赤松真人外野手を出場選手登録し、下水流昂を抹消した。また、ソフトバンクはカニザレス内野手の出場選手登録を抹消。
バンデンハークに続け! 「米国以外」で戦ってきた新助っ人の活躍を占う
2014年はキューバから加入した選手が旋風を巻き起こし、昨年は韓国プロ野球(KBO)からソフトバンクに入団したリック・バンデンハークが超人的活躍を見せた。
ヤ軍は敗戦も、試合作った田中将大を指揮官は評価 「いい投球をした」
ヤンキースの田中将大投手は5日(日本時間6日)、本拠地ヤンキースタジアムでのアストロズ戦で2年連続の開幕投手を務め、5回2/3を投げて4安打2失点1四球4奪三振。
岩隈久志、レンジャーズ戦で5回6安打2失点 今季初登板は勝敗つかず
マリナーズの岩隈久志投手が5日(日本時間6日)、敵地レンジャーズ戦で今季初の先発登板に臨み、5回2失点で降板した。序盤にリードを受けながら、4回に2失点。2-2の同点で降板…
岩隈が今季初登板へ 青木が2試合連続、李大浩がメジャー初スタメン
マリナーズの岩隈久志投手が5日(日本時間6日午前9時5分開始)の敵地レンジャーズ戦で今季初登板する。試合前に両チームの先発メンバーが発表され、青木宣親外野手は「1番・レフト…
田中将大、2年連続開幕投手も痛恨同点被弾で勝敗つかず ヤ軍は黒星発進
ヤンキースの田中将大投手は5日(日本時間6日)、本拠地ヤンキースタジアムでのアストロズ戦で2年連続の開幕投手を務めたが、今年も白星を掴めなかった。5回2/3を投げて4安打2…
2年連続開幕投手の田中将大、今年も勝てず…6回途中2失点、痛恨同点被弾
ヤンキースの田中将大投手が5日(日本時間6日)、本拠地ヤンキースタジアムでのアストロズ戦で今季初先発した。2年連続で開幕投手の大役を任されたが、5回2/3を投げて4安打2失…
広島會澤&西武浅村が満塁弾、阪神3連勝、西武岸2年ぶり完封…5日プロ野球
プロ野球は5日、各地で6試合が行われた。
ホークス工藤監督、4時間半のドローに「和田くんに申し訳ない」
スタンドの悲鳴とともに、和田毅の日本球界復帰初白勝利が消えた。試合はそのまま延長12回の引き分け。4時間半にもおよぶドロー劇となった。
西武・岸が1安打完封! 「打って守ってくれるんで気持ちよく投げられた」
西武の岸孝之投手が5日の日本ハム戦(西武プリンスドーム)で先発。今季2勝目を2年ぶり完封で飾った。打線も爆発し、12安打で10得点。日本ハムに10-0で圧勝した。
日ハム吉川が大炎上 4回途中8失点で降板
日本ハムの吉川光夫投手が5日の西武戦(西武プリンスドーム)に先発。4回途中9安打8失点と大炎上した。
西武・森が1号ソロ リード9点に広げる一発
西武の森友哉捕手が5日、今季1号を放った。
西武・中村、2年ぶり三塁打 巨漢スラッガーが全力疾走
西武の中村剛也内野手が5日、2年ぶりの三塁打を放った。
西武・浅村、1号満塁弾 レフトスタンドへ強烈な一撃
西武の浅村栄斗内野手が5日、1号満塁弾を放った。
西武・炭谷が“秘打” 一塁側ブルペンへ先制のエンタイトル二塁打
西武の炭谷銀仁朗捕手が5日、“秘打”を放った。
スタートダッシュ失敗の王者ホークス、打線に切れ目? 失速の要因探る
ソフトバンクの調子がイマイチである。開幕から8試合を終えて、3勝4敗1分けの借金1。パ・リーグ5位に位置しており、昨季の王者はスタートダッシュに失敗したといえる。
ロッテドラ3成田が初登板 フューチャーズ戦で3回1失点「甲子園より緊張」
ロッテのドラフト3位ルーキー成田翔投手が5日、フューチャーズ戦(ロッテ浦和)で実戦初登板した。先発で3回41球を投げ、2安打1四球1失点。
SB川島は全治未定 「右下腿打撲、前距腓靭帯および踵腓靭帯損傷」
ソフトバンクは5日、川島慶三内野手が福岡市内の病院で「右下腿打撲、前距腓靭帯および踵腓靭帯損傷」と診断されたと発表した。今後については、受傷部位固定3週間で、全治は未定とし…
日ハム斎藤佑、2軍戦登板も打球直撃後に降板 4回途中5失点アピールできず
日本ハム・斎藤佑樹投手が、5日のイースタンリーグ・巨人戦(鎌ヶ谷)で先発。4回無死一塁、9番・松本哲の強烈な打球が右足すね付近へ直撃し、負傷降板となった。
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